ソフトウェア

PT2&PT3 EDCB Windows10 環境

PT2&PT3でのEDCB関連はwindows10環境でも問題なく動いていたが、2/10の毎月恒例「Windows Update」を更新した後に「bondriverの初期化ができません」とエラーメッセージが出て、TVTestも映らなくなってしまった。よく調べれば良かったのだが、まずはwindows7環境に戻せば良いのかと短絡思考でクリーンインストールを行って事なきを得たが、なんとPT2/PT3開発元サイトが昨年の9月に最新ドライバーの公開がされていた。

各々バージョン4.00をインストールすることで解決。

有限会社アースソフト

MacBook Pro Retina Windows10クリーンインストール失敗

MacBook windows10

Apple 公式サポートサイトにBoot Camp を使って Mac で Windows 10 を使うと記載されていて、MacBook Pro (Retina, 13-inch, Late 2013)はWindows 10 をサポートする Mac コンピュータに該当する。

Windows10をクリーンインスールするには、Windows7や8をインストールして、Windows10にアップデート行い「Windows Product Key Viewer」にてプロダクトキーを取得して、再度Windows10のクリーンインストールをしないと駄目かと思っていたが、最近はWindows7や8のプロダクトキーでWindows10のクリーンインストールが可能になったらしい。しかしWindows 10発売から1年間後の2015年7月28日までは無料でアップデート出来るが、クリーンインストールはどうなるか解らないので、やはり「Windows Product Key Viewer」にてプロダクトキーを取得しておきたい。

①El Capitan(10.11.3)でWindows10のインストールは、Boot Campアシスタント(6133)を使い、USBメモリーにインストールディスクが完成し、Windowsで必要なドライバを自動的にダウンロードしてくれる、インストールも順調に進んでいった。

Windows10のインストールが完了し、Boot Campインスト-ラーが起動し、Windowsで必要なドライバがインストールされて行く中で「RealTekオーディオ」のインストール画面で止まったまま先に進まなくなってしまった、これはAppleでも認識しているバグらしく、BootCampでWindows10をインストールする方法〜2016年1月版〜を参考にさせて頂き、全てのドライバーがインストールされた。

タスクマネージャーでの操作が面倒だったので、Boot Camp→Drivers→RealTekを適当な名前にリネームし、
Boot Campインスト-ラーが全て完了し、再起動を求められた時に再起動はせず、RealTekSetUpを実行しRealTekオーディオのドライバーをインストールしてから再起動した。

この方法で無事Windows10が起動するはずが、何故か起動せず「問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。 自動的に再起動します 詳細については次のエラーを後からオンラインで検索してください:CACHE_MANAGER」のエラーメッセージが表示され、止まってしまった。

MacBook win10 err1

その後自動的に再起動が掛かり、起動できないから「自動修復」がなされて、詳細オプションでセーフモードを試すも起動できずどうにもならなくなってしまった。

MacBook win10 err2

Boot Campアシスタントのヴァージョンは6.0(522)

②Yosemite(10.10)でWindows10のインストールも、Boot Campアシスタント(6133)なので、①と全く同じ状態でWindows10がちゃんとインストール出来ない。

El Capitan(10.11.3)でWindows10のインストールが出来た情報もあるので、アップデートによる不具合かもしれない、その内にアップデートされるだろう。

El Capitan windows7 クリーンインストール

El Capitan

MacBook Pro Retina ME865J/AにBoot Campアシスタントを使いwindows7をインストールして、windows10にアップデート行い「Windows Product Key Viewer」にてプロダクトキーを取得して、再度windows10のクリーンインストールをしようと試行錯誤した。

①Mavericks(10.9)でwindows7インストールは、Boot Campアシスタントを使い、USBメモリーにインストールディスクが完成しても、USBメモリーからブートしないし、再起動後Optionキーで起動ディスク選択画面でも、USB間もリーは表示されなかったので失敗。

②Yosemite(10.10)でwindows7インストールは、Boot Campアシスタントを使い、USBメモリーにインストールディスクが完成し、USBメモリーからブート出来たが以下のエラーが出てwindows7をインストール出来なかった。

ファイル:\windows\system32\drivers\App1eSSD.sys
状態:Oxc0000428
情報:このファイルのデジタル証明を検証出来ません。

Yosemite(10.10)のBoot Campアシスタントで作成されるwindows7用ドライバーの不具合と思われる。

③El Capitan(10.11)でwindows7インストールは、Boot Campアシスタントを使い、USBメモリーにインストールディスクが完成したが、Windows 8以降であれば、Windowsで必要なドライバを自動的にダウンロードしてくれるが、Windows 7以前のバージョンのWindowsのドライバを入手するには、Appleの公式サイトから手動でダウンロードしてくる必要があるので一手間掛かるが、OS X El CapitanのBoot Campアシスタントを使ってWindows7をインストールする方法を参考に、USBメモリーに「Boot Camp Support Software 5.1.5640(ヴァージョン5.1[ビルド5640])」を足してインストールディスクが完成しブート出来た。

