闘病

腰痛ベルト バリアスツイストカラーメッシュタイプ

bonbone

ゴルフをプレイする際に腰痛ベルトをしておけば翌日の腰痛低減になるので使用しているが、今までのも二重に締め付けるタイプではあったが、接骨医院で見たパンフレットが気になっていたのでネットで探して注文した。

取り付けて驚いたのは、締め付け力は大していらないのに、背部にあるローラーでかなりきつめに固定される、これは骨盤を強力にに固定出来るので、今まで以上に腰痛防止になりそうだ、幅も小さいので使い易そうだ。

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腰痛ベルトダイヤ工業バリアスツイストカラーメッシュタイプ5,3002017/09/10あんしん健康サポート館

「朝30秒の正座」で腰痛が治る Kindle版

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長い夏期休暇の前半にゴルフを二日続けて翌日横浜探索で一気に疲れが出たのか、グキっと言う症状では無く、なんとなく腰痛が再発してしまった、一ヶ月前にも再発したがそれは約一週間で痛みが消えたのに、今回はなかなか治らない、休みの後半はだらだらと療養期間となってしまった。

近所の接骨院は、電気と湿布薬を塗布しての擦り込みで料金は360円と安いが効果がなかなか出なかったので、元楽天イーグルスのトレーナーが経営者の骨盤矯正をメインにしている体育会系の病院に変えてみた、電気とマッサージとストレッチを施してくれた、料金は2,000円ほどするがしばらく通ってみよう。

そして、こんな本を見つけた、まだ全部読破していない、接骨院と整骨院の違いや、腹筋運動やウォーキングが腰痛には決してプラスでは無い事などが書かれて、「朝の30秒正座」の正しいやり方まで辿り着けないのだが、なかなか興味深い内容となっている、正座をして一ヶ月で腰痛が治るならめっけもの。

耳下腺腫瘍(じかせんしゅよう)切除術 無事終了

開始予定13:00から遅れる事一時間半で予定時間三時間半を上回る事四時間半掛かって腫瘍の切除手術が無事終了した、取り出した腫瘍はウズラ卵二個分を一回り大きくした物だった、神経が浸潤していて神経を傷つけないように慎重に行った結果、予定より一時間以上掛かったが、耳たぶの神経だけは切除してその他は支障が無いように成功したと先生の説明を受けて、立ち会った姉・母・次男共々ほっと胸をなで下ろした。

術後麻酔が効きすぎて気分が悪いとの事だったが、話しかけたら返事をしていたので、意識はしっかりしているようだった、酸素マスクをして痛々しい姿ではあったが一安心、術後の回復も順調である事を願う。

耳下腺腫瘍(じかせんしゅよう)切除術

Parotid gland

先月受けた腎生検の結果は腎臓そのものには異常は無いと判明したが、蛋白数値が高いのは解っているので要注意との事だった。

今度はそれ以前から解っていた事だが、左側の耳の下が膨らんでいる異常に気がつき、口腔外科に見てもらったら、これも麻酔をして細胞を採取して検査を行い、良性との判断を受けたが、このまま放置しておくと悪性に変わるかもしれないとの事で、除去手術を受ける事とした。5/16に入院して手術は5/17で7~10日の入院となる。

耳下腺とは耳の下にある唾液(つば)を作る臓器で、おたふく風邪で腫れることでも知られている。耳下腺の中を顔の筋肉を動かす顔面神経が貫いていることも特徴で、良性、悪性も含めていろいろな腫瘍が出来るらしい。

耳下腺手術の合併症には次のようなものがあるが、そのリスクを考えても除去を勧められた。

■顔面神経麻痺:手術に伴う顔面神経の切断・摘出、あるいは切断されていない場合でも物理的なダメージや血流障害によって生じる。摘出された場合は神経の再建によってある程度回復が可能。

