デジタルカメラ Panasonic DMC-FX01 Lumix

Panasonic デジタルカメラ LUMIX DMC-FX01
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3月9日に発売された、DMC-FX9の後継機種。 広角28mmと高感度ISO 1600を新機能として同じ筐体に詰め込んでいる。NETの評判ではFX8から省電力重視のビーナスエンジンプラスに変わったからFX7の画質がもっとも良いらしくこんな記事もある「旧モデルの方が高画質ということもある?」

【実写速報】松下電器 LUMIX DMC-FX01のISO800画像を見てみると、評判通りのノイズが出ている、やはり高感度と言うのは使えない機能なのか?まぁノイズはあるけれど暗い夜景が撮れるし、Lサイズ印刷程度では目立たないのかもしれない。

昨日秋葉原で実機を触ってきた感触では、液晶も綺麗だしデザインも決して悪くは無い、店員さんの薦めで店の中の景色を 「DMC-FX01」「DSC-T9」「FinePix F11」の三機種をオート設定で撮りその場でCANON 普及複合機PIXUS MP500でCANON光沢紙で印刷してくれた。

T9とF11は緑の看板が実物と同じ様な発色で印刷されていた、FX01はと言うと若干青が強くなっているものの、全体が非常に明るく模造の桜が綺麗に印刷されていた。

う~んT9とF11のどっちかと思っていたが、この機種も候補に上がってきたし、月末にはCANON の新機種もとうとう手ぶれ防止&高画質商品が発売されるとの事、しばらく悩みそうですな。

[画素数] 637万画素(総画素) 600万画素(有効画素)
[撮像素子] 1/2.5型 CCD
[光学ズーム] 3.6 倍 デジタルズーム 4 倍
[解像度] 2816 x 2112
[液晶モニター] (画素数) 2.5インチ (20.7万画素)
[ファインダー] 無し
[起動時間]  
[記録メディア] SDメモリーカード マルチメディアカード
[内蔵メモリ] 無し
[記録形式] JPEG
[開放絞り値] F2.8~5.6 撮影感度 ISO80~1600
[最短撮影距離] 5cm(マクロ) 50cm(標準)
[焦点距離] (35mm換算) 28mm~102mm
[シャッタースピード] 8秒~1/2000秒
[バッテリタイプ] 専用充電池 DMW-BCC12
[CIPA規格撮影枚数] 320枚
[動画] 記録画素数 848 x 480 フレームレート 30fps
[最長撮影時間] メモリ容量に依存 動画記録形式 QuickTime
[幅x高さx奥行] 94.1x51.1x24.2mm
[重量] 132 g
[インターフェイス] USB、AV出力、DC入力
[その他機能] 動画撮影 音声付静止画 連写撮影(3コマ/秒)

・Panasonic デジタルカメラ LUMIX DMC-FX01松下電器産業

デジタルカメラ FUJIFILM FinePix F11

FUJIFILM FinePix F11
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コンパクトデジカメの中でもCCDサイズが大きく、明るいレンズと、手ぶれ防止機能は持たない物の、高感度設定でのシャッタースピードを上げることによってブレ防止をし、その高感度でも独自の処理によりノイズを綺麗に除去してかつ画像が綺麗と評判の機種、バッテリーの持ちも良い。

欠点は、大きな筐体のデザインと、やや高めの独自のメモリーカードxD-PictureCardか、大きな筐体はホールド感が良いとも言えるけれど、ポケットには入りにくい、同系列のZ2は薄い筐体だけれど、1/2.5型CCDに画質は落ちるとなると、画質優先ではベストチョイスか?

[画素数] 663万画素(総画素) 630万画素(有効画素)
[撮像素子] 1/1.7型 CCD
[光学ズーム] 3 倍
[デジタルズーム] 6.2 倍
[解像度] 2848 x 2136
[液晶モニター](画素数) 2.5インチ (15.3万画素)
[ファインダー] 無し
[起動時間]  
[記録メディア] xD-PictureCard
[内蔵メモリ] 無し
[記録形式] JPEG
[開放絞り値] F2.8~5
[撮影感度] ISO80~1600
[最短撮影距離] 5cm(マクロ) 60cm(標準)
[焦点距離](35mm換算) 36mm~108mm
[シャッタースピード] 15秒~1/2000秒
[バッテリタイプ] 専用充電池 NP-120
[CIPA規格撮影枚数]500枚
[動画] 記録画素数 640 x 480 フレームレート 30fps
[最長撮影時間] 標準記録時間まで 動画記録形式 AVI(MotionJPEG)
[幅x高さx奥行] 92x58.2x27.3mm
[重量] 155 g
[インターフェイス] USB2.0、AV出力、DC入力
[その他機能] 動画撮影 連写撮影(3コマ/秒)


