モバイル

Xperia Z4 SOV31 au SIM SIMロック解除

Xperia XZs SOV35 auに機種変更したので、Xperia Z4 SOV31 auをヤフオクで処分したが、その時に先方からSIMロック解除の依頼をされた、回線契約のない白ロム端末であっても、auショップで手続きは可能だが、3,240円(税込)の手数料が発生する、しかし契約中のau契約で購入履歴が確認できる機種のみオンラインで無料でここからSIMロック解除が出来る。

■SIMロック解除のお手続き

IMEI(端末製造番号)の確認をして、au IDでのログインを求められた後、複数回線のau IDを統合している場合は、プルダウンから手続きしたい回線を選択するだけで簡単に終了。SIMロック解除は出来たがこのままでは使えないので、利用設定が必要。

他社のSIMカードを刺す。
帯電話の電源を入れ、Wi-Fiに接続する
設定>端末情報> SIMカードの状態> SIMカードの状態を更新
設定>モバイルネットワーク設定>アクセスポイント名の追加

これで、docom系のfreetelが使えるようになった、海外SIMも使える立派なSIMフリー機だ。

Xperia XZs SOV35 au

Xperia XZs

2015年7月に購入したXperia Z4 SOV31 auの電池の持ちが悪くなったのでau 故障紛失サポートを利用して4,260円でリフレッシュ品と交換したが、二年近く使っていて最新機種が出て評判が良さそうなので機種変更した。

最近はMNPの恩恵も無いので、【au Online Shop】 から申し込みをした、販売店での面倒な書類の作成も不要だし、最近は訳のわからない頭金が掛かる事が多いらしく、Online Shopのほうが恩恵がある。

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スマートフォンsonymobileXperia XZs SOV3584,2402017/06/08au Online Shop


au 故障紛失サポート(旧 安心ケータイサポートプラス/LTE)

SOV31

二年前に機種変更した au SOV31 Xperia Z4の電池の持ちが悪くなっていた様で、機種変更を考えていたが、 安心ケータイサポートプラス(月額380円)を払い続けていたので、ガラケー時代は電池パックの無料配布もあったのだから何か恩恵を預かれるのではと思い、サポートセンターへ問い合わせてみたら、5,000円(税抜)の負担で同一機種・同一色のリフレッシュ品と交換してくれるとの事、代用機不要で500円割引、ポイントが600円あったので合計4,260円。

朝9:00に電話をしたらその日の17:00頃宅配便でリフレッシュ品の本体のみ郵送されてきた、二週間以内に同封の封筒にて今まで使っていたのを送り返せば終了。

iPhoneと違ってバックアップ&リストアは面倒だったが、LINEのトーク履歴以降やおサイフケータイも含め機種変更完了した。これでしばらく使えそうだ。

Xperia Z2 Tablet SO-05F 初期化後にドコモアプリを無効化

SO-05F

SanDisk Ultra 128GB Ultra Micro SDXC UHS-I

SanDisk Ultra 128GB Ultra Micro SDXC UHS-I

Xperia Z2 タブレット用にMicroSDXC 128GBを購入した、二年前にサムスン microSDXCカード 64GBを購入した金額より安く128GBのMicro SDXCが手に入る、二年後には256GBがこの値段で買えるのか??
SDSQUNC-128G-GN6MA

CrystalDiskMarkのベンチで計測してみると表記以上の数値を叩きだしている。この小さな筐体で素晴らしい。Xperia Z2 タブレットのWi-FiはIEEE 802.11acのスペックがあるので、Wi-Fiでもデータの転送は速くすみそうだ。

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microSDXCカード 128GBSanDisk SDSQUNC-128G-GN6MA4,6792017/01/25Qoo10

Xperia Z2 Tablet SO-05F ヤフオクで購入

SO-05F

二年半前の10.1インチの軽量防水スリムボディのXperia Z2 Tablet SO-05Fがお手頃価格で出回っていたのでついポチってしまった、鞄に入れて持ち歩くのは7~8インチタブレットかと思っていたが、これほど軽く薄いと十分持ち歩けそうだ、環境整備して遊んでみよう。

届いた商品は傷も目立たず、電池の消耗も少なく電池性能表示は80%以上と表示されていた、まずはOSのアップデートしてドコモのアプリケーションをドコモアプリを無効化。

キャリアNTTドコモ
製造ソニーモバイルコミュニケーションズ
発売日2014年6月27日
OSAndroid 4.4→5.0.2
CPUQualcomm Snapdragon 801 MSM8974AB 2.3GHz(クアッドコア)
音声通信方式3.9G:VoLTE(LTE) 3G:FOMA(W-CDMA) 2G:GSM
データ通信方式3.9G:Xi 3G:FOMA(HSDPA・HSUPA) 2G:GSM
無線LANIEEE 802.11a/b/g/n/ac
サイズ172 × 266 × 6.4(最厚部6.7)mm
質量約439 g
連続通話時間検討中(LTE)約1510分(3G)約1320分(GSM)
連続待受時間約1100時間(3G)約1060時間(LTE)約930時間(GSM)
充電時間約285分
バッテリー6000mAh
内部メモリRAM:3GB ROM:32GB
外部メモリmicroSDXC (128GBまで)
日本語入力POBox PLUS 手書き入力対応
赤外線通信機能なし
テザリング最大10台(Wi-Fi)最大5台(Bluetooth)最大1台(USB)
Bluetooth4.0
放送受信機能ワンセグ フルセグ(データ放送対応・録画可) FM放送
備考1.実使用時間:約96.8時間
方式TFT トリルミナスディスプレイ for mobile IPS方式
解像度WUXGA(1920×1200ピクセル)
サイズ10.1インチ
表示色数約1677万色
画素数・方式810万画素裏面照射積層型CMOS Exmor RS for mobile
機能オートフォーカス 手ぶれ防止機能(静止画)フルHD動画撮影 ARエフェクト
画素数・方式220万画素裏面照射型CMOS Exmor R for mobile
機能フルHD動画撮影

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タブレットsonyXperia Z2 Tablet SO-05F23,7402017/01/23ヤフオク

iOS 10.1

iPhone7

情報通り10月25日未明にiOS 10.1が公開された、待望のSuicaによる交通機関や店舗での支払いに対応と言うことで、合わせてJR東日本から「Suica」アプリも公開された、午前中にガラゲーから機種変更を行ったが、一斉に集中したためにサーバーがダウンしてしまい、ガラゲーもSuicaが使えない状態が続き辟易した、職場に行く前だったら電車に乗れなかったかもしれない。

ガラゲー・Androidでのおサーフケータイと少し違い、iOSに組み込まれている、交通系ICカードとしてSuicaを設定するが、支払いのメインカードは一枚しか選択できないので、今後「nanaco」「WAON」「スターバックスカード」が対応しても、かざすだけで自動認識はしてくれず、メインカード以外を選択しなくてはならないようで面倒な気もするが、支払時に指紋認証を行う事でセキュリティを高めている。

Suicaでの改札口や支払いは指紋認証は不要なので、結局は支払いのメインカードもSuicaにしておいた、持ちのカードがQUICPay対応のクレジットが数枚合ったのでとりあえず登録してみたが、まぁこれはこれで便利かもしれない。

「Stocard - ポイントカード」と言うアプリでポイントカードを登録しておくと、ロック画面からホームボタンをダブルクリックするとカード選択画面が出るので、「Tカード」「ポンタカード」を選択できる、Androidでのおサーフケータイでは「ポンタカード」はかざすだけで認識できたのに比べると一手間必要だが、iPhoneで手軽に使えるようになったと言うことで一歩前進か。

ASUS ZenPad7.0(Z370KL)のAndroid 6.0へのアップデート

Z370KL01
Z370KL02

システムファイルのダウンロード状態が止まったままになっていたので調べてみると、Android 6.0への FOTAアップデート開始されていた、多分内部ストレージが一杯だったのでダウンロードが完了しないのだろうかと思い、不要なアプリを削除したがそれでも完了しなかったので、「Helium」でバックアップを行い初期化してからシステムファイルをダウンロードしてアップデートされた。

■ZenFone 2 Laser (ZE500KL) とASUS ZenPad7.0(Z370KL)のAndroid 6.0への FOTAアップデート開始

Android 6.0では、APP2SDをサポートしていないので、アプリを外部ストレージに移動出来なくなってしまった、こうなると16GB程度では不足気味となる、今後買い換えの機種は最低でも64GBは欲しい。ようやく「Helium」でバックアップがふようになるのか?