■フライ症候群:唾液を分泌させる耳介側頭神経由来の副交感神経線維が皮下の汗腺とつながってしまい、食事の時に手術部位に汗をかく症状。

■唾液瘻(だえきろう):耳下腺の切断面から唾液が周囲に漏れ出てしまうことで生じまる。

■耳たぶの知覚麻痺:手術に伴う大耳介神経(だいじかいしんけい)耳垂枝(じすいし)の切断によって生じる。

■外耳道や耳介の切除による外耳道狭窄(きょうさく)、変形、伝音性難聴。

■下顎切除による咬合不全(こうごうふぜん)、咀嚼(そしゃく)力の低下。

腎生検

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カミサンは数年前から健康診断の蛋白数値がやや多いとの診断を受けていた、かかりつけのお医者さんでは問題ないとの事だったが、人間ドックを受けたときに赤札判断されて再検査をした結果、きちっと検査をした方が良いとのことで、腎臓の細胞を採取して正確な組織診断を得る、三泊四日腎生検の検査入院をした。

家に帰ると愛犬もいないし寂しいが、ゴルフの練習に行ったり、映画を見たりと単身赴任経験をした、たまには一人でのんびりするのも良いもんだ。

検査結果はGW開けになるが、なんとも無ければ良いのだが、どうなることやら。

両親がインフルエンザ

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2月2日にお袋から連絡があり、親父がデイサービス(通所介護)でインフルエンザを感染されたようで、31日に救急車で緊急入院して、お袋本人も感染してしまい寝込んでいると。例年2月前後がピークになるようだが、デイサービスで移されたのではたまったものでは無い。

翌日時間を作って様子を見てきた、まぁ五日間ほど隔離をしていればウィルスは消えると軽く考えていたが、担当の先生曰く91歳の親父が一週間近くも寝込んでしまうと、急激に体力が低下して、認知症も進む恐れがある、今まではベッドから車椅子に乗り換えて居間のテーブルの椅子に移り、トイレもなんとか自力で行えてきたが、リハビリを行っても元には戻らない、身体の小さいお袋一人ではとても介護は不可能だから、特別養護老人ホームや介護付き有料老人ホームを探しておいた方が良いとの事。

インフルエンザが治まった頃に様子を見に行ったら、確かに以前とは大違いで、認知症はそれほど進んでいないようだが、言語障害がひどく単発に寒い・痛い・ハイ・イイエは聞き取れるのだが、何かを訴えてしゃべってはいるのは全く理解できない、それに体力は落ちていて一人で車椅子への乗り降りも出来ないし操作も出来なくなっている。

近所にある介護付き有料老人ホームをお袋と見学し、南向きの暖かい部屋が空いているので仮予約をして、親父を説得し入所をすることに決めた。手続きに色々あるので入所は半月後か、これで一応親父は安心だが、お袋が心配で一人で暮らしていけるのか、かたくなに運転免許証の返納を拒んでいるが、ここ一二年でメモを書かないと忘れる事が多いとこぼしていたので、認知症があるのかもしれない、親父が落ち着いたら検査を受ける事とする。

A型インフルエンザ

A型インフルエンザ

①先週の木曜日夕刻から急激に喉の痛みが増し鼻水が出始めた、2014年10月に特定保健指導 生活改善支援プログラムを受けて生活指導をして頂いた時から続けていることがある毎日午前中に500mlのミネラルウォーターを呑むこと、これだけでそれ以降風邪も引いたことは無いし体調もすこぶる良好だった。今回の風邪の症状は急すぎるし喉の腫れは無いのに咳が出ていたので今までと違うと思っていた。この日は珍しく仕事が早めに片付いたので秋葉原を一時間ほど散策したので疲れたのかなと思っていた。

②金曜日の午前中に職場の診療所で看て貰ったが熱が36.8度と平熱だったからか、インフルエンザの可能性は無いですかと問い合わせをするも、この体温ではあり得ない、以下の薬を処方して頂く。

PL配合顆粒(非ピリン系感冒剤 4 顆粒) 総合感冒剤
トランサミンカプセル250mg (トラネキサム酸カプセル) 喉の痛みを抑える
メジコン錠15mg (デキストロネルファン臭化水素塩水飽和錠) 咳を抑える