しかしインストール画面まで行ったが「インストールするドライバーを選択してください」と言う画面が出て、「必要なCD/DVDドライブのデバイスドライバーが無いと叱られた」CD/DVDドライブは使っていないので、これも失敗かと思っていたが、MacBook Pro Retinaは英語キーボードを装備していたのに、windows7インストールの最初の画面で日本語キーボードを選択したのが原因と判明し、これを英語キーボードに変更することで、無事インストールが完成した。

■El Capitan(10.11)でwindows7インストール完了後にwindows10のアップデートをwebサイトから行ったが、最後の最後に不具合が出て、勝手に復旧モードが働きwindows7に戻ってしまった。

El Capitan(10.11)でwindows7インストールは出来たがwindows10にアップデート出来ないとなると困ったものだ、今後El Capitanに期待か、今現在のヴァージョンナンバーは10.11.3。

④②で失敗した環境を③の「Boot Camp Support Software 5.1.5640(ヴァージョン5.1[ビルド5640])」に置き換えることでデジタル証明を検証出来きないと言う不具合がなくなり無事インストール完了した。

H97-PROメイン機 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

windows10

メイン機はwindows10のインストールは不具合回避のために控えていたが、試しにインストールして、バックアップをしていたSSDが何かの拍子に吹っ飛んでしまい、結局クリーンインストールをした、ASUSのサイトからWindows10のドライバーを当てて、BIOSも更新し、今のところ不具合は無さそうだが、Logicoolのドライバーは当てているがどうもマウスの動きがしっくりこない。

しかし、構築した環境が吹っ飛んでしまうと面倒なので、コントロールパネル>バックアップと復元(Windows7)>システムイメージの作成でバックアップをしたのと、Duplicator HDD Case ロジテック LHR-2BDPU3のデュプリケーター機能にてクローン化を行った、90GB程度なら20分ほどで出来上がるのは実に快適。

HP mini2140 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

LIVA

インテル Atom プロセッサー N270 (512KB L2キャッシュ、1.60 GHz、533MHz FSB)にメモリーが2GB PC2-6400 DDR2-SDRAに160GB HDD Serial ATA 7200rpmをSSD64GBに換装したHP mini2140に、無償アップグレードのWindows10をクリーンインストールした。

windows10のドライバーもチップセットもないが、システムデバイスも「!」マークのあるのは、windows7のドライバーをインストールして無事完了したが、流石に重い。mini2140が6Gb/s未対応だし、Atom N270がボトルネックになっているのだろう。

mini2140 SSD

当時としては小さくて軽くてキーボードもまぁまぁだったが、液晶が1,024x576と言う中途半端で、アプリケーションボックスで「OK」ボタンが隠れてしまうのが多く操作はし辛く結局あまり使ってこなかったが、windows10をインストールしたからと言って使う事も無いのだろう。

LIVA 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

LIVA

『Windows 10』のWindows 7、Windows 8.1ユーザー向け無償アップグレード提供開始は2015年7月29日から一年間と言う事で、試しにサーバ運用している、ECS LIVAにインストールしたが、直感的には非常に使い辛い、マウスの動作もおかしいし、しばらくいじってみるが、慣れたwindows7環境が一番良いかもと思っていた。

更に、コルタナが日本語対応したメジャーアップデートで画面表示がおかしくなり、だましだまし使っていたが、今回改めてクリーン人ストールしてみた。

既にwindows10をインストールしていたので、プロダクトキーの確認をするのに「Windows Product Key Viewer」をインストールしてプロダクトキーをメモしておき、BIOSをUSBフラッシュが一番にブートできるように変更してインストールを行った。

知らなかったのだが、ECS LIVA用にwindows10のドライバーが用意されていて、BIOSも最新版にして全てのドライバーを導入すると、見違えるように快適になった。

[Lsun jan 03 22:19:57 2016] [warn] (OS 2)指定されたファイルが見つかりません。 :No installed CofigArgs for the service"Apache2.2",using Apache defauits.

(OS 10048)通常、各ソケット アドレスに対してプロトコル、ネットワーク アドレス、またはポートのどれか1つのみを使用できます。 :make_sock: cooould not bind address 0.0.0.0:80

no listeing sockets available,shutting down
Not the errors or messages adove.and press the key to exit. 25...

その後「ActivePerl」と「Apache2.2」をインストールするが、Apache2.2を実行すると上図の様なエラーが出てしまい起動しない、前と全く同じ環境なので動作するはずなのだが.....

エラーメッセージは「80」ポート番号の重複でのエラーの用だったので、Apache2.2のポート番号を「80」から「78」に変更したら無事起動した、windows10でデフォルトでポート80を使用しているのか???