■Android 6.0新機能の紹介
【コンテキスト アシスト】
Now on Tap: アプリを使用中でもブラウジング中でも、ホームボタンを押し続けるだけで今の画面から移動することなく必要な情報を入手できます。
新たに追加された音声対話サービスで音声操作がもっと便利に。音声対話サービスをサポートするアプリを対話形式で操作できます。たとえば、ユーザーが「TuneIn で音楽をかけて」と発声すると、TuneIn が「どのジャンルにしますか?」と応答するような対話式操作が可能です。
直接共有: 適切なアプリを適切な人と簡単に共有できます。

【電池】
Doze: 端末で操作が行われない状態が続くと自動的にスリープ状態になります。
アプリ スタンバイ: 使用頻度の低いアプリによる電力消費を制限して電池を長持ちさせます。
USB Type-C をサポート*: 充電とデータ転送を同じケーブルで行えます。充電速度が大幅に上がったことで、わずか数分の充電で長時間の稼働が可能になりました。

【プライバシーとセキュリティ】
Android 6.0 Marshmallow 向けに設計されたアプリの場合、権限は必要になったときに初めてリクエストされます。権限を許可せずに引き続きアプリを使用することも可能です。
インストールしたすべてのアプリについて、権限の有効化や無効化を細かくコントロールできます。
セキュアブート: ファームウェアと Android オペレーティング システムが工場出荷時のバージョンから変更されていると、Android 搭載端末の起動時に警告が表示されます。
指紋センサー* による端末のロック解除、Google Play での購入、アプリでの取引の認証、ストアでの支払いが可能です(購入関連については日本未対応)。

【Android ランタイム(「ART」)】
アプリ パフォーマンスの向上と必要メモリ量の低減により、さらに高速なマルチタスクが可能になりました。

【仕事効率化】
Bluetooth™ タッチペンがサポートされました*(感圧センサー、修飾キーにも対応)
写植とテキスト表示を高速化しました。
テキスト選択、元に戻す、やり直し、テキスト操作が指先で簡単に操作できるようになりました。
テキスト選択操作が簡単になりました。たとえば新しい翻訳機能では、選択したテキストをそのまま別の言語に翻訳できます(Google 翻訳アプリがインストールされている必要があります)。
両面印刷に対応したことで紙を節約できるようになりました。

【システム ユーザビリティの向上】
アプリリンク: インストール済みのアプリのウェブ URL を自動的に処理できるようにします。これにより、モバイル ウェブサイトを介さずにアプリに直接移動できます。
「通知を非表示」の設定を、クイック設定から簡単に切り替えることができます。
着信拒否を有効にしていても、15 分以内に同じ人から再び電話がかかってきたときに着信音を鳴らすかどうかを選択できます。
自動ルールを使用して、指定した時間帯やカレンダーの予定に合わせて自動的に「通知を非表示」機能を有効にできます。
音量を簡単に調整できるようになりました。どの画面を表示していても、音量調整キーで通知、音楽、アラームの音量を調整できます。
設定項目を整理し、電池やメモリの使用から通知や権限の管理まで、アプリの設定を 1 か所でまとめて管理できるようになりました。
Google Now ランチャー アプリでは、検索で一覧を更新したり、アルファベット順にすばやくスクロールしたり、ユーザーに合うアプリを予測しておすすめしたりできます。

【接続】
電力効率の高い Bluetooth Low Energy(「BLE」)により、近くにあるビーコンやアクセサリなどを低電力でスキャンできます。
Hotspot 2.0: 互換性のある Wi-Fi ネットワークに途切れなく安全に接続します。
Bluetooth SAP: 自動車電話からスマートフォンの SIM を使って通話できます。
ポータブル Wi-Fi アクセスポイントで 5 GHz 周波数帯がサポートされるようになりました。

【拡張可能なストレージ】
フレキシブル ストレージ: Android 6.0 Marshmallow では、SD カードや外部ストレージ デバイスを、アプリやゲーム用の暗号化された拡張ストレージとして簡単に使用できるようになりました。

【端末のセットアップと移行】
アカウント、アプリ、データを新しい端末に簡単に移行できます。
セットアップ時に、他の個人メール アカウントや会社のメール アカウント(たとえば IMAP)を追加できます。
アプリの自動バックアップ: アプリデータをスムーズにバックアップ、復元できます。
追加のシステム設定(同期、優先アプリ、通知を非表示、ユーザー補助機能、有効な IME など)をバックアップまたは復元します。

【メディア】
MIDI をサポート: Android 搭載端末に、USB MIDI デバイス、MIDI over BLE、ソフトウェア ベースの MIDI デバイスを組み合わせて音楽を作成、再生、演奏できます。

【多言語対応】
Android の対応言語として、アゼルバイジャン語、グジャラート語、カザフ語、アルバニア語、ウルドゥー語、ウズベク語の 6 つが加わり、74 以上の言語に対応しました。

【Android for Work】
電話を受けるときや過去のメッセージを表示するとき、仕事用プロファイルにログインしていなくても仕事の連絡先がすべて表示されるようになりました。
仕事用のステータスの通知: 仕事用プロファイルからアプリを使用している場合、ステータスバーに書類カバンのアイコンが表示されるようになりました。仕事用プロファイルで直接アプリに対して端末をロック解除すると、ユーザーにアラートが表示されます。
VPN アプリが、[設定] > [その他] > [VPN] で表示されるようになりました。また、VPN が仕事用プロファイルに設定されているか、端末全体に設定されているかに応じて使用される通知が変わります。

iPhone7 ファーストインプレッション

iPhone7

2016年2月に試しに中古で購入したARROWS NX F-01Fが思いの外快適だったので、切り替えてしまったが、半年ぶりにiPhoneに戻り、自由さは少ないが堅固なハードとソフトのバランスと質感は流石アップル製品だ。

iTunuseから半年前のバックアップで復元した、Androidと違ってデータや設定も全て復元できる手軽さはありがたい、復元できないIDとパスワードが幾つかあるのでそれを設定して、Androidで使い始めたソフトでiOS版をインストール、おサイフケータイはまだ使えないので、会社のガラケイにモバイルSuicaとWAONとnanacoを移行し、スターバックカードはアプリからバーコードにて支払いが出来る事が解り無事移行し、半年間のカメラデータはDropBox経由で「iFile Browser」を使って複数選択し一気にカメラロールへコピーし環境が整った。

CPUが高速なっているのにも関わらず、筐体が熱くなることも無く、Wi-FiやGPSやBluetoothを切らなくても電池の持ちも安定している、MacBookとの連携もこれからますます便利になるだろう。

半年前はiOS8なので、OSの進化もありsafariのタブが一気に終了できたり、テキストを選択すると「調べる」が追加になりsafariで検索が出来たりと便利になっているし、ATOKも不便なボタンが消えて使い易くなっていたりと、androidの進化には追いつかないけれど徐々に便利になってきた。

但し、戻るボタンが無いのと、キーボードにも戻るボタンが無い、貼り付けに履歴が無いのも慣れるしか無い。

9/23追記:ATOKを色々操作している内に、右矢印ボタンを長押しすれば左矢印ボタンが出てカーソルがリピート移動するし、バックスペースキーを長押しすればカーソル位置から前を削除出来たりDELキーに該当するボタンが出たり、定型文ボタンを長押しすればペーストボタンが出たりとかなり便利になっている、これに履歴が加われば最高だが....、また戻るボタンが以前の単機能から、例えばニュースアプリからsafariを連携起動すると、以前はニュースアプリに戻るのに、ホームボタンをWクリックして履歴を辿って戻るしか無かったのが、今ではニュースアプリに戻るボタンが出現している、それでもホームボタンの長押しやWクリックやトリプルクリックで戻るようになれば更に便利になるのかと思うけれどなぁ。