しかし、段々症状が悪化してきたので午前中で早退した。それでも食欲はあったので帰りにスパゲッティーを美味しくいただきこの日は早めに寝た。

③土曜日朝熱を測ると40度を超えていたこれはやばいと地元の病院へ診察を受けると、鼻の粘膜に綿棒を差し込んで10分もしないでA型インフルエンザと診断された。

イナビル吸引粉末剤20g ×2 A・B型インフルエンザウィルスの治療
カロナール錠500mg 解熱剤

④日曜日食事もほとんどできずひたすら寝ていた、高熱で訳のわからない強迫観念に襲われこの日が一番つらかった

⑤月曜日熱は38度迄下がったが倦怠感が半端ない、結局この日もひたすら寝ていた。

⑥火曜日熱は37度迄下がったが倦怠感は変わらず、軽い食事以外はほとんど寝ていた。

⑦水曜日明日から出社予定なので練習で床から出た、バファリンとユンケル黄帝液でなんとか一日持った。

流石に60歳近いのに高熱にさらされたのは打撃も強かった、さて明日から出社しなくては。

腰痛の慢性化

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以前はゴルフや重い物移動したりしてギクッとなり激しい痛みが出る腰痛だったが、最近はゴルフの練習やコースを回っているうちに、なんとなく痛みが発生して、その後椅子に座りっぱなしにしていると痛みが増し、立ち上がってしばらくすると何となく収まり、また座ると痛みが出るという慢性化してきたようだ。

腰が痛くても、練習やコースに回っても支障がないから困りもので、酷くなっても一晩寝れば翌朝は痛みが治まっている、今日も練習場で10発程度打ったころ違和感を感じて1籠の50発で止めたが、前屈は出来るが後屈が辛い、先週王診療所に行って注射を打って貰ったが、慢性化は収まらない、寒い日が続いているからか、そもそも体幹を鍛えなくてはならないのか、ネットで評判の良い整骨院を探してみようか。

ネットで評判が良く、職場から近いところに予約を入れたが、なんと八ヶ月待ちとの事、それほど待たされるなら評判が良いのだろう。

腰痛整体院

アレルギー検査

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一週間前程から目やにが酷くなり、かゆくて擦ってしまったらまぶたに炎症が出来て痛くなってしまった、眼科に行ってみると結膜炎の恐れもあると言うので、保険適用外とかで4,000円費用が掛かるがアレルギー検査を進められた。

指先からほんの少し採血して待つこと30分で結果が出た、花粉症は解っていたが、これがスギ花粉だけと言うことで一安心、目薬と、抗生物質入り軟膏とアレルギー錠剤を処方箋していただいた。

B型肝炎ウイルスは100%消失?

1994.04.B型肝炎が発覚し入院をしてから20年以上経過しているが、先日MRI検査の結果と二ヶ月毎に経過観察の定期診断に防衛医大に行った。

肝臓の数値も健常者と変わらなく順調で、数値が高くなり始めたときに「バラクルード」を常用することを進められたが、二ヶ月後の検査では下がりはじめ、もうしばらく様子を見ようと言われそれから二年以上経過している。

またMRI検査の結果も良好で、がん細胞は全く見られないという、B型肝炎はがんになる確率が高いのだが、インターフェロン治療を行った患者は、がんの進行が少ないと言う傾向があることが最近改めて解ったとも言われた。

1994.10と1995.06と1996.06と三年連続インターフェロン治療を受け、当時は苦しかったが良かったのだろう、がん細胞が発覚すると、肝臓がんを切らずに治す「ラジオ波治療」や高濃度のアルコールにて手術と変わらない効果があるそうだが、3cm以内とも言われている。

C型肝炎に続いて抗がん剤が感染細胞を撃破、B型肝炎ウイルスは100%消失と言うニュースが春に飛び込んできたので、3~5年後には適用されるかもしれないので期待したい。