ATOK 2015 for Mac プレミアム

ATOK2015

昨年ATOK 2014 for Windows版を購入し、一年間の無料でATOK Passport が使え更にATOK for Macを試用していたが、その期限が切れてしまい使えなくなってしまった、Google や ことりえでもそれほど違いが感じないが、やはり使い慣れた日本語環境は捨てがたい。

ATOK Passporと迷ったが、ATOK 2015 for Mac プレミアム AAA優待版でダウンロード版を購入した、辞書環境に慣れてしまうと、windows版もほしくなるやもしれない。

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日本語入力ソフトJUST SYSTEMATOK 2015 for Mac プレミアム8,6402015/12/06Just MyShop

Adobe Photoshop Elements 14 Windows/Macintosh版

Adobe Photoshop Elements

amazonでAdobeストア参考価格より30%OFF 11/27までと言う情報を得て、少し調べてみたが、写真加工・編集ソフトとしてはかなり高機能でお手頃価格にて提供されていることを改めて知った、但し毎年アップデートが行われて、アップデート価格がそれほどお得では無いらしい。

新機能 :手ぶれ補正→ピントぼけを補修できるとの事だが、どれだけ効果があるかは見物
新機能:風景写真を鮮明に
ガイドに従ってレベルアップ
どんな写真も最高の見栄えに
切り抜き、合成がさらに簡単に
作品づくりがさらに楽しく

Windows/Macintosh版と言う事で、どちらで使うかは、各々試してみてから決めても良さそうだ、と思っていたがAdobeソフトのライセンスは、1本に付き2台までで、同時に使用することは出来ないが、Windows/Macintosh版を各々インストールすることは可能のようだ。

■複数のマシンへのインストール
■Photoshop Elements Help / Elements 製品のインストール可否一覧

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写真加工・編集ソフト Adobe Photoshop Elements 149,2542015/11/15アマゾン

VivoTab Note 8 無償アップグレードのWindows10をクリーンインストール

windows10


1.現状のバックアップ
2.復元の確認
3.windows10をwindows8.1に上書きインストール
4.windows10のプロダクトキー確認
5.windows10のクリーンインストールの様な「何も引き継がない」方法
6.windows10のクリーンインストール

1.現状のバックアップ
VivoTab Note 8にwindows10をインストールした、その前にWindows 8.1でシステムイメージを作成しバックアップする方法を参考に、microSDカードに作成した。以前は専用ソフトが必要だったがwindows7で対応していたとは知らなかった。

2.復元の確認
復元はWindows 8.1でシステムイメージを使ってドライブを復元する方法を参考に試してみたが、手順は結構面倒で途中でVivoTab Note 8 はBitLocker機能を使用してドライブを暗号されていたので「回復キー」の入力を求められる、これはCドライブを暗号化しているのでその解除キーにあたる、予め以下の手順でファイルを保存しておくか印刷しておかないといけない。

「コントロールパネル」→「システムとセキュリティ」→「デバイスの暗号化」→「回復キーのバックアップ」

https://onedrive.live.com/recoverykeyここにアクセスして、登録してあるアドレスを選び、送られてきた7桁の数値を入力しても表示される。

3.windows10をwindows8.1に上書きインストール
前回VivoTab Note 8にはインストール出来なかったと書いたが、windows10Pro版をインストールしたためにWindows 8.1 with Bing 32biでは対応していないのでシリアル番号を求められたようだ、今回はwindows10HOME版をダウンロードWindows 10このサイトからダウンロードしてmicroSDカードから上書きインストールした。

4.windows10のプロダクトキー確認
インストール済みのWindows OSのプロダクト・キーを調べるここのサイトを参考にプロダクトキーをメモしておく。

5.windows10のクリーンインストールの様な「何も引き継がない」方法
Windows10へアップグレードし自動オンライン認証した後に、再度microSDカードから、「インストールする準備ができました」と表示され、「引き継ぐものを変更」をクリックして、「何も引き継がない」を選択するとクリーンインストールに近い状態になったが「windows.old フォルダー」が残っているので、その他にも残っているファイルがあるかもしれない。

Windows10をインストールすれば、回復領域にもインストールされるのかと思い、「コントロールパネル」→「」「更新とセキュリティ」→「回復」→「このPCを初期状態に戻す」を試してみた。しかし以下のエラーメッセージが出た、回復領域のwindows8.1は上書きされていないようだ、まぁ普通に考えればそうだな。

a configuration change was requested to clear this computer's TPM (Trusted Platform Module)

WARNING:Clearing erases infomation stored on the TPM. You will lose created keys and access to data encrypted by these keys.

press F12 or Volume up to clear the TPM
press ESC or Volume Down to reject this change request and continue

Volume Downを押して、元に戻した。

6.windows10のクリーンインストール
完全クリーンインストールするためにBIOSでFast BootとSecure Boot Controlを無効にする、こうしないとUSB ブートディスクから起動できない。
Security→Secure Boot Control→Disabled
Boot→Fast Boot→Disabled
Boot→Boot Option #1 windows Boot Manager→UEFI:Generic USB SD Reader 1.00

BIOS画面の出し方 「設定」→「PC設定の変更」→「保守と管理」→「回復」→「PCの起動をカスタマイズする」にある「今すぐ再起動する」オプションの選択画面で「トラブルシューティング」→「詳細オプション」→「UEFI ファームウェアの設定」→「再起動」→BIOS画面表示