発売日2016年9月16日2015年4月23日
名称iPhone7Galaxy s6 edge SC-05G
OSiOS10Android 5.0→6.0
CPUApple A10 Fusion 2.33GHz
(クアッドコア)
EXYNOS7420
2.1GHz + 1.5GHz
(オクタコア)
ROMメモリ32, 128, 256GB64GB
RAMメモリ2GB3GB
画面サイズ4.7インチ IPS型TFT液晶5.1インチ 有機EL
SUPER AMOLED
画面解像度750×1,3341,440×2,560
通信機能LTXi/FOMAハイスピードLTXi/FOMAハイスピード
ワイヤレスLANIEEE 802.11a/b/g/n /acIEEE 802.11a/b/g/n /ac
Bluetooth4.24.1 Bluetooth® SMART
通信速度下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps
LTE通信速度最大150Mbps最大225Mbps
内蔵カメラ有効画素数約1,200万画有効画素数約1,600万画
インカメラ有効画素数約700万画素有効画素数約500万画素
外部メモリ--
USB-microUSB
オーディオジャックLightningコネクタ3.5mm
MDMI-MHL・Miracast
バッテリー容量1,960mAh2,550mAh
連続待受時間約850時間(3G)約900時間(3G)
連続通話時間約14時間(3G)約15時間(3G)
サイズ(W×H×D)67.1×138.3×7.1mm71.0×143.0×6.8mm
重さ(電池装着時)約138g約138g
カラーブラック、ジェットブラック、シルバー、ゴールド、ローズゴールドホワイト・ゴールド・ブラック
その他指紋認証センサー・NFC(FeliCa搭載)・防水・3D Touch・VoLTE指紋認証センサー・NFC(FeliCa搭載)・ワイヤレス充電・フルセグTV・ハイレゾ・VoLTE

iPhone7 発送案内

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iPhone7の発送案内がメールで届いた、発売日の当日に自宅に届くのは有り難いが、残念ながら今日は出張で自宅に帰れない、明日は遅いし、明後日は孫の運動会、いじり倒せる時間は祝日になりそうだ。

今回のiPhone7の売れ行きは好調の様で、予約開始日の夕刻呑み屋から予約した時には、ジェットブラック以外は発売日に到着予定だった、しかし一週間後には以下のようなコメントが。

■アップルによる公式ステートメント

おかげさまでiPhone 7とiPhone 7 Plusが大変好評で、世界中の直営店や各販売店様でいよいよ販売開始となるのを楽しみにしています。

金曜日より、iPhone 7のシルバー、ゴールド、ローズゴールド、そしてブラックはご予約のないお客様にも販売する在庫を若干数ご用意しております。

一方、オンラインの予約販売を通じて、すべてのiPhone 7 PlusとiPhone 7のジェットブラックが完売となり、 店舗販売分がご用意できませんでした。 なお、各販売店様の状況は異なりますので、直接各店舗にお問い合わせください。

iPhone7用小物調達

二年ほど前にAppBANK店にて初めてガラス製品を見て質感の良さを買って購入した「保護シート ラウンドエッジ強化ガラス」は四千円以上もしたが、最近はだいぶ安くなってきた、この商品は上下に白い塗装がされていて、ホームボタンの下側が空いていないフルフェイスタイプ、到着した商品は安いのに質感は高い。

ケースもローズピンクを活かしたいので透明の商品を選んだが、ストラップホール付でこちらも質感は良い、iPhone7が発売間近で選べる商品は少なく、とりあえずと思ってwebで購入したが、両方とも当たりだったかも。

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フルカバー ガラスフィルムProvarePVIP7FCGF01WH 7992016/09/12 amazon
透明ケースProvarePVIP7CHD01CR 7992016/09/12 amazon

iPhone7 注文完了

iPhone7

新色ジェットブラックが欲しかったが2~3週間待ちと言うことで、第二希望のローズゴールド128GBを注文した、9月16日発送予定との事。

新作予約は2012年9月に行ったiPhone5 au版16GB以来だ、さてさて楽しみ。

iPhone7 考察

iPhone7

日本時間の9月8日午前2時に新型iPhoneが発表になった、iPhone7。

新チップセット「A10 Fusion」
カメラ性能がさらに向上 f1.8で暗いところでも明るく撮れる 無印も光学式手ブレ補正
防水防塵 IP67
日本版のみFeliCaに対応
ディスプレイが25%明るく、広色域に
スピーカーがステレオに
イヤフォン端子廃止
ホームボタン タプティックエンジンを搭載
容量 256GBが追加
サイズと重量はほぼそのまま
ワイヤレス充電は未対応

イヤホン端子の廃止は普段からblutoothを愛用しているので問題は無い、XperiaやGalaxyの様に高性能=熱い筐体と不安定と言う表裏に悩むことも無い、戻るボタンは欲しいが慣れの問題。

JR東日本IT・Suica事業本部担当部長の山田肇氏の力説が効いたのか、日本版のみと言う驚くべき配慮で、FeliCaに対応された、詳細は解らないがSuicaカードを読み込んでモバイルSuicaになると言うが、Android版モバイルSuicaからの移行も対応していると思うので、もうSIMフリー版を予約するしか無い、悩みは色と容量か。

■林信行の現地リポート:ついにiPhoneでSuicaが利用可能に――AppleとJR東日本が協力して生み出したSuicaの新しい姿に、これまでモバイルSuicaを使っていた人は、モバイルSuicaの機種変更に近い操作でSuica情報を移行出来ると書かれていた。

ARROWS NX F-01F 初期化後にドコモアプリを無効化

ARROWS NX F-01F

しまい込んでいたARROWS NX F-01Fを初期化した、Aplin ポスト無効化マネージャーをインストールし、初期化直後にドコモのアプリをアンインストール。

AOSS →アンインストール
Canon Print Service →アンインストール
Contents Headline →アンインストール
docomo Wi-Fiかんたん接続 →アンインストール
dブック マイ本棚 DL →アンインストール
Document Viewer →アンインストール
Drive Port
Epson 印刷サービス プラグイン →アンインストール
iDアプリ →アンインストール
iチャネル →アンインストール
ICタグ・バーコードリーダー →アンインストール
NOTTV ウィジェット →アンインストール
Twitter
おサイフケータイ
おサイフケータイ Webプラグイン
しゃべってコンシェル →アンインストール
はなして翻訳 →アンインストール
はなして翻訳用辞書(7言語) →アンインストール
カテゴリナビ →アンインストール
スッキリ目覚まし
トルカ →アンインストール
ドコモあんしんスキャン →アンインストール
ドコモメール →アンインストール
フォトコレクション →アンインストール
健康生活日記
取扱説明書
地図アプリダウンローダ →アンインストール
声の宅配便DL →アンインストール
睡眠ログ
統合辞書+
診断ツールアプリ →アンインストール
遠隔サポート →アンインストール
スゴ得コンテンツ →アンインストール

そしてアンインストールは出来ないが、無効化をする、無効化することでメニュー画面から消せる。こうしてドコモ関連のアプリを隠した。残したのはおサイフケータイ関連と取扱説明書、隠せなかったのはdマーケット、ドコモ関連のMVNOならIDを取得できるので何かの役には立つか。

Androidライブ壁紙
BridgingLauncher
dメニュー
DcmWapPushHelper
DOCOMO Initialization
iコンシェル
iコンシェルコンテンツ
NOTTV
OBjectEXchangeServiceApp
rwpushcontroller
ScreenLockService
オートGPS
スケジュール/メモ・トルカ同期
スケジュール&メモ
デコメ絵文字マネージャー
データ保管BOX
ドコモクラウド設定
ドコモサービス
ドコモバックアップ
ドコモ文字編集
ドコモ音声入力
災害用キット
端末エラー情報送信
赤外線
電話帳サービス
エリアメール

NFC対応スマートフォンにFeliCaチップ搭載の可能性

2014年からスタートしたハーモナイゼーションとして、公共交通分野のワークショップにJR東日本が参加しJR東日本IT・Suica事業本部担当部長の山田肇氏の力説により、グローバルモデルでは一般的にType A/Bの2種類しか搭載されていないのが、NFC Type A/B/Fの3種類を搭載するモデルが標準化する可能性が高くなったそうだ。