医療法人社団華山会 王診療所

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三週間前から続いている腰痛が一向に改善しない、朝起床時に痛みを感じて布団の片付け時に少し痛みが生じる、その後通勤電車時に40分ほど座ったままの姿勢でも強い痛みを感じないし、就労時間の頃にはすっかり痛みは消えている、しかしその後のゴルフでは支障が出たり、行きつけの接骨院・カイロプラクティックに通っても改善しない。ゴルフをしないで休んでいれば良いのだろうが、スイング自体に痛みを感じないのでプレイが出来てしまうのも良くないのだろう。

社内でも有名な診療所「医療法人社団華山会 王診療所」に行ってきた、ネットで検索しても色々な方が書かれているほど有名で、普通の整形外科での治療法とは全く違う、痛みを解消するのに注射を用いる。

ネットで散見した、看護婦さんが通訳しなければ言っていることが理解できない初老先生はもう居なかったが、治療方法は一緒だった。

予約もせずに行ったが、受付をすまし40分ほどで初診の担当女医先生に呼ばれた、症状の説明をし今現在の状態を説明すると、隣の部屋のレントゲン室で背骨と今回はテニス肘と言われる腱鞘炎も見て貰ったので、肘のレントゲンも二枚ずつ撮影した。

その後数分で再度先生に呼ばれて、背骨の状態は多少曲がっているのと、椎間板の隙間が少し狭い部分はあるが問題が無いので、炎症を起こしている部分に注射を打って貰う、肘部は痛みを感じているとことに一カ所、腰部は範囲が広いので10カ所程度、細い針なので少し痛いがネットで書かれていたような激痛では無かった、診療明細書によると以下の通り。

腰部:コンドロイチン硫酸ナトリウム注200mg ハラサワ1%20ml 1.5A
肘部:デキサート注射液1.65mg 0.5mL 1A

治療が終わると、湿布薬(ロキソプロフェンNaテープ100mg「科研」)と、炎症を抑え痛みを取る薬・筋肉を柔らげる薬・神経に活力を与える薬一週間分(アデフロニック錠25mg・エペソ錠50mg・メコバラミン錠500トーワ0.5mg)初診料も含めて、3,350円だった、前の方は腰の治療だけの用で、2,600円と聞こえたので、手厚く治療をしてくれた割に安いと感じた、接骨院&カイロプラクティックでは一回1,800円程度掛かるのでこれ一回で痛みがとれるのなら遙かに安い。さて週末までには痛みはなくなっているだろうか。

医療法人社団華山会 王診療所
東京都中央区日本橋室町4-3-9 TEL 03-3270-3835
AM 10:00〜13:00
PM 14:30〜17:00 (土曜日休診)
第三土曜日・日曜・祝祭日休診

愛犬コパン 腫瘍発覚

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2/11既に15歳を超えていて、足腰も弱くなってきたので、歳のせいと思っていたが、ケージの中でくるくると回って座ろうとしないし食欲も無い、毛布に包み抱いていれば大人しくはしているが、元気が無く苦しそうでは無いが何かおかしい。

2/12午前休を取って医者に連れて行きまずは血液検査を行い白血球数が37,400と正常値上限の倍の数値、赤血球数が403万と正常値下限より20%以上少ない診断すると、最近食事が増えた事、お腹の両脇が脱毛している事をみると「クッシング症候群」かもしれないと言うことで、点滴も行い再度詳しい血液検査をすると言うことで入院した。

午後には結果が出たのだが、クッシング症候群の数値は正常だが、レントゲンの結果お腹の中にこぶし大の腫瘍が発見された、小型犬特有の精巣が体外に出ずに、お腹に止まった精巣が腫瘍になる「精巣腫瘍」小さい頃に忠告を受けたが、そのまま放置していたので可愛そうなことをしてしまった。

2/13点滴と投与のおかげで摘出手術をするまで回復してきた、色々な原因で手術中に死亡する可能性もあるが腫瘍を摘出した方が良いと言う事でお願いをし、摘出成功した。しかし腫瘍から出血していて、それが体の中に巡ってしまったとしたら転移の可能性もあるし、脳まで達していると危険かもしれない、しばらくそのまま入院をする事となった。

