2013年01月

GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D root化02 root→CWM

SC-02D 04.png
GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02Dのroot化も簡単だ、XDAからROOT.ZIPファイルを導入するだけ。

�@電源ボタン長押しして電源を切る。

�A電源ボタンと音量上げボタンを同時に押し続け、警告を了解して「system recovery mode」で起動。

�Bapply update from external storageを選択し、ROOT.ZIPを格納したMicroSDカードを指定し導入後、Rebootを選択。

�CRom Managerをインストールし、ClockWorkMod Recoveryを導入→Samsung GALAXY S IIを選択してCWMを自動インストール。

�DROMフルバックアップ

■【暇人脱獄BlogのAndroidタブレット GalaxyTab7.0Plus(ギャラタブ7プラス)のお話】いよいよお役目決定!そこでギャラタブ7プラス開封作業おまけにROOT権限取得しちゃいました^^

GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D root化01 工場出荷に戻す 

SC-02D 01.png
「SamMobileファームウェアページ」から工場出荷時のファーム「SC02DOMKK9」をダウンロードする。ZIPファイルを解凍すると「SC02DOM2DOMKK9_SC02DDCM2DOMKK9_SC02DOM2DOMKK9
_HOME_USER.tar.md5」が出来上がる。

SC-02D 02.png
これを更に解凍すると8個のファイルが出来上がる。「hidden.img」と「modem.bin」を取り出し、三つのtarファイルを作成。

SC-02D 03.png
�@電源ボタン長押しして電源を切る。

�A電源ボタンと音量下げボタンを同時に押し続け「Download mode」で起動。

�BPCとGalaxy TABを接続しOdin3を起動、以下の通り指定。

PDA:SC02DOM2DOMKK9.tar
PHONE:modem.tar
CSC:hidden.tar

�CRe-Partitonのチェックが外れていることを確認してスタートボタンを押す。

�DSamsung GALAXY Tab 7.0 plus マークがループして起動しない場合は、USBケーブルを外し電源ボタン長押しして電源を切る。

�E電源ボタンと音量上げボタンを同時に押し続け、警告を了解して「system recovery mode」で起動。←ClockworkMod Recoveryでは無く純正のrecovery modeが起動する。

�F「wipe data/factory reset」「wipe cashe partition」を実行する、これはClockworkMod Recoveryでのwipeと違い、内蔵SDカードの領域さえも初期化してしまうので、予め必要なファイルはバックアップしておく必要有り。

■なのは氏のblogGalaxy Tab 7.0Plus 復帰までの私的まとめを参考にさせて頂いた

GALAXY Tab 7.0 Plus SC-02D 入手

SC-02D.png
使っていない友人から入手した。Galaxy TAB(SC-01C)の後継機種でRAMが1GBに増えて使い勝手は劇的に向上していると思われる。しかしこの後継機種は出ていないのが残念、持ち運びできる最適なサイズかと思うのだけれど、いまやNexus7が絶好調、しかしMicroSDが使えないのは痛いと思う。さて、これもroot化して遊んでみよう。

機種名SC-01CSC-02DNexus7
発売日2010.11.262011.12.102012.09.25
メーカーサムスンサムスンASUS
キャリアDocomoDocomo-
OSAndroid2.2→2.3Android3.2→4.0Android 4.1→4.2.1
CPUS5PC110 1GHzS5PC210/1.2Ghz (dual core)Tegra 3 T30L 1.3GH(Quad-core)
RAM512MB1GB1GB
ROM16GB16GB16GB
GPUSGX540ARM Mali-400MPT30L - 4 x Cortex A9 SoC
カメラ320万画素CMOS(AF)310万画素CMOS(AF)-
サブカメラ130万画素CMOS190万画素CMOS120万画素
連続通話880分1,200分-
連続待受1,450時間1,100時間300時間
バッテリー4,000mAh4,000mAh4,325 mAh
121mm122mm120mm
191mm194mm198.5mm
12.1mm10mm10.45mm
重量382g345g340g
画面サイズ7.0インチ7.0インチ7.0インチ
液晶TFT液晶TFT液晶IPS液晶
解像度1,024×6001,024×6001,280×800
外部カードMicroSDMicroSD-
Wi-Fib/g/na/b/g/n b/g/n
BT3.0+EDR3.0+EDR3.0+EDR
GPSBroadcom BCM4751
バイブ-
NFC--NXP 65N04
外部IF独自独自micro USB