・FUJIFILM FinePix F11富士フイルム

音質アップ SONY MDR-EX51SP

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インナーイヤーヘッドホン SONY MDR-EX51SP 高音の抜けが悪く、低音もくもっている感じがしたと購入時に思ったけれど、使い続けているうちに違和感は無くなってしまった。

それでも、音質アップを試みる。まずはシリコンパッドを大きいの変えてみた、小さいままでもぐっと耳に押し込むと音が良くなるのと同程度の効果が得られます。

そして、耳垢よけの膜を取り除くことにより高音の抜けが良くなると思い、片方を取り除き聞き比べてみた....しかし劇的に良くなった印象が前回はあったけれど今回はそれほど感じないなぁヾ^^;;

関連記事
・インナーイヤーヘッドホン MDR-EX51SP

SHARP Zaurus SL-C3200 発売決定

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SL-C3100が生産中止がアナウンスされ「MOREソフト販売/提供終了のお知らせ 」 「ユーザーリンク集 終了のお知らせ 」 「サードパーティリンク集 終了のお知らせ 」 とまるでZaurus が撤退を臭わせる事が続いていましたが、今日新機種発表のアナウンスはほっと一息でしょう。

W-ZERO3が好調なんでしょうか、ちょっと中途半端な気がしますし、初代から確実に機能アップしてきたZaurusが無くなると寂しいものです、是非SHARP さんには続けて欲しいです。

とは言え、今回の新機種は4GBのHDDを6GBに載せ替え、キーボードの色を変え、ソフトが変わった程度らしい。これで安くなったSL-C3100を買おうかしら。

・パーソナルモバイルツールパーソナルモバイルツール“ザウルス”<SL-C3200>を発売

デジタルカメラ SONY DSC-T9 サイバーショット T9

SONY DSC-T9 サイバーショット T9 シルバー 600万画
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価格.comで人気上位にはちゃんとした理由はあるのでしょう、まずは何時でもポケットにしまい込め、飛び出さないレンズは、スイッチが入ってしまっても安心、何処に行くのにもお供が出来るステンレス製の筐体は、秀逸なデザインで持つ喜びを与えてくれる。

手ぶれ補正&高感度で綺麗な画像を楽しめ、拡大鏡モードの1cmマクロも面白そう。内蔵メモリーが58MBもあるのも珍しいし、23万画素2.5型液晶は明るさも解像度も良く広視野角は重宝しそう、他製品に比べて明るく綺麗。

薄い筐体でもちゃんと三脚のねじ穴はあるが、犠牲になっているのは電池の持ち、これはサードパーティで予備電池を買うことで補うとして、ホールド感は気にならない。

クレイドル別売、メモリースティックが余計に出費になり、室内の画像は高感度だとノイズが残るとの事だけれど、大いに気になる機種。

NETの評判でも屋外での画質は良いそうで、携帯性と屋外画質を重視するなら、ベストチョイスか。

[画素数] 618万画素(総画素) 600万画素(有効画素)
[撮像素子] 1/2.5型 CCD
[光学ズーム] 3 倍
[デジタルズーム] 6 倍
[解像度] 2816 x 2112
[液晶モニター]2.5インチ 23万画素
[ファインダー] 無し
[起動時間] 1.3秒
[記録メディア] メモリースティック DUO メモリースティック PRO DUO
[内蔵メモリ] 58MB
[記録形式] JPEG
[開放絞り値] F3.5~4.3
[撮影感度] ISO80~640
[最短撮影距離] 1cm(拡大鏡モード) 8cm(マクロ) 50cm(標準)
[焦点距離](35mm換算) 38mm~114mm
[シャッタースピード] 1/4秒~1/1000秒
[バッテリタイプ] 専用充電池 NP-FT1
[CIPA規格撮影枚数]240枚
[動画] 記録画素数 640 x 480 フレームレート 30fps
[最長撮影時間] メモリ容量に依存 動画記録形式 MPEG1
[幅x高さx奥行] 89.7x54.9x16.8mm
[重量] 134 g
[インターフェイス] マルチ端子
[その他機能] 動画撮影 連写撮影

・SONY DSC-T9 サイバーショット T9 600万画ソニー

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE (2005)

頭文字[イニシャル]D THE MOVIE スタンダード・エディション
頭文字[イニシャル]D THE MOVIE (2005) INITIAL D

「インファナル・アフェア」のスタッフと若手キャストで、日本のアニメを実写した作品と言うことで、アニメを知らないから配役や、ストーリーに違いがあったとしても違和感なく、CGを使わない実写は迫力がありました。