2/14麻酔が切れて、食欲も戻り一安心、血液検査の結果も順調に回復しているがしばらく入院。

2/16退院、食欲はあり立ち上がれるまで回復するも、吠える元気は無く非常に大人しいのが気に掛かる。

2/21殆ど寝ているが、今日外に連れて少し散歩した、後ろ足は相変わらず弱ってはいるがしっかりとした足取りで歩いた、その後に食事も催促する鳴き声も聞いたし、食欲も旺盛だ、他に転移していないことを祈るばかり。

東京歯科大学水道橋病院

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虫歯の金属詰め物が取れただけではなく、金属強さに負けたのか歯が欠けていた、その治療でウィルス肝炎持ちには町医者は敷居が高いのか、大学病院を紹介された、前回の主治医の先生がいなくなってしまったので新しい先生に交代したが、わりと若い女医さん。

二日目の治療時に上司に咎められたのか治療方針の変更があり、再度型を取ることになった、若い先生はしきりに謝っていたが、まぁ良くしてもらったと思い1日のロスは仕方ないだろう。

こうして型をみると、虫歯に侵された範囲は大きい、虫歯のケアはちゃんとしないと駄目だなと改めて感じた。

C型肝炎治療入院終了

C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びシメプレビル3剤併用療法は、ペグインターフェロンを週一回レベトールカプセル200mg(リバビリン)を朝一錠夕二錠・ソブリアードカプセル100mg(シメプレビル)を朝一錠の組み合わせで24週投与する。

副作用が軽くなったとは言え最初の二週間は入院して様子を見るということだった、一周目で副作用はペグインターフェロン投与後5~6時間後から微熱が出始めたが、錠剤での副作用は殆ど無かったからか、本日ペグインターフェロン投与後退院出来た。

シメプレビルと言う薬が昨年末に出てこの抗ウィルス効果が高く、以前のテラプレビルでの3剤併用療法でウィルス陰性化率(SVR率)は73%が約15%増しの88%くらいになっているとの事。

退院後は近所の内科病院でペグインターフェロンを投与して自宅で錠剤を飲み、血液検査を行い経過観察をする。10日間の経過は良好との事で、半年後に消滅している事を期待する。

■C型肝炎の新しい治療薬シメプレビルについて

夏風邪

風邪なんかここ数年掛かったことが無いかと思っていたが、5年前にも夏風邪に苦しめられた、今回あh先週の木曜日にいきなり「コンコン」ではなく「ゴホゴホ」とひどい咳が突然出た、通常風邪を引くと鼻から喉に行き最後に席が出るのだがこんなことは初めて。大したことはないかと金曜日は飲み会に参加して、土曜日は炎天下の中をゴルフしたもんだからとうとう身体が悲鳴を上げた。

日曜日一日ぐらいゆくりしただけでは回復しない、熱は無いのだが咳が出ると喉が痛む、バファリンを飲んでも頭痛は止まらず悶々としていた。

月曜日は病院に行こうと職場へは通常通り通勤し、仕事の開きがあったので、なかなか行けななかった皮膚科に言って「ニゾラールローション」を10個詳報してもらった、僕の場合フケ対策はこのローションを少量シャンプーに混ぜて頭髪を洗うとぴたっと止まったので欠かせない。

右人指し指の付け根が痛くなり、ゴルフをしたあとは特に痛みが増すのだが、この痛みが数ヶ月以上取れないので気になっていた、レントゲンを撮ってもらったら問題は無い、老化現象の一種との診断にがっくり。グパーグパーを繰り返して痛み止めを塗るしか無いとの事。

月曜日の14時からの会議に迄出たとところで限界を感じ早退して、今日はのんびりしているのだが、だいぶ回復してきた、先ほど1,000円のユンケル2本とヴァファリンを買ってきたので明日は復活だ!!

