windows10

PT2&PT3 EDCB Windows10 環境

PT2&PT3でのEDCB関連はwindows10環境でも問題なく動いていたが、2/10の毎月恒例「Windows Update」を更新した後に「bondriverの初期化ができません」とエラーメッセージが出て、TVTestも映らなくなってしまった。よく調べれば良かったのだが、まずはwindows7環境に戻せば良いのかと短絡思考でクリーンインストールを行って事なきを得たが、なんとPT2/PT3開発元サイトが昨年の9月に最新ドライバーの公開がされていた。

各々バージョン4.00をインストールすることで解決。

有限会社アースソフト

MacBook Pro Retina Windows10クリーンインストール失敗

MacBook windows10

Apple 公式サポートサイトにBoot Camp を使って Mac で Windows 10 を使うと記載されていて、MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2013)はWindows 10 をサポートする Mac コンピュータに該当する。

Windows10をクリーンインスールするには、Windows7や8をインストールして、Windows10にアップデート行い「Windows Product Key Viewer」にてプロダクトキーを取得して、再度Windows10のクリーンインストールをしないと駄目かと思っていたが、最近はWindows7や8のプロダクトキーでWindows10のクリーンインストールが可能になったらしい。しかしWindows 10発売から1年間後の2015年7月28日までは無料でアップデート出来るが、クリーンインストールはどうなるか解らないので、やはり「Windows Product Key Viewer」にてプロダクトキーを取得しておきたい。

①El Capitan(10.11.3)でWindows10のインストールは、Boot Campアシスタント(6133)を使い、USBメモリーにインストールディスクが完成し、Windowsで必要なドライバを自動的にダウンロードしてくれる、インストールも順調に進んでいった。

Windows10のインストールが完了し、Boot Campインスト-ラーが起動し、Windowsで必要なドライバがインストールされて行く中で「RealTekオーディオ」のインストール画面で止まったまま先に進まなくなってしまった、これはAppleでも認識しているバグらしく、BootCampでWindows10をインストールする方法〜2016年1月版〜を参考にさせて頂き、全てのドライバーがインストールされた。

タスクマネージャーでの操作が面倒だったので、Boot Camp→Drivers→RealTekを適当な名前にリネームし、
Boot Campインスト-ラーが全て完了し、再起動を求められた時に再起動はせず、RealTekSetUpを実行しRealTekオーディオのドライバーをインストールしてから再起動した。

この方法で無事Windows10が起動するはずが、何故か起動せず「問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。 自動的に再起動します 詳細については次のエラーを後からオンラインで検索してください:CACHE_MANAGER」のエラーメッセージが表示され、止まってしまった。

MacBook win10 err1

その後自動的に再起動が掛かり、起動できないから「自動修復」がなされて、詳細オプションでセーフモードを試すも起動できずどうにもならなくなってしまった。

MacBook win10 err2

Boot Campアシスタントのヴァージョンは6.0(522)

②Yosemite(10.10)でWindows10のインストールも、Boot Campアシスタント(6133)なので、①と全く同じ状態でWindows10がちゃんとインストール出来ない。

El Capitan(10.11.3)でWindows10のインストールが出来た情報もあるので、アップデートによる不具合かもしれない、その内にアップデートされるだろう。

H97-PROメイン機 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

windows10

メイン機はwindows10のインストールは不具合回避のために控えていたが、試しにインストールして、バックアップをしていたSSDが何かの拍子に吹っ飛んでしまい、結局クリーンインストールをした、ASUSのサイトからWindows10のドライバーを当てて、BIOSも更新し、今のところ不具合は無さそうだが、Logicoolのドライバーは当てているがどうもマウスの動きがしっくりこない。

しかし、構築した環境が吹っ飛んでしまうと面倒なので、コントロールパネル>バックアップと復元(Windows7)>システムイメージの作成でバックアップをしたのと、Duplicator HDD Case ロジテック LHR-2BDPU3のデュプリケーター機能にてクローン化を行った、90GB程度なら20分ほどで出来上がるのは実に快適。

HP mini2140 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

LIVA

インテル Atom プロセッサー N270 (512KB L2キャッシュ、1.60 GHz、533MHz FSB)にメモリーが2GB PC2-6400 DDR2-SDRAに160GB HDD Serial ATA 7200rpmをSSD64GBに換装したHP mini2140に、無償アップグレードのWindows10をクリーンインストールした。

windows10のドライバーもチップセットもないが、システムデバイスも「!」マークのあるのは、windows7のドライバーをインストールして無事完了したが、流石に重い。mini2140が6Gb/s未対応だし、Atom N270がボトルネックになっているのだろう。

mini2140 SSD

当時としては小さくて軽くてキーボードもまぁまぁだったが、液晶が1,024x576と言う中途半端で、アプリケーションボックスで「OK」ボタンが隠れてしまうのが多く操作はし辛く結局あまり使ってこなかったが、windows10をインストールしたからと言って使う事も無いのだろう。