コアウェーブ USB-A(メス)-microUSB(オス) 変換OTGバンジーケーブル CW-122MC  (USBホスト機能対応タイプ)とUSBハブを接続しキーボード・マウス・USB ドライブと認識させ、USB ブートディスクから起動してwindows10をインストールする、しかしチップセットがインストールされるまでは、画面タッチも画面キーボードも出てこないので、マウスとキーボードにて操作しなければならない。

プロダクト キーの入力は、4.windows10のプロダクトキー確認でメモしたのを入力し、無事クリーンインストール完了。

インストール完了後は無線LANだけは使えるようだが、microSDカード経由でASUS VivoTab Note 8 (M80TA)ドライバー&ツールからwindows8.1のドライバーの内下記のwindows10対応の二つを除いたドライバーをインストール、Chipsetの「SOC Driver Package」をまずインストールしないと他のドライバーがインストール出来ない。

公式ドライバー&ツールダウンロードサイトに、Windows10 32bit用 ATKPackage (For Windows 10 Upgrade)バージョン V1.0.0039が公開されている。

wacomの英語サイトにWindows10対応版のドライバがされている。TABLET PC – Enhanced Tablet Driver 7.3.1-7

Windowsタブレットにクリーンインストールは結構面倒だった、最終ヴァージョンと言われているwindows10に慣れなくてはいけないのだろうが、まだまだ完成度は低いと感じた。

ASUS VivoTab Note 8 まとめWIKI

Windows 10 に無償アップグレードした後 Windows 10 をクリーンインストール

無償アップグレード利用しアップグレードと自動オンライン認証したデバイスに Windows 10 のクリーンインストールをするにはダウンロードWindows 10から Windows 10 をダウンロードし、USB ドライブ、または DVD にインストールメディアを作成してクリーンインストールをすると、Windows 10 セットアップ中のプロダクト キーの入力を省略でき、無償アップグレードを行ったデバイスでは、Windows 10 は自動でオンライン認証されるとの事。

これは嬉しい機能だが、マザボードを入れ替えたりするとこの手順は踏めないことになりそうだ。

アップグレード後の Windows 10 再インストールについて

windows10無償アップグレード

windows10

windows10無償アップグレードの申込を済ませた、バックグランドで徐々にダウンロードされ、アップグレードが可能になったタイミングで通知されるとあったが、一向に通知が来ないのでダウンロードWindows 10このサイトからダウンロードして、アップグレードしてみた。

ダウンロードはisoファイルとUSBメモリー形式を選べるが、USBメモリー形式はMicroSDカードにコピーをして「setup.exe」を実行すれば、ECS LIVA-C0-2G-64G-Wでは何の支障も無くインストール完了した、しかしwindowsタブレットのVivoTab Note8 では、プロダクトキーの入力を求められて、VivoTab Note8のプロダクトキーを入力したが、このキーは違うと文句を言われインストール出来なかった。

ECS LIVA-C0-2G-64G-Wは、Windows 8.1 (64bit)をインストールしたので問題なくインストール出来たのか、VivoTab Note8はWindows 8.1 with Bing 32bitが付属されていたが、with Bing版には対応していないのか?

ECS LIVAにインストールしたwindows10だが、直感的には非常に使い辛い!!しばらくいじってみるが、慣れたwindows7環境が一番良いかも。

プロダクト キーのみを使用して Windows8.1へアップグレードする

windows8.1.png
2013.01にwindows8 pro 64bit インストールWindows7から3,000円でアップデートしたWindows8だが、使い辛く速攻でアンインストールしてしまった。windows8.1になってからスタートボタンが復活したのは知っていたが、あまり興味もなかった、しかしECS LIVA には、windows8.1 64bit版がインストール出来ると言うことで、Windows8.0のプロダクトキーからwindows8.1のisoファイルとプロダクトキーの取得が出来る説明をしているサイトを見つけたので、早速実践してみた。

■Windows8.0をプロダクトキーを入力してダウンロード。
■認証されてダウンロードが始まると中止して、windows8.1をダウンロードすると、プロダクトキーを要求されずに完了。
■ISOファイルもしくはUSBファイルをダウンロード完了すると、プロダクトキーが発行される。
■再度windows8.1をダウンロードするプログラムを実行すると、再度ISOファイルかUSBファイルをダウンロードできるので、両方行った。

ひろもさんに感謝!!