C型肝炎治療入院

カミさんは出産時に輸血を行いその輸血かC型肝炎に感染したいわゆる血清肝炎、幸いな事にウィルスキャリアではあるが肝臓の数値は健常者とは変わらず、三ヶ月に一回の経過観察だけ行なっていた。

しかしB型肝炎と違ってC型肝炎のち療法は進んでいてC型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びシメプレビル3剤併用療法を用いる新しい治療法が成功率が高いと言うことで月曜日から入院した。

昔のインターフェロンとは比べ物にならなないくらい副作用が軽いと言われているがどうなんだろうか。これでC型肝炎ウイルスを体内から排除出来れば良いのだが。

腰痛 再発

今朝起きて何をしたわけでは無いのだが、腰に痛みを感じた。昨日のゴルフ練習は一時間程度しか行っていないし、昨日は何事もなかったのに....

前回ほど酷くは無く、歩くことも可能なので腰痛度合い五段階なら二程度か、スポーツクラブでの腰痛予防も効いていなかったのか、効いていたからこの程度ですんだのか。

しばらくはおとなしくしていなくてはならないが、今週も忘年会が続くのが辛い。

MRI検査

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二年ぶりにMRI検査を行った、十年前に比べると造影剤の副作用もなく、音の大きさも気にならなくなって、息を止めながらもウトウトしてしまうほどだったが、閉所恐怖症では無いものの、あの狭さに閉じ込められるのは怖い。

午後から会社に行ったが、調子は出なかった。結果が出るのは来月、変化がないことを願う。

腰痛 再発

最近ゴルフの回数が増えたが腰痛は出ていなかったので油断した、先週末のゴルフ時には開始前後のストレッチを怠ってしまった。 日曜日に何をしたわけでは無く激痛が走り無理して月曜日は職場に出たが、早退して帰ってきた。

今までとは若干違い痛みが引かず、元々右肩下がりの背骨構造が、痛みを庇うために更に酷くなり、足を引きづりながらでしか歩けない、30分と立っていられないし、座ると起き上がるのに時間が掛かる。

今日年休を取って、整形外科に行きレントゲン検査を行った。背骨が曲がっているのは直すのは難しいが、しびれが無いので神経性では無いとのこと、やはり背筋・腹筋も弱っているし、ゴルフの様な片方向競技は、反対方向の運動もしないとますます背骨がまがりやすいとの事。

大型シップと非ステロイド性の消炎鎮痛剤・筋肉の緊張を緩和薬を処方してもらった、今週末のゴルフはキャンセルして療養しよう。

ロキソプロフェンNa錠 60mg 3錠×7日
ソファルコン錠 50mg 3錠×7日
クロルフェネシンカルバミン酸エステル錠 250mg 3錠×7日
ケトプロフェンパップ 60mg (20×14cm非温感) 14枚

腰痛 再々再発

土曜日に打ち放し練習場で激痛が走り、その夜から痛みに耐える二日間、今日カイロプラスティックでようやく一息ついた。

最近腹回りに肉がついて、一時63kgまで落ちた体重も元の70kgを超え、背筋力も衰えたのも腰痛誘発の原因とのこと、こりゃぁまじめにダイエットをしないとまずい!!。

自宅で腹筋も出来そうも無いのでスポーツクラブへ通うかしら......

腰痛は靴で直す

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カミサンの外反母趾用に買ったバランスシューズMTBの他にもう一足と言う事で何気なく入った店「楽歩堂」で、カミサンが採寸している間の時間に、他の店員さんが寄ってきて時間があれば一緒に採寸して診断してみませんか?と見事に戦略に陥ってしまった。

診断の結果、扁平足で左右の大きさが1cm違い、右足が強い割に小さい、またバランスを司る薬指・小指が浮いているのでバランスが悪く、それを補うために、膝と腰に負担が掛かっているとの事。