LIVA 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

LIVA

『Windows 10』のWindows 7、Windows 8.1ユーザー向け無償アップグレード提供開始は2015年7月29日から一年間と言う事で、試しにサーバ運用している、ECS LIVAにインストールしたが、直感的には非常に使い辛い、マウスの動作もおかしいし、しばらくいじってみるが、慣れたwindows7環境が一番良いかもと思っていた。

更に、コルタナが日本語対応したメジャーアップデートで画面表示がおかしくなり、だましだまし使っていたが、今回改めてクリーン人ストールしてみた。

既にwindows10をインストールしていたので、プロダクトキーの確認をするのに「Windows Product Key Viewer」をインストールしてプロダクトキーをメモしておき、BIOSをUSBフラッシュが一番にブートできるように変更してインストールを行った。

知らなかったのだが、ECS LIVA用にwindows10のドライバーが用意されていて、BIOSも最新版にして全てのドライバーを導入すると、見違えるように快適になった。

[Lsun jan 03 22:19:57 2016] [warn] (OS 2)指定されたファイルが見つかりません。 :No installed CofigArgs for the service"Apache2.2",using Apache defauits.

(OS 10048)通常、各ソケット アドレスに対してプロトコル、ネットワーク アドレス、またはポートのどれか1つのみを使用できます。 :make_sock: cooould not bind address 0.0.0.0:80

no listeing sockets available,shutting down
Not the errors or messages adove.and press the key to exit. 25...

その後「ActivePerl」と「Apache2.2」をインストールするが、Apache2.2を実行すると上図の様なエラーが出てしまい起動しない、前と全く同じ環境なので動作するはずなのだが.....

エラーメッセージは「80」ポート番号の重複でのエラーの用だったので、Apache2.2のポート番号を「80」から「78」に変更したら無事起動した、windows10でデフォルトでポート80を使用しているのか???

VivoTab Note 8 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

windows10


1.現状のバックアップ
2.復元の確認
3.windows10をwindows8.1に上書きインストール
4.windows10のプロダクトキー確認
5.windows10のクリーンインストールの様な「何も引き継がない」方法
6.windows10のクリーンインストール

1.現状のバックアップ
VivoTab Note 8にwindows10をインストールした、その前にWindows 8.1でシステムイメージを作成しバックアップする方法を参考に、microSDカードに作成した。以前は専用ソフトが必要だったがwindows7で対応していたとは知らなかった。

2.復元の確認
復元はWindows 8.1でシステムイメージを使ってドライブを復元する方法を参考に試してみたが、手順は結構面倒で途中でVivoTab Note 8 はBitLocker機能を使用してドライブを暗号されていたので「回復キー」の入力を求められる、これはCドライブを暗号化しているのでその解除キーにあたる、予め以下の手順でファイルを保存しておくか印刷しておかないといけない。

「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「デバイスの暗号化」→「回復キーのバックアップ」

https://onedrive.live.com/recoverykeyここにアクセスして、登録してあるアドレスを選び、送られてきた7桁の数値を入力しても表示される。

3.windows10をwindows8.1に上書きインストール
前回VivoTab Note 8にはインストール出来なかったと書いたが、windows10Pro版をインストールしたためにWindows 8.1 with Bing 32biでは対応していないのでシリアル番号を求められたようだ、今回はwindows10HOME版をダウンロードWindows 10このサイトからダウンロードしてmicroSDカードから上書きインストールした。

4.windows10のプロダクトキー確認
インストール済みのWindows OSのプロダクト・キーを調べるここのサイトを参考にプロダクトキーをメモしておく。

5.windows10のクリーンインストールの様な「何も引き継がない」方法
Windows10へアップグレードし自動オンライン認証した後に、再度microSDカードから、「インストールする準備ができました」と表示され、「引き継ぐものを変更」をクリックして、「何も引き継がない」を選択するとクリーンインストールに近い状態になったが「windows.old フォルダー」が残っているので、その他にも残っているファイルがあるかもしれない。