これにより、「NFC対応スマートフォン」にFeliCaチップが搭載され、グローバルモデルでもモバイルSuicaなどのおサイフケータイサービスが使えるようになる可能性が出てきたので、SIMフリーモデルのAndroid機でもiPhoneでもおサイフケータイが使える可能性が高くなったそうで、これは実に嬉しい、iPhoneでモバイルSuicaが使えれば最強となるだろう。

■iPhoneでモバイルSuicaが使えるようになる? - NFC対応スマートフォンにFeliCa搭載という流れ

ASUS ZenPad 7.0 Z370KLとZ370C

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2015年10月に購入したAmazon Kindle Fire HDX 7 64GBは、毎日通勤時のお供として、雑誌の閲覧とTVドラマの視聴に使っているが、ここ数日で電池の持ちが悪くなり二日間も持たなくなってきた。

かみさんが購入した3月に購入したASUS ZenPad 7.0 Z370KL-WH16は、CPUスペックはSnapdragon 210でSnapdragon 800と比べると世代は一年後だが四段落ちのローモデル、しかしmicroSD/SDHC/SDXC 128GBは使用できるし、GPSや電子コンパスを搭載し、余っているPower Caseも使えるので、電池の持ちは良さそうだ、それになんと言ってもOSがFireOS 3.0と違ってAndroid 5.1.1なので、アプリケーションは何不自由無く使えるのはやはりありがたい。

SIMフリーモデルとWi-Fiモデルでは微妙に仕様が違っているが、金額的な差はそれほど無いので、いざというときにSIMが使えるZ370KLが良いかな。

メーカーASUSASUSAmazon
記号ZenPad 7.0 Z370KLZenPad 7.0 Z370CKindle Fire HDX 7
CPUSnapdragon 210(4コア)Atom x3-3200(4コア)Snapdragon 800(4コア)
クロック1.267GHz1.4GHz2.2GHz
GPUAdreno 304Mali-450MP4Adreno 330
OSAndroid 5.1.1Android 5.0.2FireOS 3.0
RAM2GB LPDDR32GB LPDDR32GB
ROM16GB16GB eMCP64GB
液晶7.0インチ7.0インチ8.0インチ
解像度1,280×8001,280×8001,920x1,200
仕様1IPSIPSIPS
仕様210点マルチタッチ LEDバックライト10点マルチタッチ LEDバックライト
仕様3Gorilla Glass VisualMasterGorilla Glass VisualMaster
前面カメラ2.0MP0.3MP-
背面カメラ8.0MP5.0MP2.0MP
USBmicro USB (pogo)micro USB (pogo)micro USB
無線LAN802.11 b/g/n802.11 b/g/n802.11a.b.g.n
Bluetooth4.04.04.0
カードmicroSD/SDHC/SDXC 128GBmicroSD/SDHC/SDXC 64GB-
GPSGPS(GLONASS)GPS(GLONASS)-
センサー加速度、磁気 光、電子コンパス 近接加速度、磁気 光、電子コンパス加速度
通信【LTE】
800(19)/850(26)/
900(8)/1,700(9)/
1,800(3)/2,100(1)/
2,600(41)MHz
【W-CDMA】
800(6)/900(8)/
2,100(1)MHz
【GSM/EDGE】850/900/1,800/
1,900MHz
その他ASUS WebStorage 5GB(永久無料)ASUS WebStorage 5GB(永久無料)-
SoundDTS-HD Premium SoundDTS-HD Premium SoundDolby Digital Plus対応ステレオスピーカ
オプションAudio Cover Power CaseAudio Cover Power Case-
バッテリー3,450mAh 約8~8.25時間 3,450mAh 約8時間4,550mAh
サイズ189.0×110.9×8.7189.0×110.9×8.7186.0×128.0×9.0
重量約268g約272g303g
カラーホワイト、シルバーブラック、ホワイト、シルバーブラック
発売2015年12月25日2015年8月21日2013年11月28日
価格21,779円16,800円20,160円

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SIMフリータブレットASUSZenPad 7.0 Z370KL21,7792016/06/14PCアクロス

Android機のバックアップ&リストア

Helium

iPhoneと違ってAndroidにはアプリやアプリの設定ファイルをバックアップする機能が無い、Android 6.0で漸くその機能が実装されたが、1アプリ当たりの容量が25MB以下という制限があり、バックアップにまだ対応していないアプリもあるし、OSがそれ以前だと使えない、root環境であれば「Titunium Backup」と言う鉄板アプリがあるが、その作者が作成した非root環境で使用できる「Helium」で行う事とする。

無料アプリもあるが、広告無し・DropBoxに対応した454円のPremium版を購入した。非root環境のスマートフォンではではバックアップが取れないので、一旦PCに接続する必要があるが「Helium Desktop」とスマートフォンに対応したadb ドライバをインストールして、Helium Desktopを起動後スマートフォンのUSBデバッグモードにしてHeliumを起動すればDropBoxにバックアップが可能。

パスワードや認証をしないと進まないアプリを除いて、アプリデータがリストアできたのは非常に便利、何故かホームアプリの「Nova」のアプリデータはリストアできなかったが、DropBoxへバックアップとリストアが出来たので満足、Android機種も便利になった。

バックアップ先をInternal Storage(内部ストレージ)を選ぶと、バックアップはcarbonフォルダに格納される。

■メーカー毎のADB/USBドライバー配布リンク先
■Android 内のアプリ&アプリデータ を、手軽にバックアップ!「Helium Desktop」。
■Androidのアプリ・データを手軽にバックアップ!「Helium」の使い方(root不要・旧Carbon)

おサイフケータイ

おサイフケータイは非常に便利で、小銭いらず、釣り銭受け取りいらずは使うと手放せない、iPhoneに付いたら非常に助かるが、今現在あり得ない、Android機種でもSIMフリーでは未対応なので、日本版対応機種に限定される。

■モバイルSuica
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→ 「7.会員メニュー」→ 「携帯電話の機種変更」→ 「1.機種変更する」→ 「1.終了する」を選択。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起 どうし、「再発行や機種変更の方」→旧機種のメールアドレスとパスワードを入力しログインすると移行完了、メールアドレスを新機種のに変更して終了。

■nanaco
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→「機種変更」→「パスワード」→ 「引継番号発行開始」を行う。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、 「機種変更手続き」で 引継番号を入力して終了。

■WAON
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→「機種変更をお考えの方」→「機種変更反映用パスワード」をメモする。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、「初期設定」→ 「機種変更反映」で 「機種変更反映用パスワード」を入力して終了。

■iD.
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→「機種変更」→「カードを預入」。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、「初期設定」→ [預入したカード情報の受取]を選択して終了。

■楽天Edy
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→「機種変更の手続き」→「残高を預ける」。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、トップメニュー→「機種変更の手続き」→「残高を受け取る」で終了。

■モバイルスターバックス
オートチャージを無効とし、新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、マイページにログインして、新しい端末でのご利用手続きを行う。旧機種もしくはPCからでアプリを起動し、「残高移行ページにアクセス」→「カード管理」→「残高移行」にて旧機種から新機種へ移行して終了。

■ヨドバシカメラ
旧機種でアプリを起動し、トップメニュー→その他→「ゴールドポイントカード削除」を行う。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、ID(メールアドレス)とパスワードを入力しログインして終了。

■ビックカメラ
旧機種でアプリを起動し、メインメニュー→その他→「ゴールドポイントカード削除」を行う。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、IDとパスワードを入力しログインして終了。

■ヤマダ電機
新機種で「YAMADAモバイル」にNET接続して、トップメニューから「機種変更した方はこちら」から手続きを行う。新機種でアプリをダウンロード後アプリを起動し、バーコードを表示させ、店頭に行き紐付けを行ってもらうとおサイフケータイとして使用可能。

▪️排他アプリケーションは幾つかある「JAF会員証」「LINE」前者は旧機種で機種変更を行えばOK,
後者は、公式サイト【重要/変更】2016年最新版 LINEのアカウントを引き継ぐ方法を参考に、また過去のトーク内容を一括で移行するにはアプリがあるようだ。