オリジナルシュースとこれだけ左右のバランスが悪いので、三次元センサーで採寸し特注でインナーを注文した、歩き方を注意すればある程度直るが、インナーで土踏まずを持ち上げる事で格段に歩きやすきなるとの事、出来上がりが楽しみだ。

hardmakermadevaluedate shop
楽歩堂Beat time walk 10001 Frank's23,1002012/11/04楽歩堂
インナー楽歩堂DIGITEC 1800018,9002012/11/04楽歩堂

親父 所沢リハビリテーション病院から退院

所沢リハビリテーション病院に入院してリハビリを受け、ある程度成果は得る物の今後に期待が持てないという診断で最大の五ヶ月を終え退院した。

その前に自宅の手摺りを追加しておき、介護用ベットをレンタル手配しておいた、ベッドから起き上がる事はなんとか出来るが、床に座り込んでしまうと、手元に置き台が無ければ立ち上がる事は出来ない、以前一泊退院したときにトイレでへたり込んでしまい、一人で立ち上がれず、お袋ひとりで往生したとの事で、これから大変な事になりそうだ。

最大四ヶ月迄には退院予定

親父が所沢リハビリテーション病院に移転してからはや三ヶ月が経過した、移転時には鼻から管を通して食事を胃へ流し込んでいて、このまま肺と胃への切り替えが上手く行かなければ胃ろうを施さなくてはならないと脅かされていたが、鼻の管も三週間ほどで取れ、毎日三時間のリハビリで順調に回復している。

先月は床に座った状態からの立ち上がりは出来なかったが、今日は手を握って補佐しているとは言え、普通のスピードで歩くまで回復していた、今週の土曜日にはいったん自宅に日帰りテスト、来月末には医療用ベッドを借りておき外泊テスト、10月上旬に退院予定。

但し言語障害は思うように回復していないので、お袋が参らなければ良いのだが。

防衛医大から 所沢リハビリテーション病院に移転

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人の助けを多少受ければ車椅子に移動してトイレに行くことが出来るようになっていたが防衛医大では喉や話方でのリハビリは出来ないとの事で、専門病院へ移転することとなった。三週間弱防衛医大での治療は、これ以上悪くならない治療だけだったので、回復は自力で頑張るしか無い。

新しい病院は多少古いが、スタッフが揃っていて、防衛医大より気に入った様だ、ここで最長4ヶ月で判断される、回復するのかしないのか。

口から食事が取れないので、鼻から入れた管を胃の中迄通し、点滴の如く200mlのこのパックを三パックを約一時間かけtれ摂取している、直接胃の中に入れるので味は感じないかと思いきや、まずいと言うから不思議だ。

親父は小康状態

一週間経過したが、未だに食事も取れずにいるし話す言葉もなんとなく解る程度だが、意識ははっきりしているし全身計測状態から解放され、連休明けには退院してリハビリの病院へ移転する予定。

先日風呂に入れるを手伝ったが、二人がかりで大変だった、食事もしていないので体力が落ちているのだろうが、リハビリでせめて自力で移動できないと大変だろう。5/2に先生との話があり今後の治療への相談があるとのこと。

親父が倒れた

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86歳の親父が再び倒れて緊急入院した。今回は脳梗塞で意識はあるが、言語障害と右半身不随で歩くことは出来ず、点滴による絶対安静状態で全身計器を取り付けられて、ベットモニタで監視状態だった。

45歳の時に脳溢血で倒れた時ほど酷くは無いが、五年後に手術をしてから今まで倒れることが無かったのが四十年ぶりの再発は、本人もすっかりめげていた。

CTでの検査では原因が掴めなかった、しかし手術した時に脳内に金属を施しているので、MRI検査が出来ないとの事、今以上悪くならないように、血液をさらさらにする、脳内に血液が循環できるようにする治療を行うが、この歳では検査が出来ても治療方法は無いそうだ。