Windows10をインストールすれば、回復領域にもインストールされるのかと思い、「コントロールパネル」→「」「更新とセキュリティ」→「回復」→「このPCを初期状態に戻す」を試してみた。しかし以下のエラーメッセージが出た、回復領域のwindows8.1は上書きされていないようだ、まぁ普通に考えればそうだな。

a configuration change was requested to clear this computer's TPM (Trusted Platform Module)

WARNING:Clearing erases infomation stored on the TPM. You will lose created keys and access to data encrypted by these keys.

press F12 or Volume up to clear the TPM
press ESC or Volume Down to reject this change request and continue

Volume Downを押して、元に戻した。

6.windows10のクリーンインストール
完全クリーンインストールするためにBIOSでFast BootとSecure Boot Controlを無効にする、こうしないとUSB ブートディスクから起動できない。
Security→Secure Boot Control→Disabled
Boot→Fast Boot→Disabled
Boot→Boot Option #1 windows Boot Manager→UEFI:Generic USB SD Reader 1.00

BIOS画面の出し方 「設定」→「PC設定の変更」→「保守と管理」→「回復」→「PCの起動をカスタマイズする」にある「今すぐ再起動する」オプションの選択画面で「トラブルシューティング」→「詳細オプション」→「UEFI ファームウェアの設定」→「再起動」→BIOS画面表示

コアウェーブ USB-A(メス)-microUSB(オス) 変換OTGバンジーケーブル CW-122MC  (USBホスト機能対応タイプ)とUSBハブを接続しキーボード・マウス・USB ドライブと認識させ、USB ブートディスクから起動してwindows10をインストールする、しかしチップセットがインストールされるまでは、画面タッチも画面キーボードも出てこないので、マウスとキーボードにて操作しなければならない。

プロダクト キーの入力は、4.windows10のプロダクトキー確認でメモしたのを入力し、無事クリーンインストール完了。

インストール完了後は無線LANだけは使えるようだが、microSDカード経由でASUS VivoTab Note 8 (M80TA)ドライバー&ツールからwindows8.1のドライバーの内下記のwindows10対応の二つを除いたドライバーをインストール、Chipsetの「SOC Driver Package」をまずインストールしないと他のドライバーがインストール出来ない。

公式ドライバー&ツールダウンロードサイトに、Windows10 32bit用 ATKPackage (For Windows 10 Upgrade)バージョン V1.0.0039が公開されている。

wacomの英語サイトにWindows10対応版のドライバがされている。TABLET PC – Enhanced Tablet Driver 7.3.1-7

Windowsタブレットにクリーンインストールは結構面倒だった、最終ヴァージョンと言われているwindows10に慣れなくてはいけないのだろうが、まだまだ完成度は低いと感じた。

ASUS VivoTab Note 8 まとめWIKI

Windows 10 に無償アップグレードした後 Windows 10 をクリーンインストール

無償アップグレード利用しアップグレードと自動オンライン認証したデバイスに Windows 10 のクリーンインストールをするにはダウンロードWindows 10から Windows 10 をダウンロードし、USB ドライブ、または DVD にインストールメディアを作成してクリーンインストールをすると、Windows 10 セットアップ中のプロダクト キーの入力を省略でき、無償アップグレードを行ったデバイスでは、Windows 10 は自動でオンライン認証されるとの事。

これは嬉しい機能だが、マザボードを入れ替えたりするとこの手順は踏めないことになりそうだ。

アップグレード後の Windows 10 再インストールについて

windows10無償アップグレード

windows10

windows10無償アップグレードの申込を済ませた、バックグランドで徐々にダウンロードされ、アップグレードが可能になったタイミングで通知されるとあったが、一向に通知が来ないのでダウンロードWindows 10このサイトからダウンロードして、アップグレードしてみた。

ダウンロードはisoファイルとUSBメモリー形式を選べるが、USBメモリー形式はMicroSDカードにコピーをして「setup.exe」を実行すれば、ECS LIVA-C0-2G-64G-Wでは何の支障も無くインストール完了した、しかしwindowsタブレットのVivoTab Note8 では、プロダクトキーの入力を求められて、VivoTab Note8のプロダクトキーを入力したが、このキーは違うと文句を言われインストール出来なかった。

ECS LIVA-C0-2G-64G-Wは、Windows 8.1 (64bit)をインストールしたので問題なくインストール出来たのか、VivoTab Note8はWindows 8.1 with Bing 32bitが付属されていたが、with Bing版には対応していないのか?

ECS LIVAにインストールしたwindows10だが、直感的には非常に使い辛い!!しばらくいじってみるが、慣れたwindows7環境が一番良いかも。
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