AROOWS NX F-01F 歩数計 独自開発の専用LSI

Screenmemo_2016-04-25-21-17-22

iPhone5Sから搭載されている「M7モーション・コプロセッサ」は歩数計(だけでは無いが)が実装されている、このチップが無いとスマートフォンの歩数計アプリを使用すると、電池食いが激しいのので、フィットネス・健康維持アプリとしては大いに役立っていた。

独自のアプリがあるが、おまけアプリの域を出ていないので「Health Mate by Withings」と言うアプリトは、Withings機器の体重計・血圧計・歩数計・睡眠管理等と連携して一目で表示される優れものアプリだが、Withingsの歩数計を使用しなくてもiPhoneのM7コプロセッサの歩数計を取得できるので、iPhoneは欠かせないかと思っていた。

N-01Fへ機種変更して、Withings スマートウォッチ Activiteと連携していたが、水没後歩数計の取得が出来ていなかったので不便していた、何を操作をしたかは覚えていないが、「Health Mate by Withings」の設定をしているときに「○○をアクティブにしますか?」と聞かれてOKとしたら、なんとN-01Fの歩数計を取得できるようになった。

docomo 2012年夏モデル以降の富士通スマートフォンにも、省電力と高機能を両立した独自開発の専用LSIが搭載されていて、このLSIと連携できたようだ。

最近のスマホはどの機種もこのような機能があるので、各社似たようなLSIを搭載しているのかもしれない、Galaxy S6 edge SC-04Gにも「S Health」と言うアプリがあるので、歩数計のLSIを搭載し「Health Mate by Withings」と連携できることを期待する。

Galaxy S6 edge SC-04G

Galaxy S6 edge

すでにGalaxy S7 edgeが発表になり、不評だったMicroSDカードスロットの復活と生活防水機能が復活したが、この機種の前世代のGalaxy S6 edge、新古品でもお手頃価格になってきたので欲しくなってきた。

電池の取り替えが出来ないし容量も少なく電池の持ちも気になるが、WPC(Qi)とPMAの両方に対応したワイヤレス充電があり、高感度になった指紋センサーや綺麗なディスプレイと、背面まで擦り傷や落下の衝撃に強い「ゴリラガラス4」を採用した曲面ディスプレイの優雅なデザインが特徴的。

発売日2015年4月23日2013年10月24日
名称Galaxy s6 edge SC-05GARROWS NX F-01F
OSAndroid 5.0→6.0Android 4.2.2→4.4.2
CPUEXYNOS7420
2.1GHz + 1.5GHz
(オクタコア)
Qualcomm
Snapdragon 800
MSM8974 2.2GHz
(クアッドコア)
ROMメモリ64GB32GB
RAMメモリ3GB2GB
画面サイズ5.1インチ 有機EL
SUPER AMOLED
5.0インチ TFT
WhiteMagic Display
画面解像度1,440×2,5601,080×1,920
通信機能LTXi/FOMAハイスピードLTXi/FOMAハイスピード
ワイヤレスLANIEEE 802.11a/b/g/n /acIEEE 802.11a/b/g/n /ac
Bluetooth4.1 Bluetooth® SMART4.0
通信速度下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps
LTE通信速度最大225Mbps最大150Mbps
内蔵カメラ有効画素数約1,600万画有効画素数約1,310万画
インカメラ有効画素数約500万画素有効画素数約130万画素
外部メモリ-microSDXC 64GB
USBmicroUSBmicroUSB
オーディオジャック3.5mm3.5mm
MDMIMHL・MiracastMHL・Miracast
バッテリー容量2,550mAh3,200mAh
連続待受時間約900時間(3G)約850時間(3G)
連続通話時間約15時間(3G)約13時間(3G)
サイズ(W×H×D)71.0×143.0×6.8mm70.0×140.0×10.0mm
重さ(電池装着時)約138g約150g
カラーホワイト・ゴールド・ブラックホワイト・ブルーブラック・マゼンダ
その他指紋認証センサー・NFC(FeliCa搭載)・ワイヤレス充電・フルセグTV・ハイレゾ・VoLTE指紋認証センサー・NFC(FeliCa搭載)・防水・DLNA・フルセグTV

■Sumsung Galaxy S6 edge

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スマートフォンサムスンGalaxy S6 edge SC-04G 中古41,5972016/04/24ヤフオク
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AROOWS NX F-01F docomo アプリ

docomo

docomoの中古AROOWS NX F-01Fを購入しMVNOで使用すると、ドコモのアプリケーションは起動するたびに「dアカウント」(旧dokomoID)を要求してくるので、ドコモを使っていないから使えないと、思っていたらdocomo系のMVNOであれば「dアカウント」取得できることが解った。

■dアカウント発行 ドコモの回線をお持ちでない方、MVNO(ドコモの回線を用いてサービスを提供する事業者)のサービスをお使いの方はこちらから発行してください。

しかし使えるようになっても、便利なアプリでは無いし、余計な動作をしていて電池の消耗もありそうなので、アンインストールや無効化をしようと思っていたら、root化していなくてもパソコンと接続して「adb shell pm block 」コマンドで無効化する方法があり、ほぼほぼ関連アプリを停止できると言うことで、早速行ってみた、みるみるdocomoアプリが消えていく様は面白い。設定から無効化を行えないアプリも対象なので多くのアプリを無効化できる。

■【MVNO】非rootでドコモXperiaから素のXperiaに近づけよう(ドコモ関連アプリほぼ全停止)

Android5.0からはコマンドが変わり、[adb shell pm block]→[adb shell pm hide]となった、因みにアプリ無効化を解除するのは[adb shell pm unhide]

これで完璧かと思いきや、下記のアプリケーションをインストールしてみると、消したはずのアプリが裏で動いていることが判明し、ドコモ関連のアプリを無効化してみた。

■Aplin ポスト無効化マネージャー



ASUS ZenPad 7.0 Z370KL-WH16

no title

家にはゴロゴロとタブレットがあるが、かみさんの好みは7インチだった、8インチとはそれほど違わないのだが、中華パッド Colorfly G808 3Gは古くて不安定なので電気屋さんで見つけたのがこの機種のWi-Fi版、大きさと言い重さと言いしっくり気に入ったようだ。

調べてみると、SIMフリー版が2,000円程度追加すれば購入できる、スマートフォンのテザリングの操作も面倒だし、先日のfreetel データSIMが余っているのでそれで組み込むこととした。

本体だけを購入しようとしたら、なんと本家のASUS Shopで本体&パワーケース&オーディオカバーの3点セットが29,800円で売り出していた。

ASUS ZenPad 7.0(Z370KL/Z370C)専用 オーディオカバー DTS - HD Premium Sound™に対応した5つのスピーカーとサブウーファーが内蔵 211g 10,238円
ASUS ZenPad 7.0(Z370KL/Z370C)専用パワーケース バッテリー容量は6時間分 4,330mAh 142.5g 5,378円

この二つが付属して、単体価格より8,000円程度しか高くないのでお買い得、しかし両方つけると相当重くなりそうだ。

OS タブレット:Android 5.1 (Lollipop)
表示機能 7型 、LEDバックライト 1,280×800ドット(WXGA)IPS液晶 ゴリラガラス使用
対応CPU Qualcomm® Snapdragon™ 210
対応メモリ 2GB
グラフィックス機能 Adreno 304
ストレージ機能:16GB
対応無線規格
2G:EDGE/GSM : 850/900/1800/1900
3G :W-CDMA 800(6)/900(8)/2100(1)
LTE:800(19)/850(26)/900(8)/1800(3)/1700(9)/2100(1)/2600(41)
無線機能 IEEE 802.11b/g/n Bluetooth V4.0
カメラ機能 200 万画素Webカメラ(前面)800 万画素Webカメラ(背面)
インターフェース USBポート:microUSB×1、USB(pogoピン)×1
SIMカードスロット:microSIMスロット×1
カードリーダー:microSDXCメモリーカード、microSDHCメモリーカード、microSDメモリーカード
オーディオ:イクロホン/ヘッドホン・コンボジャック×1
搭載センサーGPS(GLONASSサポート)、加速度センサ、光センサ、電子コンパス、磁気センサ、近接センサ
本体カラー ホワイト,シルバー
サイズ 110.9 ×189 ×8.7 mm
質量 268 g

