SUBARU XV

Full HD ドライブレコーダー ユピテル DRY-WiFiV5c

WiFiV5c

スバルのアイサイト搭載車はカメラ視野範囲での取付を制限しているので大きなドライブレコーダーは取り付けできないので、室内ミラーに取り付けるアイサイト対応ドライブレコーダーが無難ではあるが、機能的に物足りないので、アイサイト搭載車でも室内ミラーの内側に取付実績が公開されているこの商品を選んだ。

ディーラーに取付依頼をしたのだが、室内ミラーの裏側ではアイサイトの誤作動があるやもしれないので、アイサイトの左側か右側を進められ、雨の日でもワイパーの範囲内である右側に設置した、少々目線に掛かるが、筐体は小さいので気にならない、液晶は起動後60秒で消灯する設定にした。

しかしシガーライター取付モデルでは無い、DRY-WiFiV5dモデルがあったのは調査不足だった、折角取り付けて頂いたのにシガーライターを使ってしまったのはスマートでは無い、ケーブルを取り寄せて交換してみよう。

【記録解像度300万画素の超高画質モデル】ドライブレコーダー最高峰の高画質モデル! カメラ映像素子も400万画素カラーCMOSだから、悪条件下でもしっかり映像を記録! !
【HDR(ハイダイナミックレンジ)搭載】日中天気のよい時の逆光下や明暗差が大きいトンネルの出入り口、また夜間の撮影時に生じる黒つぶれや白とびを抑え、より明瞭な映像を記録します。
【スマートフォンと連携! 】専用アプリをダウンロードする事で、スマートフォンへ撮影映像を簡単にダウンロードする事が出来ます。また、スマートフォンへ直接録画も可能! !
【ネットワーク接続で使い方、ひろがる! 】インターネットと接続する事で、ご家庭や車に設置してあるドライブレコーダーの映像を離れた場所でもスマートフォンで確認する事が可能です。
【G(加速度)センサー搭載で、万が一の時も安心! 】Gセンサーが衝撃を検知した時、その映像を上書きされないように、自動で専用フォルダーに保存します。
【GPS機能搭載で、位置情報・日時・速度情報を記録】専用のビューアソフトを使用すれば、走行軌跡を表示可能。
【地デジ・カーナビへのノイズ対策済み】独自の技術により、Full HD高画質記録時に発生する不可避な特有ノイズを抑制し、高画質記録を可能としながら、地デジ・カーナビへの影響も対策されています。

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Full HD ドライブレコダーユピテルDRY-WiFiV5c23,9002015/11/03アマゾン
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XV 修理費 代車の XV HYBRID

XV

事故修理に二週間は必要と言う事で、レンタカーでも30日間は保険対応なので、同じ車の「XV HYBRID」を手配して頂いた、先日金沢旅行に行ったときは「プリウス HYBRID」をレンタカーしたのだがエンジン音が全く聞こえないほど静かでびっくりしたのだが、スバルのハイブリッドは後方にハイブリッド用駆動モーターを一体化した専用トランスミッションを採用との事でトヨタとは違うのだろう。

ヘッドランプのポジションランプをクリアブルーに変更しているのは各社の共通事項のようだ、速度計のパネルも派手になっているが、二週間乗ってもあまりハイブリッドの恩恵は感じられなかった、反対に個体差だろうがアクセルとブレーキの反応が早いので非常に運転し辛かった。

修理代は前バンパーから後ろバンパー迄に及び、ホイールとタイヤも交換したので、塗装費・コーティング費も含め総額66万円となった、初めての保険適用なので免責も無いが、保険料率は三段階下がるので三年間で15万円ほど高額になるらしい。

右側のタイヤ二本取り替えたので、バランスを取るために左側のタイヤを二本取り替えて、純正では無いドライブレコーダーの取り付け費用は自己負担した、純正のタイヤはやはり高かった。

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純正タイヤヨコハマブルーアスE70 225/5533,372×22015/11/09東京スバル
ドライブレコーダー取付--5,4002015/11/09東京スバル

常磐自動車道 桜土浦 上り追い越し車線

XV

昨日のゴルフ帰り道、常磐自動車道の桜土浦付近上り追い越し車線を走行していたのだが、中央分離帯付近は舗装に段差が有りそこにハンドルを取られてしまい、ドアミラーを擦ってしまった。その時はその程度と思っていたが翌日よく見てみると、右側の前バンパー・フェンダー・二枚のドア・リア・後バンパー・二本のタイヤとアルミホイールを傷つけてしまった。

東京スバルでの見立てでは4〜50万は修理費が掛かるので、車両保険に入っているのであれば、三年間保険費用は上がるが適用した法が良いとアドバイスを受けた。保険屋に一報を入れたがよく考えるとこれだけ傷があればガードレールも損傷しているかもしれず、公共物を当て逃げしたことになるし、警察の事故証明が無ければ自損事故でも保険が下りないのでは無いかと不安になってきた。

翌日保険の担当者から連絡を受けたが事故証明は不要で、ガードレールの修理費も保険適用になるので、後日何か言われたら対応するとも言われた、しかし後から言われるとなると黙りをしたことになり後々面倒なことにならないのではと思い、警察には一報入れた。