・Windows 8のライセンスキーでWindows 8.1をクリーンインストールする方法

HDDバックアップ EaseUS Todo Backup

EaseUS Todo Backup.png
パソコンをクルーンインストールした時に、DVDへブートディスクを作っていたりしたが、環境の変化があり結局使わずにクリーンインストールをしていた。

しかし今回は自鯖環境・PT2環境で苦労したので、再度バックアップをと思い定番のバックアップソフトで128GBのSSDを余っている古いHDD「HITACHI SATA3.0Gb/s MAY-2007 500GB 7200RPM 」にクローン化を行った、所要時間は30分程。

クローン化したHDDと入れ替えると無事起動したが、起動時間を計測すると五分近くも掛かっている、PCIeへSATA拡張ボードを差し込んでいたり、重いペガシスのソフトを二つ他色々とスタートアップに登録しているが、これ程遅いとは思わなかった、と言うよりSSDの時間が速いのだ。

元のSSDに戻して計測してみると一分程度なので1/5に短縮されている、3.0Gb/sと6.0Gb/s以上の恩恵はある、これからは起動ディスクディスクだけでもSSD必須と言うことを改めて感じた。

■EaseUS Todo Backup

ESET ファミリー セキュリティ [3年]

ESET.jpg
windows版でセキュリティソフトはESET Smart Security Ver5.0を使用しているが、MacやAndroidでは使用していなかった、Macは不要と言うほど安全では無いのとAndroidでも必要かなと思っていたが、いままでほおったらしていた。

無料アンチウイルスソフトの8分の1の軽さで検出率もトップの最新版「ESETセキュリティソフト」の使い方&新機能まとめ の紹介記事を見て、Windows版・Mac版・Android版のどの組み合わせ5台×三年間が安い上に更にキャンペーン価格が出ていたので早速購入した、本日までと、書いたがAmzonではパッケージ版が更に安い、恐るべしAmazon。

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アンチウイルスソフト ChatWork ESET ファミリー セキュリティ [3年]4,8602014/12/31ChatWork

ATOK 2014 for windows

ATOK2014.png
ATOK2010で不自由なく使っているが、20%オフキャンペーンの案内が来ていて、4年以上もアップデートしていなかったし、ATOK2014もだいぶ進化しているようで、更にATOK Passport [1年間利用権]が付いている様でMacでも使えるならという事で購入した。

辞書は不要なので廉価版の「ATOK 2014 for Windows [ベーシック] AAA優待版 [DL]」

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日本語入力ソフトJUST SYSTEMATOK20144,8602014/11/26Just MyShop

1Password Mac + Windows Bundle

1Password.png
1Password iPhoneb版が1,800円が1,000円とセール価格で購入したが設定をしておらずこの夏休みにネットバンキングを中心に複雑なパスワードを生成させて置き換えた。

色々調べてみると、便利な使い方をするにはMac版でもダメでwindows版を購入しないと完全カスタマイズが出来ない様で、30日間は試用できるということでインストールした。

iPhone版が1,800円でMac版は5,000円が今現在は3,500円とそれでもなかなか高価だ、windows版は米国のサイトからしかダウンロード出来ず日本語化もされていないが、Mac + Windows Bundleの$69.99が$39.19とセールを行なっていた、MacPowerUserでの更なる値引きは今現在行われておらず、4月に$27.99で買えたらしいので$11.2の差だけれど、アップルストアの価格程度でwindows版もついてくる価格だったので、Paypalで購入した。

購入と同時にメールでkeyが送られてきたのでこのシステムは便利だ。

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パスワード管理ソフトAgileBits 1Password Mac + Windows Bundle$39.192014/08/17AgileBits

動画編集ソフト TMPGEnc Video Mastering Works 5

TVMW5.png
PT2で録画したデータは、TMPGEnc4.0 XPressでMP4ファイルにエンコードして通勤時の楽しみとしているが、最初の不要部分のみのカットで途中のCMをカットするのは面倒なので、再送ソフトでスキップをしての運用をしていた。

「まほろ駅前番外地」と言うかなり気に入ったTVドラマがあり、保存版用にCMカットをしようかとMP4ファイルを編集するソフトを探して、フリーソフト「Avidemux」を試してみましたが、どうも使い勝手が悪く「TMPGEnc MPEG Editor3」の後継ソフト「TMPGEnc MPEG Smart Renderer 4」がペガシスから出ていたので使い慣れた編集インターフェイスが気に入りアップデート版を購入した。

手動でCM部分を探していたら、なんとこのソフトにCM検出機能があり、ほぼ完璧にCMを検出してくれることが解ったので、それならばと、「TMPGEnc4.0 XPress」の後継ソフトの「TMPGEnc Video Mastering Works 5」も購入した、これで簡単に編集できるのなら最初からCMカットをしてしまおうと。

そしたら、「TMPGEnc Video Mastering Works 5」にはCM検出機能は実装していなくて、有料プラグインが必要だとか、なんだか納得出来ないが結局3つのソフトを購入することになってしまった、まぁ2つはアップデート料金で半額で済んだけれど。

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動画エンコードソフトペガシスTMPGEnc Video Mastering Works 55,9662014/05/06ペガシス
CM検出ソフトペガシスTMPGEnc Movie Plug-in Commercial Candidates Detector for TVMW52,8592014/05/06ペガシス
動画編集ソフトペガシスTMPGEnc MPEG Smart Renderer 44,5152014/05/06ペガシス

Apple Wireless Keyboard (US) Windowsで使う

KeyBord.png
MacBookのusキーボードでカスタマイズしていくと、スペースキーの両脇のキーで各々IMEonとIMEoffで行うことを知って、今までwindows機では「半角/英数」キーでトルグ式が普通だったのが不便に感じてきた。

