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1995年開場の丘陵コース、この時期ラフは深いので、フェアウェイが狭いこのコースは難易度は上がる、今日もドライバーは真っ直ぐ当たるも、ラフに入ってしまいミスショットを何回も繰り返してしまった。

調べてみると、『ラフでボールが沈んでいるとどうしても打ち込みたくなりますが、ボールが少なからず浮いているということを考慮すると、払い打つのが正解になります』と言うのを見つけた、なるほど直角のイメージで打ち込んでいたのは間違いだったと、当たらないからフライヤーなんて事は意識していなかったが、今度試してみよう。

今日もドライバーの左へ大きくテンプラと言う悪い癖が4回ほどあった、ティーを低めにして、左手を意識して右肩が被さらない事を注意していたが、根本的に何か間違っているのかもしれない、試行錯誤しなくては。

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