SC-02Da.png
モデル番号:SC-02D
Androidバージョン:3.2
ベースバンドバージョン:SC02DOMKK9
カーネルバージョン:2.6.36-SC02DOMKK9-CL584661
se.infra@SEP-70 #3 SMP PREEMPT Tue Nov 15
ビルド番号:HTJ85B.2DOMKK9 SC02DOMKK9

SC-02Db.png
工場出荷時のアプリケション一覧
続きを読む

清澄ゴルフ倶楽部 埼玉県東松山市

kiyosumi.jpg
平成5年開場の丘陵コース、距離は短めでバブル末期の開場コースなので池は多い、9番ホールは池とバンカーにに囲まれて花道が狭い難しいレイアウトだった。

本年最初のコースで天気も良く風も少なめで冬のゴルフでは最適な天候、最近悩んでいた当たりが、窮屈な事を考えず伸び伸びと振ったら意外と戻ってきたのは収穫。

Galaxy Tab (SC-01C) 純正ROM置き場

Sumsung
「SamMobileファームウェアページ」と言うサイトにたどり着いた、何とSamsung製品の全世界の純正ROMが格納されている様だ。メールアドレスとユーザー&パスワードを登録すればダウンロード可能となる、二個目は30分ほど間隔が必要だが、全て落とすわけでは無いので十分、速度もそこそこなので本当に助かった。

登録されているのは以下の通り、初期モデルと2011.02.23版は無かった。

2011.06.07 Android OS 2.3.3 SC01COMKE2
2012.09.26 Android OS 2.3.6 SC01COMLI1

さて週末再度、AOKP SGT7 – Milestone #6を導入しようか

■SamMobileファームウェアページ

SC01COMKE2.png
SC01COMKE2_SC01CDCMKE2_DCM.zipの圧縮ファイルの中身

Galaxy Tab (SC-01C) プロテクトブートローダーの解除出来ず

Galaxy TAB09.png
AOKP SGT7 – Milestone #6 導入手順

�@プロテクトブートローダーの解除
�AGB-Stock-Safe-v5とOvercome Kernelを導入してパーティションフォーマットを BML から MTD に変換
�BAOKPの導入

Gadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] プロテクトブートローダ対策パッチがリリース
Gadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] AOKP for P1000/L/N – BUILD #34(MTD) を入れてみた
Gadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] AOKP SGT7 – Milestone #6を入れてみた

ところが、最初のプロテクトブートローダーの解除が出来ない、先の半文鎮化時の復旧でファームウェア「P1000XXJMD」が見つからず「P1000XWJMK」を導入したのが原因か?

たっきー氏のブログGalaxy Tab SC-01C をovercome v4.1からICS/CM9にしました■Android 2.3に戻すでの手順も失敗。

MCtek氏のブログ2011年6月8日のアップデート(OMKE2)のBootloader書き込み回避手順の中で、「dbdata.zip」をどこにセットするのか、Bootloaderのアップデート方法が解らず頓挫。

ならば、Docom版初期 SC-01C リカバリイメージ
「SC-01C_SC01COMJL3_SC01CDCMJL3_SC01COMJL3_
SC01COMJL3_OM_DCM.zip.enc」を探すもなかなか見つからない。

とりあえず、この2chまとめサイトで情報を収集するも、ほとほと疲れたので一時中断、なんだかこの三連休を無駄に過ごしてしまった気がしてきた。

■2chのスレッドを解析し"勢い"や統計を配信するサイト

Galaxy Tab (SC-01C) 半文鎮から脱出

カスタムROMの「cyanogen mod」をいじっているとやはりNexusで使い慣れた「AOKP(Android Open Kang Project)」を導入したいと思ったが、リカバリーモドの「CwR-Recovery v6.0.1.3」どうしても出来なかった。