ATOKにはキーカスタマイズ出来るユーティリティがあるのを知って、職場のwindows機も「変換」をIME on「無変換」をIME offに設定した、これは便利。

自宅のwindowsメイン機用に購入したApple Wireless Keyboard (US) MC184LL/Bも同じような設定しようと試行錯誤したが、ようやく環境が整った。

■Mayuki Sawatar氏のApple Wireless Keyboard Helper for Windowsをインストールして、常駐する。

キーカスタマイズで、イジェクトキーをPrintScreenキーに置き換えるために、「Default.py」に以下の項目を追加。

#EjectキーをPrintScreenキーとして利用する
def OnDown_Eject():
Util.SendInput(Keys.PrintScreen)

「Fn」キーが使用できるようになったし、「~」キーでIMEのon/offは可能となったが、MacBookと同じ様に、スペースキーの両脇のキーで各々IMEonとIMEoffの切り替えが出来るように設定する。

■青山技術氏のキーボード切り替えツール 2 Ver2.2.0を使ってusキーボード用にレジストリーを改変する。これでキー刻印通りのUS配置での文字が入力可能となる。

■Satoshi氏のChange Key v1.50を使って、「左Windows」キーを「F1」キーに、「右Windows」キーを「F2」キーに置き換える。

■ATOKのキーカスタマイズで「F1」キーをIMEoff「F2」キーをIMEonに変更する。「F1」「F2」キーはほとんど使っていないので、これで三台の環境が揃ってきた。

sendmail互換のsendまね~る Ver.1.00

ここのblogシステム「Serene Bach 」で、コメントを入力するとエラー表示が出るようになってもう何年経ってしまっただろうか、思い起こせばその頃からコメントがあるとメールが配信される事もなくなっていた。

Outbound Port25 Blockingでniftyが25番ポートブロックを行い、メールの送信が出来なくなってしまった頃からかもしれない。

sendmail互換のsendまね~るを使用させて頂いたが、Ver098では、SMTP認証に対応していなくて、「Not Found The requested URL /modules/newbb/viewforum.php was not found on this server.」と、エラーが出ていた。

今日なにげに、「Serene Bach 」を見直しているときに気がついて、sendまね~る にVer.1.00が公開されていて、SMTP認証に対応しているとの事で、入れ替えを行い、再設定を行うとエラーは出なくなった。作者の澤田直樹氏にに感謝。

・sendまね~る(sendmane.exe) の使い方

Serene Bach 管理画面にアクセスできない

Serene Bach で管理画面にアクセスすると、メモリーを目一杯使ってサーバがハングアップ状態になってしまいアクセスできなくなってしまった。待つこと数分でハングアップ状態は解消されメモリーは解放されるがアクセスできない事に変わらない。

サーバをクリーンインストールして再構築しても変わらなかったので、バックアップからの復帰を諦めてSerene Bachをクリーンインストールするが、一から構築するのでは面倒なので一部をバックアップから復帰したのがいけなかったのか症状は変わらなかった。

/data/session.cgi

このファイルはテキストファイルなのに320MBにまで肥大化していた、このファイルの中身を全て消すと、管理画面にさくっと入ることが出来た、いままで重かったのもこのファイルを参照していたからか?

/data/id.cgi sessionの部分を1に変更
init.cgi AdminCookieDay の設定を削除

・管理画面が激重

Magnipic.exe ワームウィルスに感染

アンチウイルスソフトは、ESET Smart Security V4.0 3にお世話になっていて、今までウィルスに感染したことは無かったが、常時稼働のサーバ機が動作が散漫になり、PT2での録画も支障が出だした。

再起動してもしばらくすると同じ症状になるので、OSクリーンインストールしか無いかと思ったが、タスクマネージャーを起動し、プロセスを見てみると「MagniPic.exe」が50個ほど起動しているのが見つかった。

調べてみると、これは実行型のワームウィルスに感染してしまった様だ。病状は動作が散漫になる他に何かをしていたのかもしれない。

C:\ProgramData\Premium\MagniPicと、言うフォルダーに「run????.tmp」と言うファイルが5,290個も作られていた。

セーフモードで再起動して、上記のフォルダーを削除し、レジストリエディタで検索し該当箇所を削除したら、無事正常に動作するようになった。しばらく様子を見てみよう。

[HKEY_CLASSES_ROOT\Local Settings\Software\Microsoft\Windows\Shell\MuiCache]
"C:\\ProgramData\\Premium\\MagniPic\\MagniPic.exe"="Updater"

[HKEY_CLASSES_ROOT\TypeLib\{AC329328-7EC4-4C34-B672-0A2B90CB9B00}\1.0\0\win32]
@="C:\\ProgramData\\Premium\\MagniPic\\runD42.tmp"

[HKEY_CLASSES_ROOT\TypeLib\{AC329328-7EC4-4C34-B672-0A2B90CB9B00}\1.0\HELPDIR]
@="C:\\ProgramData\\Premium\\MagniPic"

