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最近腰痛が再発していたので三ヶ月ぶりのゴルフは、昭和32年11月(18ホール、後に9ホールが増設、富沢 誠造氏・下山 忠廉氏)開場の近郊の名門メンバーコース、大きな木でセパレートされた林間コースではあるがフェアウェイもグリーンも起伏は少なく簡単かと思いきや、ここはキャディーさんがいないのでセカンドでの距離間はヤードエージとグリーンのピン情報しか与えられていない厳しいコース。

早めに着いたので、ゆっくり50球練習して、アプローチも30分以上も練習できた、しかしそれが結果に繋がらないのがゴルフか。昼食後安定したドライバーも崩れ始めると午前中と同じで、今日は印象に残るショットは少なく、パットもキャディさんが居ないとは言え、満足できる内容では無かった。

練習不足を露呈しているがなかなか練習する気が起きないから上達もしないのは自業自得。