調べてみるとPCからOdin3を使って「GB-Stock-Safe-v5」「Overcome Kernel v4.0.0」を導入後にリカバリーモドにてカスタムROMの「AOKP」を導入する必要がある事が解った。

AOKP BUILD #34以降からはパーテーションフォーマットがMTDに移行しているので、Lucy氏のブログGalaxy Tab(SC-01C/GT-P1000) - ICS4.0.4のAOKP BUILD #37を導入してみた!かなり快適かも!(初代ギャラクシータブ/カスタムロム導入)を参考に、導入手順と書かれていたGalaxy Tab(SC-01C)の半文鎮化から復活、そしてOvercom V4によるカスタムROM導入までの道のりの後半『カスタムROM導入に向けたファイル集め』を参考にOdin3にて「GB-Stock-Safe-v5」を導入したら.....

Galaxy TAB04.png
Odin3がFailして書き込みに失敗した。ブログをよく読んでみると、その前に「プロテクトブートローダーの解除」が必要とのこと。

Galaxy TAB05.png
電源ボタンを押しても、電源ボタンと音量上げボタンを同時に押してもリカバリーモドの「CwR-Recovery v6.0.1.3」が起動しない、いわゆる「半文鎮」となってしまった。

Galaxy TAB06.png
電源ボタンと音量上げ下げボタンを同時に押すとこの画面が出るが、先に進めない。

Galaxy Tab(SC-01C)の半文鎮化から復活、そしてOvercom V4によるカスタムROM導入までの道のりの中盤『復活までの手順』を参考にPCから「Heimdall 1.1.1」を試したが、Galaxy Tabのファームウェア「P1000XXJMD」がリンク切れしていて、どうしても見つからない。

ギャラクシータブP1000のファームウェア一覧を見つけ、droidevelopersに登録しても「P1000XXJMD」はリンク切れしていた。

最新ファームウェア「P1000XWJMK」は見つかったが、そのままではカスタマイズが出来ないと言う事をGadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] Galaxy TabでXWJMKのOdin3用書込ファイルを作るで見つけたので、参考にして「boot.bin, Sbl.bin」を削除しHeimdallファイルとした。

だが、先はまだ長い。PCから「Heimdall 1.1.1」を起動しGalaxy TABと接続するも、認識しない、田井中律LOVE氏のブログGalaxy Tab 文鎮化 復帰についての私的まとめ!を参考にするが「zadig.exe」を実行しても「SAMSUNG_Android」が出てこない。

Samsung KiesをインストールすればUSB Driverがインストールされると思ったがこれでも認識しなかった、これでお手上げかと思いながら、文鎮googleしてみると、「Odin3すら認識しない」というのを見つけ、試しに繋いでみると、認識することが解った。

「Odin3」で「CF-Root-TAB」を導入し(後で考えるとここでリカバリーモードで復旧可能だったのか?)「zadig.exe」を実行し「SAMSUNG_Android」がインストール出来た。

先のGadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] Galaxy TabでXWJMKのOdin3用書込ファイルを作るで「boot.bin, Sbl.bin」を削除したtarファイルを作成するのだが、Linux機もないし、rootを取ったNexusで手順通り行いファイラーで見ると出来上がっているが、PCに接続するがファイルが見当たらない、Nexusからメールでも送信出来なかったので、正常に出来上がらなかったのかもしれない。

Gadget is not Gadget氏はwindouwsソフト「ALZip」で解凍しているにも関わらず、Linuxにてtarファイルを作成しているので何らかの理由があるのだろうが、「ALZip」にてtarファイルを作成して、「Heimdall 1.1.1」にて書き込みを行うと、電源ボタンと音量上げボタンを同時に押してもリカバリーモドが出て、バックアップファイルはGalaxy TABに残っていたのでリストアが出来た。