[HKEY_CLASSES_ROOT\Wow6432Node\CLSID\{14F35FFC-522A-4DD1-A07E-6B8B65C6891E}\InprocServer32]
@="C:\\ProgramData\\Premium\\MagniPic\\runD42.tmp"

DynDNS Pro 有料版へアップデート

Dyndns.png
DynDNSが、2011年11月から有料化していたらしいが、先日突然使えなくなってしまった。

有料化以降継続して無料で使えたのは、DiCE for Windowsと言う常駐ソフトで定期的にIPアドレスなどの情報を更新していたからで、5/15以降は最低1か月に一度Webログインが必要と言う案内メールが来ていたが、それに従わなかったからドメイン名が削除されてしまった様だ。

無料ダイナミックDNS(フリーDDNS)比較を参考に日本の有限会社アゴラが運営している「ieSerever」を試してみようとドメイン名を取得したが、無料化での運用は以下の設定が必要の様だ。

C:\apache2.2\conf\httpd.conf ホスト名変更
C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts ホスト名変更
DiCE for Windows 設定変更
Serene Bach のテキストファイルに埋め込まれた全てのホスト名を置き換え

他にあるかもしれないが、最後の置き換えが面倒なので、対策を練る時間稼ぎに「DynDNS Pro」にPayPalでアップデートした。有料化当時は年間20$が今では25$、有料サービスになるとホスト名を32個使用でき、ワイルドカードにも対応するらしいが、それらの詳しい利用方法が思い浮かばない。

windowsの不要ファイル

土屋秀雄氏のフリーソフト・ディレクトリの容量表示「FileSum」にて調べてみると、大きなファイルがある箇所が幾つか見つかった。

c:\hiberfil.sys 

ハイバネーションファイルはメモリーの容量に応じて自動的に作成されてしまうが、ノートは電源を切ることは少なく休止状態も不要なので無効にする。

スタート>アクセサリ>コマンドプロンプトを右クリックして「管理者として実行」

ハイバネーション(hiberfil.sys)を無効、コマンド・プロンプトから以下を実行。

powercfg.exe /hibernate off


c:\user\AppData\Local\Tempフォルダが大きい

アプリケーションソフトが作業中に作り出す一時ファイルが貯まっていく、一時ファイルなので削除しても問題は無い。

c:\android-sdk

AndroidのSDKをインストール時に使わないユーティリティもインストールしてしまった様で、これがかなり容量を喰っていた。Pathを追加した「C:\android-sdk\tools;C:\android-sdk\platform-tools」以外を適当に削除。

windows8 pro 64bit インストール1

win801.png
MicroSoftが今までに無い低価格で新OSを公開していたので早速試してみた。ASUSのノート「K53TA」から、「Microsoft Windows 8 Pro 発売記念優待版」にアクセスしてダウンロードをすると、パソコンのハードウェアとインストールされているソフトを検査して、windows8 Pro 64bit版をインストールするのでは無く、ISOファイルをダウンロードした。
win802.png
ASUSのノート「K53TA」に最新版のBIOSをインストールしておく。ISOファイルをディスクに焼いてノートにセットして、再起動後「F2」ボタンを押してBIOSを起動し、DVDから起動するように設定。

インストールはプロダクトキーを入力後「インストールの種類を選んでください」画面で、カスタムを選択し、Cドライブのパーティションを削除・新規作成・フォーマットを行うとクリーンインストールが可能だった。

USBに刺しておいたLogicoolマウスのUnifying Receiverを認識してマウスは使えるし、無線LANのSSIDを認識して使えるようになるし、デバイスマネジャーには認識していないのが全くなかった。

但し、Fn+ファンクションキーでは、スリープボタン・無線LAN・ディスプレイの照度は使えるが、タッチパッド・音量の調整は効かない、ASUSのチップセットをインストールすれば良いのか?

「Metro」UI と言うスマートフォンやタブレットのタッチパネル用の大きなアイコンボタンが従来のスタートメニューが変更になった、キーボードの「windows」キーで切り替えは出来るが、インストールされているプログラムからの往来が良くわからない。基本的には「デスクトップ」というボタンが従来の環境に戻れる。

ATOK2010がインストール出来ないので日本語環境に慣れない、Google版をインストールしようか?その他は殆ど従来のソフトは動作する。Google Chromeは同期を行えば従来の環境に戻るので非常にありがたい。

■ユーザー名の変更:メールアドレスを登録するとMicrosoftに登録した名前でユーザー名が決められてしまうが設定>コントロールパネル>ユーザーアカウントで任意に変更が可能。ワークグループへの参加も従来通り。

■「hosts」の変更:「C:\windows\system32\dribers\etc」に格納されているhostsファイルは管理者モードで起動したエディタで変更が可能

■自動ログインの設定:windou+Rで「control userpasswords2」を起動しての設定も従来通り。

■自動実行の設定:「C:\Users\****\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Start Menu\Programs\Startup」にショートカットを格納も従来通り。

■送るの設定:「C:\Users\****\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo」にショートカットを格納も従来通り。