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SIMフリータブレットASUSASUS ZenPad 7.0 (Z370KL-WH16&パワーケース&オーディオカバー) 3点セット (A940JAN)30,340円2016/03/13ASUS Shop

ARROWS NX F-01F Android 4.4 KitKat

4 KitKat

ARROWS NX F-01Fは発売時にはAndroid 4.2 Jelly Beanだったが、これで動かないアプリケーションがあったのでAndroid 4.4 KitKat にアップデートした。

まず驚いたのが、電池の持ちが急激に悪くなった、『Google Play開発者サービス』を工場出荷状態に戻せば良くなるとの情報も得たが、一度初期化をすれば良いとの情報もあったので、初期化の準備を始めた。

iPhoneと違ってAndroidoはアプリケーションのバックアップ機能が用意されていない、アプリケーションのバックアップは専用アプリがあるのだが各々のアプリケーションの設定は、各々のアプリケーションで用意されていないと全て消えてしまう。

まずは、アプリケーションのバックアップをmicroSDXCに対比しようと思ったが、Android 4.4 KitKat はセキュリティ強化の一環としてアプリが外部ストレージへの書き込みを許可しなくなってしまったこれは不便だ、一旦内部SD領域にバックアップをしてから、初期化してしまうと消えてしまうので外部SDカードに移動するのに「StorageAgent」と言う別のアプリケーション経由で行わなくてはならない。しかし「JSバックアップ」と言う老舗のアプリケーションは外部SDカードに直接書き込みが出来たのには驚いた。

設定ファイルでバックアップが取れたのは「ATOK」「MxPleyer」「nova」「Just Reminder」くらいか。

Android 5.0 Lollipopでは、その制限も緩和されたようだが、ARROWS NX F-01Fにはアップデートはこないだろう。

バックアップを行ってから、初期化をすることで、電池の消費は抑えられた、アプリケーションによっては、常駐しっぱなしにしておくと筐体が熱くなり一気に電池が減ってしまうのもあるので「Battery Mix」で観察をしている。

ARROWS NX F-01F ファーストインプレッション

f-01f-top

2013年2月~2014年3月までAndroid機種au Galaxy S III Progre SCL21を使っていて、その後iPhone5S・iPhone6 Plus・iPhone6と二年ほどiPhoneを使っていて、MacBookとの相性も含めもうiPhoneからは離れられないのかと思っていたが、試しに中古で購入したARROWS NX F-01Fが思いの外快適だったので、切り替えてしまった。

■iPhoneの良いところ
ハードとソフトをAppleで行っているので、例えば指紋認証がOSで用意されると、ファイナンス系のアプリで、独自にパスワードを設定しセキュリティを高めているが、これも指紋認証で解除出来たり、M7コプロセッサを搭載すると、対応するアプリケーションが出て活用できたり、常駐ソフトを許さないから電池の持ちは良かったり、iPhoneのsafariを起動していると、MacBookでsafariを開くと同じurlが表示されたり、TapFornや1Password等も各々用意されて連携が取れたり、指紋認証の精度は良い、ホームボタン二度押しで履歴が表示されるのは便利、アプリケーションのバックアップはiTunesを使えば簡単等々。

■Androidの良いところ
戻るボタンが手元にあるので、iPhoneと違って指を伸ばさなくても良い、タッチ箇所追加保護ガラスも反応はいまいちだった、そもそもリンク先で違うソフトに移動しても戻れるのは実にありがたい、キーボードに戻る・進むボタンが用意されている、ブラウザを含め優先度を選べるので好みのアプリケーションがデフォルトで使える、アプリケーションを常駐できるので、電池の消耗度合いを確認できたり、自宅に帰るとWi-Fiが使える様になるので、LTEから無駄に遅いWi-Fiに繋がることが無くなったり、もっと高度なソフトも用意されていて面白い、テキストを選択して、一気にブラウザの検索が出来る、iPhoneの場合は一旦辞書を選択してからで無いと次のWeb検索が出来ない、ホーム画面のカスタマイズが可能、Atokが使い易い、iPhone版Atokは左端にAtokボタンと地球ボタンが半分に割り当てられて押しにくかった、履歴表示で全てのアプリを停止可能等々。

■ARROWS NXの良いところ
なんと言ってもおサイフケータイが使える事、iPhoneでもケースの中にSuicaカードを入れていたが、折角の薄い筐体が台無しになっていた、ARROWS NXは筐体がキズにも強いダイヤモンドタフコート仕様なのでケースも不要で扱いやすい、防水仕様・DLNA機能・フルセグTVといたせりつくせり、指紋認証センサーボタンの位置は絶妙で、少々感度が悪いのも許せる、富士通モバイル統合辞書+は広辞苑を含め29辞書もROMに入っている、標準ブラウザなら文字を選択するだけでポップアップで辞書が表示される、その他のアプリは共有からのアプローチとなる、ステータスパネルスイッチのカスタマイズも可能、スライドインランチャー、持ってる間ONこれらはアプリケーションで使っていたが、デフォルトで組み込まれているのには驚いた、液晶は綺麗でさくさく動き省電力化により一日は十分持つ、歩数プロセッサを搭載し専用のアプリも便利、NFCでのBluetooth切り替えはなにげに便利等々。

F-01F は2013年10月なので、後継機種がすでに幾つか発売されているが、バランス的にはちょうど良いのかも。

2014年05月 F-05F カメラは2070万画素にスペックアップ・マルチコネクション機能・Android5.02対応。
2014年11月 F-02G 液晶が5.2インチWQHD(2560×1440ドット)となり筐体も少し大きくなり卓上ホルダ対応の電源端子となる。
2015年05月 F-04G 指紋認証から虹彩認証センサーに変更しカメラは有効画素数が2150万画素にアップしTransferJetの搭載し新たにPREMIUM 4Gへの対応、CPUもオクタコアへと強化されている。
2015年11月 F-02H 耐衝撃性能搭載モデルとなり5.4インチにサイズアップNEO-IPS液晶搭載に伴い筐体もさらに少し大きくなる。

ARROWS NX F-01F docomo

ARROWS NX F-01F docomo

ARROWS NX F-01F docomo ARROWSと言えばアホローズと揶揄された時代があった、スペックは良いのに本体が熱くなり暴走する、当時はiPhoneは別として、サススンとhtcの完成度が高く、日本のメーカーが地に落ちた機種だった。

その富士通が、ナンバリングをリセットして発売になったのがこの機種、省電力WhiteMagic搭載の三日持ちスマホと言うキャッチコピーがあった。2013年10月の発売なので二年半前の機種、これが二万円弱で売られていると言うことで、秋葉原を徘徊する時間があったので、これか製造中止が発表になったPT3そして液晶を修理品の懐かしのHP200LXどれかあれば買おうと思っていたが、後者の二種は売り切れだったので手元にあるAndroidは相当古い「GalaxyNote(SC-05D)」しかなかったのでおもちゃとして購入した。

スペックは申し分ない広辞苑やリーダーズ英和辞典など、ハイエンド電子辞書専用機と同等の本格有名辞書も内蔵しているし、防水・おサイフケータイ・指紋認証・パスワードマネージャー対応なかなか面白い。

発売日2013年10月24日2015年9月25日
名称ARROWS NX F-01FiPhone6
OSAndroid 4.2.2→4.4.2iOS8
CPUQualcomm
Snapdragon 800
MSM8974 2.2GHz
(クアッドコア)
A8 2.0GHz(デュアルコア)
ROMメモリ32GB16・64・128GB
RAMメモリ2GB1GB
画面サイズ5.0インチ TFT
WhiteMagic Display
4.7インチRetina Display
画面解像度1,080×1,920750×1,334
通信機能LTXi/FOMAハイスピードLTE4 GSMモデル:GSM/EDGE UMTS/HSPA+
ワイヤレスLANIEEE 802.11a/b/g/n /acIEEE 802.11a/b/g/n /ac
Bluetooth4.04.0
通信速度下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps下り最大14.7Mbps 上り最大5.7Mbps
LTE通信速度最大150Mbps最大150Mbps
内蔵カメラ有効画素数約1,310万画有効画素数約800万画
インカメラ有効画素数約130万画素有効画素数約120万画素
外部メモリmicroSDXC 64GB-
USBmicroUSB8ピンのLightningコネクタ C48
オーディオジャック3.5mm3.5mm
MDMIMHL・MiracastUSB変換アダプタ
バッテリー容量3,200mAh1,810mAh
連続待受時間約850時間(3G)約250時間(3G)
連続通話時間約13時間(3G)約14時間(3G)
サイズ(W×H×D)70.0×140.0×10.0mm67.0×138.1×6.9mm
重さ(電池装着時)約150g約129g
カラーホワイト・ブルーブラック・マゼンダスペイスグレー・ゴールド・シルバー
その他指紋認証センサー・NFC・FeliCa・防水・DLNA・フルセグTV指紋認証センサー・NFC