米国ロブ・コーエン監督の「ワイルド・スピード」の、ド派手さではなく丁寧に作っていると感心しました。

ヒールアンドトゥもドリフト走行も経験が無いから解らないけれど、走り屋にはしびれる映画なんでしょうかね。

★★★☆

監督: アンドリュー・ラウ Andrew Lau
アラン・マック Alan Mak
出演: ジェイ・チョウ Jay Chou 藤原拓海
鈴木杏 Anne Suzuki 茂木なつき
エディソン・チャン Edison Chen 高橋涼介
ショーン・ユー Shawn Yue 中里毅
アンソニー・ウォン Anthony Wong 藤原文太
チャップマン・トウ Chapman To 立花樹

・頭文字[イニシャル]D THE MOVIE エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ

デジタルカメラ リコー Caplio R3

Caplio R3 光学7.1倍ズーム 513万画素
Caplio R3.jpg
スペックはもの凄いテンコ盛り、SONYのT9と同じく手ぶれ防止システムと高感度で手ぶれ防止があり、光学7.1 倍、広角28mmレンズ、昔から定番の1cmマクロ、310枚のバッテリー。池袋のビックカメラでは売り上げ一位でした、それに3月に入ってから価格設定を下げた様で、次期機種発表もあって今では3万円前後で購入できます。

手ぶれ防止機能は、本体側にシステムを組み込むと、被写体のブレまでは補正できないので、電気的に増感して高感度にすることによりシャッタースピードを速くしてブレを防ぐ、暗いところでも写る。

但し増感するとその分ノイズも増え、画質が劣化するので、ノイズが目立たないような画像処理をしそれが成功しているのがFUJIFILMと言われている、RICOHのはそれほどノイズが消えていないそうだ。

それがA4プリントで目立つのか、Lサイズで目立つのか、またノイズ除去ソフトもあるので、修正が可能なのかは実際試してみないと実感できないでしょう。

広角、ズーム、マクロ、ブレ防止で、取りあえずちゃんと撮れる事は確実の様で、その後どうにかしてしまう時間とスキルがあれば、コストパフォーマンス最高かな。

NETでは7.1倍の光学ズームゆえ、飛び出すレンズが出たきり閉まらないと言う不具合があちこち聞こえている様子、もう対処済みだろうけれど、この黒モデルでは全品対応品だから安心との事。

[画素数] 525万画素(総画素) 513万画素(有効画素)
[撮像素子] 1/2.5型 CCD
[光学ズーム] 7.1 倍
[デジタルズーム] 3.6 倍
[解像度] 2592 x 1944
[液晶モニター] 2.5インチ 11.4万画素
[ファインダー] 無し
[起動時間]  
[記録メディア] SDメモリーカード マルチメディアカード
[内蔵メモリ] 26MB
[記録形式] JPEG/TIFF
[開放絞り値] F3.3~4.8
[撮影感度] ISO64~800
[最短撮影距離] 1cm(マクロ) 30cm(標準)
[焦点距離] 28mm~200mm (35mm換算)
[シャッタースピード] 8秒~1/2000秒
[バッテリタイプ] 専用充電池 DB-60
[CIPA規格撮影枚数]310枚
[動画] 記録画素数 320 x 240 フレームレート 30fps
[最長撮影時間] メモリ容量に依存 動画記録形式 AVI(MotionJPEG)
[幅x高さx奥行] 95x53x26mm
[重量] 135 g
[インターフェイス] USB、AV出力
[その他機能] 手ぶれ防止システム 動画撮影 連写撮影

・Caplio R3 光学7.1倍ズーム 513万画素リコー

国際親善試合 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦 (ドイツ ドルトムント)

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試合結果 日本 2:2 ボスニア・ヘルツェゴビナ
得点 高原直泰 (前45分)
ミシモビッチ(後11分)スパヒッチ (後22分)中田英寿 (後50分)

ボスニア・ヘルツェゴビナは旧ユーゴ連邦を構成した共和国の一つで、イタリアと海を隔てて対岸となる国、1992年から1995年まで全土で覇権を争って戦闘を繰り広げた結果、死者20万、難民・避難民200万と言われる戦後欧州で最悪の紛争となった。ボスニアのサッカーは、旧ユーゴ時代はユーゴ・リーグに5~6チームが参加する強豪で、旧ユーゴは「東欧のブラジル」と呼ばれてましたが、その中心は、セルビア・ボスニア・クロアチアの3つだったそうです。

ワールドカップ予選ではグループ7で「セルビア・モンテネグロ」「スペイン」に次いで三位プレーイオフすら参加出来ずに敗退した。

ハンブルガーSV(ドイツ)で高原のチームメイトのバルバレスが1トップ気味の布陣で、高くて足が早い、それに寄せの速いチームという印象。

前半間際に中村からのクロスを、バルバレスの前で高原がヘディングで押し込む得点を上げるものの、後半は終始押されっぱなしで二失点、ロスタイムに中村からのクロスを中田が下がりながらの難しい体制でのヘディングでなんとか同点。