もしかすると、Gadget is not Gadget氏のブログ[Galaxy Tab] JM系に別ファームを書き込んでFailが出たときの対応での処置を行えば、こんな苦労も必要なかったのかもしれない。

Galaxy Tab (SC-01C) CM10の導入

2010年秋に米国で発売になったSamsung GALAXY Tab(GT-P1000)のDocomo版「GalaxyTab SC-01C」は、今となってはスペック的に古さは感じるものの、機能は十分でバランスのとれた名器だ、Nexue7のと違って外部ストレージもある、奥に閉まっておくのも勿体ないので、root化して遊んでだ。

Androidも浸透してきているので、最近のグローバルスマートフォンではroot取りは簡単になってきている、作者の方に感謝。

Galaxy Tab(SC-01C・AndroidOS 2.3.3)
USB Driver
Odin3-v1.85 →Windows用焼きソフト
CF-Root-TAB7 →このソフトだけで以下の事が全て完了
・root
・Superuser 2.3.6.1
・Busybox v1.16.2androidminimal (from CWM)
・Integrated CWM 3.0.0.5 / RFS

root取得されたので「Host Editor」をインストールすれば、自鯖のサイトが自宅で閲覧書き込みが可能になり活用が広がるが、やはりカスタムROMを導入。

cyanogen mod Ver9(CM9)→CF-Root-TAB7で導入したCWMでインストール出来るのがCM9迄
cyanogen mod Ver10(CM10)とGoogle Apps(gapps)→Nexus7風に完成

galaxy TAB 01.png
�@電源ボタン長押しして電源を切る。

�A電源ボタンと音量下げボタンを同時に押し続け画面にDocomoの文字が現れたら離し「Download mode」で起動させる。

galaxy TAB
�BPCとGalaxy TABを接続しOdin3を起動して、PDAボタンを押しCF-Root-TAB7ファイル(CF-Root-TAB7_XX_OXA_JQ1-v3.3-CWM3RFS.zip)を選択、Re-Partitonのチェックが外れていることを確認してスタートボタンを押す。

Galaxy TABが再起動するので、Superuserのアイコンがあることが確認できれば完了。

�C初期化 電源ボタン長押>再起動>リカバリーモード

wipe data/factory reset
wipe cache partition
advance>wipe dalvik cache
advance>wipe battery stats

�DROMの導入

choose zip from internal sdcard→CM9(cm-9-20120608-UNOFFICIAL-p1.zip)

�E上記でインストールされるリカバリーモードは「HumberOS-v5.6.2」でメニューに違いがあるが�Cを行う。

�FカーネルとROMとgoogleアプリの導入

choose zip from internal sdcard→

カーネル(sgt7-cm10-20120831-HumberOS-p1.zip)
CM10(cm-10-20120730-EXPERIMENTAL-p1-cdesai.zip)
Google Apps(gapps-jb-20120729.zip)

�Greboot system nowで再起動し完了

�H必要なアプリを導入し、バックアップ→microSD→PC

注)CM10で導入されるリカバリーモドは「CwR-Recovery v6.0.1.3」でこれで「wipe data/factory reset」を行うとmicroSDがフォーマットされてしまうので、アップデート時には抜いておく事。

参考にさせていただいたシエル氏のブログGalaxy Tab(SC-01C)にCM10焼いてみた感謝。

galaxy TAB

ブルーレイドライブ LG BH14NS48 バルク

BH14NS48.png
今年の初買い物、三年前に購入したBlu-ray Drive「LITE-ON IHOS104-06」の調子が悪く、メイン機にしかBD-Rをセットしていなかったので、常時稼働しているサーバ機にも設置することにした。