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スマートフォン富士通F-01F 中古19,800円2016/02/26イオシス

ThinkPad Helix 36971G2 ファーストインプレッション

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最近の商品は筐体に合わせて梱包箱も小さくなっているのに、届いたThinkPad Helix 36971G2の箱がまず大きいのにびっくりした、同梱材は、「Lenovo Mini-DisplayPort to VGA Monitor Cable」本体とドッグにあるMini-Displaypoに繋ぎVGAディスプレイに接続可能な変換器「Lenovo USB 2.0 イーサネット・アダプター」本体とドッグにあるUSBに繋ぎLANケーブルが接続できる変換器が入っていた、前者はいまさらVGAに繋ぐ事も少なくHDMIの変換器が欲しいところだが、なんとMacBook用に購入したのだが、本体にHDMI端子がある事に購入後気がつきお蔵入りしていたMini DisplayPort to HDMI変換アダプタ PL-MDPHD02がそのまま刺さりディスプレイと繋がったのには驚いた、MacとWindowsの規格って同じなんだと。

さて、本体の液晶は非常に綺麗で、キーボードドッグも質感が有りしっかりしている、ドッキング状態ではノートパソコンそのものだ、キーは「PgUp」「PgDn」の独立キーもあり嬉しいが、「PrintScreen」が無いので、スクリーンショットを撮るには「windows」+「ボリューム-」キーでの操作となるが、キーが小さいので非常に操作がしずらい、Windowsには「Snipping Tool」と言うユーティリティがあるがいわゆる「ALT」+「PrintScreen」である特定の窓だけスクショが取れる機能は無いのが残念。

タッチパッドの精度はやはりMacBookには叶わない、調整でもう少しましになるのか?トラックポイントもあるが物理的な左右キーが無く右キーはタッチパッドの右下なので、右キーを押そうと思うとトラックポイントでは届かないし、タッチパッドではずれてしまう事が多く操作が難しい、マウスが必須かもしれない。

質実剛健なThinkPadらしいいが、その分全体的に重い、タブレット単体でもずっしり重く感じるが、まぁ持ち歩く事は少ないので良しとするか、それよりMini-DisplayPortやUSBポートがあるのに、MicroSDスロットが無いのには正直びっくりした、調べが足りなかった事は否めないが今時AndoroidoNEXUSではあるまいが 、大きな筐体に何処にでも組み込めそうなMicroSDスロットが無いとは!!

それとちょっと期待をしていた、GPSもNFCも無かった、マニュアルを見る限り同シリーズでもある機種があるらしいのでちと残念。

内蔵のSSDは二年前の機種にしては読み込みは速い、書き込みもまぁまぁと言えるのではないかな。

ThinkPad Helix2

マウスを使用して、ノートパソコンと使用し、時にはディスプレイを外し、動画鑑賞するにはもってこいの一台と言えそうだが、MackBookを手放すかは考えてみよう、まずはWIndows10をクリーンインストールか。

タブレット(2in1) ThinkPad Helix 36971G2

ThinkPad_Helix_Ultrabook_Pro_KBD_Hero_01


自宅のTVは42インチだが離れて見ている画面と、手持ちの7インチタブレットKindle Fire HDX 7を手元で見比べてみると、流石にタブレットの方が小さいが10インチ程度と同じ事に気がついた、さらに画面はタブレットの方が綺麗に思えたので、10インチ以上のタブレットが欲しくなった。

目的は自宅での動画鑑賞だが、最近流行の脱着式キーボード(2in1)が気になり、最初に目を付けたのがこの機種、【ASUS TransBook T100HA】  Windows 10 Home 64bit・Atom x5-Z8500 1.44GHz・メモリー2MB・64GB eMMC・IPS液晶1,280x800・最安値3.5万円程度これで十分かと思ったが、上位機種のメモリー4MB・128GB eMMCが5.5万円前後、windowsを動かすのにメモリー2GBでは不十分かと。

更に調べていく内に見つけたのが、法人モデルの昨年の型落ち機種 NEC VersaPro VersaPro タイプVS が39,800円で在庫整理をしていた、スペックは、上記より遙かに良く、「Assembled In Japan」特にCPUのCore M-5Y10は800MHzと数値は小さいが、Core i5-4200U搭載モデルにほぼ相当すると【「Let'snote RZ4」で“Core M”の性能を試す】 紹介されている。だからか、ACアダプターはMicroUSBからの給電では無く、専用のACアダプターと専用コネクターになる。

しかし、これはキーボドドッグが付いていないので、このドッグ・デジタイザーペン付きは LaVie U LU550/TSS PC-LU550TSS で70,000円前後、キーボードドッグは不要と考えれば上記でも良いかと考えている内にタブレットだけのモデルは完売してしまった。

すると、今度は Lenovoの未開封品ノートが特価販売中、ThinkPad HelixやT440s、YOGA 3 と言う記事を見つけて少し調べてみると、一年半前のモデルだが新品で一年間の補償付き少々重いがキーボードはしっかりしていて、ゴリガラスの液晶は良さそう、SSDも256MBと増えていた、商品を見る時間が取れなかったが楽天でポチってしまった。

■国内初登場、脱着式ウルトラブック「ThinkPad Helix」
■ThinkPad Helix 製品仕様書

製品番号36971G2
初期導入済OSWindows 8 Pro (64bit)日本語
稼働確認OSThink製品稼働確認OS一覧
プロセッサーインテル Core i5-3337U プロセッサー
プロセッサー動作周波数1.8 GHz
三次キャッシュ3MB(メインプロセッサーに内蔵)
統合メモリーコントローラーDDR3(動作クロック 1333MHz)
チップセットモバイル インテル SFF QS77 チップセット
vPro対応非対応
セキュリティー・チップ(TPM)あり(TCG V1.2準拠)
その他のセキュリティー機能パワーオン・パスワード、ハードディスク・パスワード、スーパーバイザー・パスワード
指紋センサーなし
主記憶(RAM)容量 (標準/最大)4GB(4GB x 1)(PC3-10600 DDR3L SDRAM) / 4GB
主記憶(RAM)スロット数(空スロット数)1(空 0)
SSD256GB
ビデオ・チップCPU内蔵 Intel HD Graphics 4000
ビデオRAM容量最大1.7GB (メインメモリーと共有)
ディスプレイディスプレイサイズ(ドット・発色)11.6型FHD マルチ・タッチパネル(10点) IPS 液晶 (1920x1080ドット、1,677万色) 400nit、ゴリラガラス
外部接続時(ドット・発色)最大 2,560x1,600ドット、1,677万色(Mini-Displayport接続時)
インターフェース(ポート)タブレット本体USB 2.0 x 1、Mini-Displayport x 1、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、電源ジャック
キーボードドックMini-Display x 1、USB3.0 x 2、マイクロフォン/ヘッドフォン・コンボ・ジャック、電源ジャック、セキュリティー・キーホール
ワイヤレスインテル Centrino Advanced-N 6205S a/b/g/n
BluetoothBluetooth v4.0
WWANなし
WiMaxなし
イーサネットなし(別売オプション:Lenovo USB 2.0 イーサネット・アダプター にて対応可)
オーディオ機能デジタルマイクロフォン、DOLBY HOME THEATER v4対応
内蔵カメラあり(前面: 200万画素, 背面: 500万画素)
PCカードスロットなし
Expressカード・スロットなし
その他のカード・スロットなし
デジタイザーペンタブレット・ペン
センサー類加速度センサー、デジタルコンパス、 Ambient Lightセンサー、ジャイロスコープ
本体寸法 (W×D×H)mmタブレット本体約296.1x187.3x11.6
キーボードドック装着時約296.1x226x20.4
本体質量(バッテリー・パックを含む)タブレット本体約0.833kg
キーボードドック装着時約1.65kg
ACアダプター定格電圧AC100-240V (50/60Hz)
質量本体:192g、コード:61g
バッテリー・パック種類タブレット本体Li-Ion システム・バッテリー(42Wh)
キーボードドックLi-Ion システム・バッテリー(28Wh)
使用時間タブレット本体約7~8時間
キーボードドック装着時約10時間
充電時間タブレット本体約2.3時間(パワーオフ/サスペンド), 約2.2時間(使用時)
キーボードドック装着時約2.8時間(パワーオフ/サスペンド), 約2.7時間(使用時)
最大消費電力(W)45
Microsoft Officeなし
キーボードドックフルサイズ・キーボード(6列配列)、89キー( Fnキー、PgUpキー、 PgDnキー、Windowsキー有)、JISひらがな配列、ウルトラナビ(トラックポイント、5ボタンクリックパッド)
主な付属品ACアダプター、タブレット・ペン、キーボードドック、電源コード、マニュアル、Lenovo Mini-DisplayPort to VGA Monitor Cable、Lenovo USB 2.0 イーサネット・アダプター
保証保証期間1年
国内での修理引き取り修理
海外での修理修理依頼国での修理方法 (IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