仮想クロアチアとの事だったが、予選でスウェーデン、ブルガリア、ハンガリーを相手に負けなしの一位通過の強豪、後日ベストメンバーのアルゼンチンと親善試合を行い、3―2で逆転勝ちしたのを聞くと、う~む、クロアチアは強そうだ。

デジタルカメラ CASIO EX-Z600

EX-Z600 EXILIM ZOOM
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地元の量販店でデジカメを触ってきました、お目当てはPanasonic DMC-FX9 Lumixだったのですが、実機を見ると意外と小さくて、手になじまない、裏側のボタンが直ぐに反応してしまうので設定がすぐに変わってしまう、と言うのが難点でした、その店で売り上げNO1と言うことで評判道理の良い出来なんでしょうけれどね。

CASIOは今まで2台買っていたので、画質がイマイチと解ってはいても、レスポンスの良さは絶品で、大きくて綺麗な最大約1200cd/m2と高輝度2.7インチ液晶ディスプレー、撮影モードのダイレクトボタンやその他のすっきりボタンは好感が持てます。

相変わらず電池の持ちは良くて、今回の売りの一つに1秒間に3枚の写真が、ストロボでも取れる連射機能があり、子供を撮るには最適かなと。

手ぶれ防止機能は、Panasonicのジャイロ機能があるわけでは無く、同社独自の画像処理モジュール“EXILIMエンジン”を搭載し、暗い場所を自動判定する“Anti Shake(アンチシェイク) DSP”によって感度を自動的に引き上げ(シャッター速度を上げ)、手ブレ/被写体ブレを低減できるという、インンパクトは少ないけれど、暗い部屋でも被写体のブレを防止するとの売り込みです。

インスピレーションはこちらが良いけれど、さてもうちょっと探してみようかな。

[画素数] 618万画素(総画素)600万画素(有効画素)
[撮像素子] 1/2.5型 CCD
[光学ズーム] 3倍
[デジタルズーム] 4倍
[解像度] 2816 x 2112
[液晶モニター] 2.7インチ
[(画素数)]15.3万画素
[ファインダー] 無し
[起動時間] 0.9秒
[レリーズタイムラグ] 0.005秒
[記録メディア] SDメモリーカード マルチメディアカード
[内蔵メモリ] 8.3MB
[記録形式] JPEG
[開放絞り値] F2.7~5.2
[撮影感度] ISO50~400 「アンチシェイクDSP」によりISO800相当
[最短撮影距離] 15cm(マクロ)40cm(標準)
[焦点距離](35mm換算) 38mm~114mm
[シャッタースピード] 1/8秒~1/2000秒
[バッテリタイプ] 専用充電池
[CIPA規格撮影枚数]550枚
[動画] 記録画素数 640 x 480 フレームレート 30fps
[最長撮影時間] メモリ容量に依存 動画記録形式 AVI(MotionJPEG)
[幅x高さx奥行] 88.5x57x20.5mm
[重量] 112 g
[インターフェイス] USB2.0、クレードル接続
[その他機能] 動画撮影、高速連写撮影(3枚/秒フラッシュ有)、被写体ブレ軽減

・EX-Z600 EXILIM ZOOM
カシオ計算機

Be Cool/ビー・クール (2005)

BE COOL.jpg
Be Cool/ビー・クール (2005) BE COOL

コメディ&犯罪アクションなんでしょうね、前作を見ていなかったので、最初は良く解らなかったけれど、主人公は元ギャングで今は映画プロヂューサーと言う設定。

ジェームズ・ウッズが冒頭で直ぐに暗殺されてしまうのだけれど、アクションはお粗末で笑いを誘っているのにしても、ジョン・トラボルタは終始クールな役回り、コメディーは苦手だなと見続けて行くと、テンポの早い展開で結構楽しめました。

エアロスミスのスティーヴン・タイラーが実名で出演していて、しわくちゃの顔はかんべんしてよと思ったけれど、ライブの迫力はさすが現役と貫禄ありました。

ロックのコメディはいまいちかなぁ、今までのイメージが崩れてしまうのではと思いますけれどね。

監督の前作「ミニミニ大作戦」の方がずっと楽しめたかな。

★★★☆

監督: F・ゲイリー・グレイ F. Gary Gray
出演: ジョン・トラヴォルタ John Travolta チリ・パーマー
ユマ・サーマン Uma Thurman イーディ・アテンズ
ヴィンス・ヴォーン Vince Vaughn ラジ
ダニー・デヴィート Danny DeVito マーティン・ウィアー
ハーヴェイ・カイテル Harvey Keitel ニック・カー
ザ・ロック The Rock エリオット・ウィルヘルム
クリスティナ・ミリアン Christina Milian リンダ・ムーア
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