しかし、メディアも25GBで40~50円/枚と下がってきたが、BDXL対応ドライブも買いやすい価格になった、しかもソフトが付いてのこの値段とは驚き。

書き込み速度
BD-R 2x, 4x(CLV), 6x,8x,10x(PCAV),12x,14x(CAV) BD-R DL 2x,4x(CLV),6x,8x(PCAV),12x(CAV)
BD-R(BDXL) TL(3Layer) 2x,4x(CLV),6x(ZCLV)
BD-R(BDXL) QL(4Layer) 2x,4x(CLV),6x(ZCLV)
BD-R LTH 2x,4x(CLV),6x(PCAV)
BD-RE 2x(CLV)
BD-RE DL 2x(CLV)
BD-RE(BDXL) TL(3Layer) 2x(CLV)
DVD-R 2x,4x(CLV),8x(ZCLV),12x(PCAV),16x(CAV)
DVD-R DL 2x,4x(CLV),8x(PCAV)
DVD-RW 1x,2x,4x,6x(CLV) DVD+R 4x(CLV),8x,12x(PCAV),16x(CAV)
DVD+R DL 2.4x,4x(CLV),8x(PCAV)
DVD+RW 2.4x,4x,6x(CLV),8x(ZCLV)
DVD-RAM 2x,3x,5x(CLV)
CD-R 8x,16x(CLV),24x,32x,40x(PCAV),48x(CAV)
CD-RW 4x,10x,16x(CLV),24x(ZCLV)(Hign Speed 10x / Ultra Speed 16x,24x / US Plus 16x,24x)

読み込み速度
BD-ROM SL : 5-12x(CAV) / DL : 3.3-8x(CAV)
BD-R SL : 5-12x(CAV) / DL : 3.3-8x(CAV)
BD-R(BDXL) TL/QL TL/QL : 2.5-6x(CAV)
BD-R LTH 2.5-6x(CAV) BD-RE SL : 3.3-8x(CAV) / DL : 2.5-6x(CAV)
BD-RE(BDXL) TL(3Layer) TL : 4x(CLV)
BDMV(AACS Compliant Disc) SL/DL : 2.5-6x(CAV)
DVD-ROM SL : 6.5-16x(CAV) / DL : 5-12x(CAV)
DVD±R SL : 6.5-16x(CAV) / DL : 5-12x(CAV) DVD±RW 5-12x(CAV)
DVD-RAM 2x,3x,5x(CLV) DVD Video (CSS Compliant Disc) 2.5-6x(CAV)
CD-ROM 20-48x(CAV)
CD-R 20-48x(CAV)
CD-RW 17-40x(CAV)
CD-DA DAE : 17-40x(CAV) / AudioPlay : 4.3-10x(CAV)
BD-ROM/R/RE(SilentPlay) SL/DL : 2.5-6x(CAV)
BD-ROM (SilentPlay) SL/DL : 2.5-6x(CAV)
BD-R/RE (SilentPlay) SL/DL : 2.5-6x(CAV)
DVD-ROM/±R(SilentPlay) SL/DL : 2.5-6x(CAV)
CD-ROM/R/RW(SilentPlay) 10-24(CAV)

PowerDVD10.png
ライティングソフト CyberLink Power2Go v6
オーサリングソフト CyberLink PowerProducer v5
動画再生ソフト CyberLink PowerDVD10 BD 3D
バックアップソフト CyberLink PowerBuckup v2.5
レーベル作成ソフト CyberLink LabelPrint
ランチャーソフト CyberLink Blu-ray Disc Suite
動作環境診断ソフト CyberLink Blu-ray Disc & 3D Advisor
スライドショー作成ソフト CyberLink MediaShow4
WebCam用ソフト CyberLink YouCam
動画コンバーターソフト CyberLink Media Espresso

hardmakermadevaluedate shop
Blu-ray DriveLGBH14NS48 BD-R 14x7,4602013/02/08ヨドバシ

GalaxyTab(SC-01C) 解約準備 MNP弾か

2011.01.02に購入したGalaxyTab(SC-01C)は、殆ど動画再生機として使ってきたが、最近はGalaxyNOTEへ移行している、二年半前の機種にしてはなかなか良くできたタブレットだが、新しいのとは機敏さや扱えるファイルも違ってくる、画面の大きさも7インチは良いと思ったが5.3インチでも十分視聴可能と言うことで今では奥にしまわれっぱなし。