ESET Smart Security V5.0 3年版

ESET Smart Security V5.png
スロバキアのEset社が開発したアンチウイルスソフトを愛用している、ノートにはNOD32の一年版のライセンスが切れてから、AVIRA AntiVirのフリーソフトを使っていたが、特売の案内を見てまた購入した、一年分千円なのでお買い得と思う。

2009/12/23 ESET NOD32 V4 980円
2010/03/19 ESET Smart Security V4.0 3年版 3,885円

hardmakermadevaluedate shop
アンチウイルスソフトEC studioESET Smart Security V5.0 3年版3,8852012/06/04楽天

TSファイル編集ソフト MurdocCutter

err.png
PT2で録画したTSファイルをTMPGEnc4.0 XPressで読み込もうとすると、「開くことができる映像がありませんでした。」と、こんなエラーを出してしまい、他のソフトでも再生すら出来ないファイルが出来上がってしまうことがある。

そんな時に MurdocCutterで読み込んで前後多少カットすると、正常に戻るので非常にありがたい、TSファイルとして保存する場合にもCMカットとしても使わせて頂いている、作者の方に感謝。

・It's a Direct

ESET Smart Security 設定

eset.png
INSPIRON1501で数時間使っていると、ネットワークが遮断されてWebもネットワークドライブも繋がらなくなってしまった、再起動すれば繋がるのでハード的な問題かとと思っていたが、以下の設定でこの不具合は無くなった。

■スタート>コントロールパネル>ネットワークと共有センター>ローカルエリア接続>プロパティ>構成>電源管理> で以下のチェックを外す。

□電力の節約のために、コンピュータでこのデバイスの電源をオフにできるようにする(A)のチェックを外す

ネットワークアダプターは「Broadcom 440x 10-100 Integrated Controller」だが、規格が古くWindows7とESET Smart Securityとの相性が悪いのかもしれない。

そして、先日Windows7をクリーンインストールしてから、スリープから復帰した時にWebは繋がるが、ネットワークドライブが繋がらなくなる場合と、復帰直後は数分繋がるがその後切断されると言う、今までに無かった不具合に悩まされていた。

ESET Smart Securityのファイアーウォールを外せば繋がるので、アップデー後の不具合かもしれないが、以下の設定でこの不具合は無くなった。

■ESET Smart Security>設定>詳細設定>パーソナルファイアウォール>IDSと詳細オプション>侵入検出 で以下のチェックを外す。

□ TCPポートスキャン攻撃を検出
□ 攻撃を検出したら安全ではないアドレスを遮断

・一部のルータをご使用中にネットワークにアクセスできなくなる現象について

しかし、「侵入検出」のチェックを外す事で、何か他の不具合が発生しないのかが心配ではあるが、一応これで解決、そろそろINSPIRON1501も引退なのかもしれない。

Google Chrome & Chrome to Phone

Chrome to Phone.pngChrome to Phone.png
パソコンのブラウザはfirefoxを愛用してきた、Chromeも何回かインストールはしたものの「Google ツールバー」の便利さを何故本家で採用しないのかとそれが不満で使う事は今まで無かった。

しかし「Chrome to Phone」の紹介記事を読んで、これこそgoogle fonの醍醐味と思い、再度インストールしてみた、パソコンで気になるサイトを見つけて転送ボタンを押せば、google fonで見られる、テキストのクリップボードを転送出来る、地図のリンクを転送すればその場所が表示される等々なかなか便利。

そしてパソコンでの「Google ツールバー」の代替えとして「Google Highlight to Search」と「Google Quick Scroll」を見つけたので、ブラウザをfirefoxからChromeへ移行してみた。

CPU監視ソフト

突然「PC Probe II」のCPU温度表示が125度と言うとんでもない数値を表示し始めた、リブートしても変わらない、「SpeedFan」ではなんと-70度と表示されている。

このサイトASUS PC Probe II 1.04.88 for Windows 7 and Vistaにはwindows7対応版がリンクされていたが、インストールは整序に出来た物の結果は同じだった。

そこで64bit版で見つけたのが「CoreTemp」と「HWMonitor」この二つの表示は同じなので正しいと思うが、「PC Probe II」より低いのは精神的に安心した。

・CoreTemp
・CPUID

ASUS PC ProbeII windows7 64bit

err.png
ASUS製品のマザーボード用ユーティリティソフトで電圧、CPU 温度、マザーボード温度、ファン速度などを監視する 「PC Probe II」は64bit版が無いけれどインストールは出来ると思った、しかし「Fail to install acpi driver」と言うエラーメッセージが出て止まってしまった。

インストールさえ出来れば、32bit版ソフトでもおおかた使えるし、だめな場合には互換モードで実行のだが、インストールさえ出来ないのではお手上げだ。

しかし、同じ悩みを抱えている方も多いようで、検索してみると「setup.exe」を互換モードで実行すると言う発想があるとは思わなかった。

setup.png
無事インストールが出来て正常に動作していると思われる。

■68.Windows 7 64 ビット版に PC Probe II をインストール
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