長くて二週間の入院、その後リハビリを行い、自分で立てるようになるのか、最悪は車椅子での生活になると言う。

実家のポメリアンも17歳で、子宮に癌が出来て膿が出て、食事も出来ないほど弱っている、二人の病人に囲まれてお袋も心配だ。

一ヶ月ぶりのビール

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2/1の定期検査でGOT(AST)109GPT(ALT)123となっていて、職場の健康診断2/11ではGOT(AST)169GPT(ALT)379と急上昇したが、3/7にはGOT(AST)37GPT(ALT)50と下がり、4/4にはGOT(AST)319GPT(ALT)27とすっかり健常値に戻っていた。

HBA・DNA定量値も今回の数値が上がってセロコンバージョン(Seroconversion)が起きたのか、6.7迄上がっていた数値が4.8迄下がり、ひとつの目安である5を切ったことで、断続的に核酸アナログ製剤治療を行おうかととも言われていたが、もう少し様子見をする事となった。

とは言え、「肝炎治療医療費助成」を受ける手続きを役所と、診断書を申請していたので、とりあえず保健所に行き相談した、各々の書類の有効期限が三ヶ月であることと今後一年以内にまた数値が上がらないとは限らないので、申請を行った、これで月々の自己負担が二万円を超えた額が控除されるようになる。

一ヶ月ぶりの酒はやはり旨かった、ノンアルコールビールがまずく無くなったのは事実だけれど、けっして旨くは無い!!

・肝炎治療医療費助成のご案内

36ヶ月ぶりに肝機能低下

前回GOT(AST)30 GPT(ALT)24と正常値だったが、HBA・DNA定量(ウィルスの活動値を示す値)が、ここ一年高値安定で、正常値1.8が2.0を超えていた、先月はやや上昇中だったので予測はしていたが、やはり今日は数値が上がってGOT(AST)109GPT(ALT)123となっていた、HBA・DNA定量値は当日結果が出ないが、ASTが上昇しているので上がっている事が予想される。

来月ASTが下がることを期待して、様子見することとなったが、多分来月から、B型肝炎ウイルスに有効な抗ウイルス薬「バラクルード錠」を常用する様になりそうだ、今まではASTが下がると健常値まで戻り、再度上昇するのに二~三年間隔があくのが解っているので、一月程常用したら数値下がっていることを確認できたら飲むのを止めていた。

しかし、この薬は飲み続ける事を前提しているとのことで、今度は数年間飲み続ける様になるだろうとの事、そうなるとASTが健常値でも酒はそろそろ止めた方が良いとの指導を受けた、さてさて楽しみが減るなぁ.......

MRI 肝臓の画像

MRI.png
毎年肝臓の状態を見るためにMRI検査を行っている、以前は狭い・五月蠅い・造影剤で気分が悪くなると言う三重苦で苦手だったが、最近は造影剤が楽になったので苦手意識はなくなってきた。

痛くともかゆくも無いのでCTと同程度か、息を止めている時間が長く感じる様になってきたのは歳のせいか。

ダメ元で画像データは頂けるかと訪ねたら、ディスク代の1,000円と言うことなのでお願いした、過去三年間の画像と、プレビューソフト「POP-Net Viewer」も同梱されていた。

何が何だか理解できないが、皮下脂肪が多い様に見える。。。。

・医療・衛星の画像処理|株式会社イメージ ワン

歯茎の嚢胞と親知らずを摘出 その後

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歯茎の嚢胞と親知らずを摘出後腫れが退くのに一週間は掛かったし、それでも今なお内側にしこりがあるし、食事をするのに支障は無いが、違和感はある。

取り出した嚢胞は良性の腫瘍と言う結果が出て安心したが、どうやら摘出した空間が埋まっていなくて、そこに食事の食べかすが入ってしまっている様だ。

そこで、その穴の中に入った異物を書き出すのに、借りた器具が注射器と刺さらない太めの「ノンベベル針」これを使って開いている穴から水を入れてゴミを掻き出す、毎日行った方が良いとの事。

ところが、この注射器は警察に見つかると麻薬の器具として見られる事があるので注意が必要、二~三ヶ月もすれば完全に埋まるので、不要になったら病院へ返さなくてはならない、決して捨ててはいけないとの事。
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