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タブレット(2in1)LENOVOThinkPad Helix 36971G269,800円2015/12/29イオシス

Micro-USBポートを搭載した充電式電池 到着

Micro USB Battery

2015.02.18にMicro-USBポートを搭載した充電式電池を「Kickstarter」へ出資の申込をしたが、以下の通り何回かメールを受領するがなかなか商品が届かない、出資額が少額だったのであまり気にしなかったが、クラウドファンディングは商品が届けばめっけものと言う位置づけか。

2015.03.14にクレジットカードの引き落としがされた。
2015.03.27にKickstarterより住所の確認メールが到着。
2015.03.31にKickstarterより仕様のアップデートを行ったとメールが到着。
2015.06.23にKickstarterより製品テストが完了したとメールが到着。
2015.08.04にKickstarterより量産体制に入ったとメールが到着。
2015.08.31にKickstarterより出荷の準備が開始とメールが到着。
2015.09.24にKickstarterより出荷の用意が完了したとメールが到着。
2015.11.10商品到着

microUSBポートが付いている充電池は一見便利に思えたが、充電を行うのに各々ケーブルが必要なのは意外と不便かも。

iPhone 6s 考察

iPhone6s

iPhone 6と6 Plusが発売されたときは、曲がる・折れるなど散々話題になったため、6sでは強化すると思っていたので、アルミニウム、亜鉛、マグネシウムの合金の「7000シリーズのアルミニウム」に強化されるの想定内、サイズ変更が殆ど無いとの噂でそれ以外は目玉が無ければ買い換えも不要かと思っていた。

3D Touch および Taptic エンジンの搭載とiOS9との組み合わせで、操作方法が劇的に良くなるのはかなりの魅力、サードパーティのソフトが追従するには時間は必要になるだろうが、マイナーバージョンでのこの進化は大きい。

CPUの強化・4K動画対応・LTE速度が倍・指紋センサーの進化等々魅力あるアップデートなので物欲に負けそう。

-iPhone 6SiPhone 6
OSiOS 9iOS 8
プロセッサApple A9 + M9 モーションコプロセッサApple A8 2.0GHz(デュアルコア) + M8 モーションコプロセッサ
メモリ2GB?1GB
ディスプレイ4.7インチRetina HD
コントラスト比1300:1(標準)
最大輝度 500cd/m2 (標準)
4.7インチ Retina HD
コントラスト比1400 :1 (標準)
最大輝度 500cd/m2 (標準)
画面機能3D Touch+Taptic Engine
デュアルドメインピクセル
デュアルドメインピクセル
画面解像度1,334 x 7501,334 x 750
PPI326326
ストレージ16・64・128GB16・64GB
背面カメラ12MP iSightカメラ
(1画素122ミクロン)
8MP iSightカメラ
(1画素1.5ミクロン)
動画撮影4K/30fps
1080p/30fpsまたは60fps
ライブフォト
1080p/30fpsまたは60fps
前面カメラ5MP FaceTimeカメラ+ Retina Flash1.2MP FaceTimeカメラ
対応携帯電話網GSM/EDGE, UMITS/HSPA+, DC-HSDPA, CDMA EV-DO Rev.A, 4G LTE AdvancedGSM/EDGE, UMITS/HSPA+, DC-HSDPA, CDMA EV-DO Rev.A/B, 4G LTE
LTE通信速度最大300Mbps最大150Mbps
VoLTE対応対応
WiFi802.11 a/b/g/n/ac802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.24.0
NFCありあり
位置情報A-GPS /GLONASS /デジタルコンパスA-GPS /GLONASS /デジタルコンパス
指紋センサーTouch ID(第2世代)Touch ID
気圧計ありあり
本体色スペースグレイ・ゴールド・シルバー・ローズゴールドスペースグレイ・ゴールド・シルバー
バッテリー3G通話 14時間
3Gデータ通信 10時間
LTEデータ通信 10時間
WiFiデータ通信 11時間
音楽再生 50時間
動画再生 11時間
連続待受 10日間
3G通話 14時間
3Gデータ通信 10時間
LTEデータ通信 10時間
WiFiデータ通信 11時間
音楽再生 50時間
動画再生 11時間
連続待受 10日間
バッテリー容量?mAh1,810mAh
重量143g129g
寸法138.3 x 67.1 x 7.1mm138.1 x 67 x 6.9mm
発売時税別価格
(SIMフリー版)
16GB 8万6800円
64GB 9万8800円
128GB 11万800円
16GB 6万7800円
64GB 7万9800円
128GB 8万9800円

iPhoneアプリ併用で電子マネー

wena wrist

時計部分ではなくそのバンド部分におサイフケータイで知られる「FeliCa」、メールや SNS の新着メッセージを知らせる「通知機能」、そして「活動量計」。この3つをすべてバンドの部分に搭載するというニュースが飛び込んできた。

ヘッド部分はソニーではなくシチズン製。ヘッドとバンドが独立した設計で Chronograph モデルと Three Hands モデル、2種類のヘッドをラインナップしていると言うことだが、好きな時計に組み合わせるなら、このバンドだけで発売して欲しいと思うのは私だけでは無いでしょう、iPhoneにおサイフケータイが無い不満が解消されるので今後に期待です。

■ソニー、バンドにFeliCaや通知機能を内蔵した腕時計 wena wrist 発表。時計はシチズン製アナログの3〜5年駆動、iPhoneアプリ併用で電子マネー

タッチ箇所追加保護ガラス Smart Glass Screen Protector

Smart Glass Screen Protector 1

「戻るボタン」を追加できる液晶保護ガラスがなかなか在庫が無くてようやく手元に届いた、値段もお手頃なので売れているのだろう。一見普通の液晶保護ガラスだが、ホームボタン横をタッチすると、画面上部の角を擬似的にタッチしたような動作をする仕組みが組み込まれている。

Smart Glass Screen Protector 2

残念ながらサイズが小さく横サイズはiPhone6の液晶とほぼ同じで、縦サイズも短めホームボタンはU字型に切り込まれている。

それと「レスポンスエリアのタッチ感度が少し弱くなります」と記載されているが、少しではなくかなり悪くなる、今までの癖でソフトウェアのボタンをタッチしようとするといらいらしてくる。タッチエリアを操作する癖が付かないと快適にはならないだろうからしばらく使用してみるが、元の液晶保護ガラスに戻すかもしれない。

ポケットシステムズの発送はクロネコメール便(速達サービス)だったので、通常便だと2~3日は掛かるのが翌日には届いたのでこのサービスはありがたかった。

hardmakermadevaluedateshop
液晶保護ガラスポケットシステムズSmart Glass Screen Protector 1,900円2015/08/21ポケットシステムズ
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