解約月が今月かと思いMNPの予約をwebから申し込んだがエラー表示が出たので電話で問い合わせた。エラーが出た原因はまず主回線であっる事と、データ通信契約ではMNP出来ないとの事。

しかし主回線を別の回線に変更して、データ通信を通話契約に変更すればMNP可能との事、更に今月では違約金が掛かるので来月がお得ですとのアドバイスも受けた、非常に親切。

主回線の変更は電話にて変更可能だが、変更と同時に支払いが請求書での現金払いに変更になってしまうので、webからクレジットカードでの支払いに変更できるとの事。

電話回線に変更した途端にMNPではブラックリストに載るとの情報もあるが、問題ないとの情報もある、ドコモのオペレータが勧めるぐらいだから大丈夫だろう。

さて、来月2/1に解約すれば負担金額は少ないが、MNPの良い弾が見つかるまでじっくり一ヶ月掛けて探してみようか。

2/16 au[HTC J ISW13HT]でのMNPを探したが、先月で終わってしまったのか良い条件が見つからず、結局解約とした。しかしその後に[GALAXY SIII Progre SCL21]が、良い条件があるのを見つけてがっかり、これはiPhone5のSIMも使えるので予備機としては最高だったかも。

windows8 pro 64bit インストール1

win801.png
MicroSoftが今までに無い低価格で新OSを公開していたので早速試してみた。ASUSのノート「K53TA」から、「Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版」にアクセスしてダウンロードをすると、パソコンのハードウェアとインストールされているソフトを検査して、windows8 Pro 64bit版をインストールするのでは無く、ISOファイルをダウンロードした。
win802.png
ASUSのノート「K53TA」に最新版のBIOSをインストールしておく。ISOファイルをディスクに焼いてノートにセットして、再起動後「F2」ボタンを押してBIOSを起動し、DVDから起動するように設定。

インストールはプロダクトキーを入力後「インストールの種類を選んでください」画面で、カスタムを選択し、Cドライブのパーティションを削除・新規作成・フォーマットを行うとクリーンインストールが可能だった。

USBに刺しておいたLogicoolマウスのUnifying Receiverを認識してマウスは使えるし、無線LANのSSIDを認識して使えるようになるし、デバイスマネジャーには認識していないのが全くなかった。

但し、Fn+ファンクションキーでは、スリープボタン・無線LAN・ディスプレイの照度は使えるが、タッチパッド・音量の調整は効かない、ASUSのチップセットをインストールすれば良いのか?

「Metro」UI と言うスマートフォンやタブレットのタッチパネル用の大きなアイコンボタンが従来のスタートメニューが変更になった、キーボードの「windows」キーで切り替えは出来るが、インストールされているプログラムからの往来が良くわからない。基本的には「デスクトップ」というボタンが従来の環境に戻れる。

ATOK2010がインストール出来ないので日本語環境に慣れない、Google版をインストールしようか?その他は殆ど従来のソフトは動作する。Google Chromeは同期を行えば従来の環境に戻るので非常にありがたい。

■ユーザー名の変更:メールアドレスを登録するとMicrosoftに登録した名前でユーザー名が決められてしまうが設定>コントロールパネル>ユーザーアカウントで任意に変更が可能。ワークグループへの参加も従来通り。

■「hosts」の変更:「C:\windows\system32\dribers\etc」に格納されているhostsファイルは管理者モードで起動したエディタで変更が可能

■自動ログインの設定:windou+Rで「control userpasswords2」を起動しての設定も従来通り。

■自動実行の設定:「C:\Users\****\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup」にショートカットを格納も従来通り。

■送るの設定:「C:\Users\****\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」にショートカットを格納も従来通り。

Happy New Year 2013

Happy New Year 2013.png
目標達成をするには数値を決めなくては、100以下60以下!!


今年はLogasterを参考にさせて頂いた。
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