まずは、事故後直ぐに連絡をしない事を攻められたが、事故証明が不要なら立ち会いも不要と言われ、NEXCO東日本にガードレールが損傷していないか調べさせるとの事で、数時間後該当範囲では大きな損傷は無かったので補修費は不要と言われた。

大きな事故にもならず、今考えるとぞっとした、警察にも出頭もせず、修理費も保険適用になると言う事で、最小限の被害で収まったとは言え、車の運転は気をつけなくてはならないと改めて感じた。

フロントバンパー交換

フロントバンパーの左側にこすり傷を付けてしまった、範囲は広くフォグランプ周りも削れてしまった、スタンドでのセールスマン勧誘によると手の平サイズで15,000円なので三箇所分で45,000円との概算見積、別の店で見て貰うとほぼ同じ金額だが、パールホワイト塗装なのでパット見は違和感ないかもしれないが、よく見れば違いが出るし、ディーラーで取り替えても大きな違いが無いのではと、親切なアドヴァイス頂いた。

早速ディーラーに問い合わせると、部品代が50,706円交換費用が6,048円合計56,754円、更にガラスコーティング費5,400円総合計62,154円二万円近く高くなってしまうが、修理塗装は完璧だし、ガラスコーティンングも部分価格にしては半額扱いとの事で交換して頂いた。

バンパー交換六万円強覚えておこう、もう二度とこすらないぞっと!!

追加オプション リヤビューカメラ・リヤゲートアシストハンドル

リバース連動ミラー下降装置を取り付けたので、リヤビューカメラは不要と思っていたが、後窓が小さく後方が見にくいので一ヶ月点検に合わせて注文した。

Golf7はVWマークが上部に持ち上がり、カメラが出現するという、実にユニークな発想でスマートな収まりだが、SUBARU XVはディーラー純正だが、取って付けた収まりしか選択できない。

カーショップやWebには様々な機種が廉価に販売されているが、外装のオプションは自分で取り付けるにはリスクが高そうなので、ディーラーにお願いした。

また、ハッチバックを閉めるには取っ手位置が高いので、リヤゲートアシストハンドルも追加注文した。

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リヤビューカメラ(CCD)富士重工業H0017FJ32139,900円2013/11/22東京スバル
リヤゲートアシストハンドル富士重工業F6057FJ0006,090円2013/11/22東京スバル

■アクセサリーカタログ
■ナビ&オーディオカタログ

SUBARU XV インプレッション

SUBARU XV納車後初めてロングドライブした。低重心に配置された水平対向エンジンで安定感があり、質感もあり、遮音性能も良く、車高がやや高めで視界も良く、座席の電動駆動は運転中も調整が楽だし、ハンドルに組み込まれたオーディオ制御・アイサイト制御・ギア制御・マルチファンクション制御も便利、プッシュスタートキーも便利で今まで乗ってきた車の中でもベスト。

そして何と言ってもアイサイトの「全車速追従機能付きクルーズコントロール 」は非常に便利、最初はアクセル&ブレーキは自動化してしまうと、運転している感覚が、運転されている感覚があり違和感があったが、しばらくすると慣れてきて坂道や渋滞時での神経を使う制御から解放されるのは実にありがたい。空いている高速道路はもちろんの事、渋滞時の高速道路や、一般道路でも十分に使える。

しかし、車間距離を三段階の最大にしておかないと、前方の車がブレーキを押した時にアイサイトのブレーキが掛かる迄に自分で踏んでしまうのだが、逆に前方の車が加速時にワンテンポ遅れる感じは否めない。

前方の車が車線変更をすると、前々方の車との車間距離が開くので、加速するが直ぐに詰まってしまうのでブレーキ制御がかかってしまう事は違和感がある。

カーブでも指定速度迄で加速しまう事と、完全停止すると設定が解除されてしまう事(レガシイ搭載の自動制御パーキングブレーキは解除されない)次世代アイサイトなら、赤信号やブレーキランプをも自動制御すると言うのを聞くと、この当たりも改善されているのかもしれない。

第5回「スバル乗るなら付けなきゃ損のEyeSight(アイサイト)」

スバル XV 2.0i-L アイサイト 納車

SUBARU XV.jpg
予定通り車を受け取りに出かけた。一通り説明を受けたが、アイサイト関連はマニュアルを熟読した方が良さそうだ。ノートとは車格も違うので当然だが、全てにおいて高級感を感じた。

全車速追従機能付クルーズコントロールは、前車が停車して自車が止まってったりブレーキを踏むと解除になってしまうが、「RES+スイッチ」を一度押すだけで、元の設定速度まで自動的に加速してくれる、一般道でも十分使えそうだ。

カーナビは同じメーカだが、随分と進化している、HDDモデルでは無くSDモデルだが内蔵32GBの他に別途SDカードが使えるので、今までのHDDとは言え40GBしか無かったので容量は倍増した感覚、音楽も沢山詰め込めるし、地図データの更新が年一回では無く毎月差分更新する機構なので常にに新しい。

ウルトラグラス コーティングNEOは、あまり期待していなかったのだが、三菱自動車の5年保証が付いた自信の一品らしい、適切なメンテナンスをしていれば輝きは持続するとの事で、期待しよう。

次世代EyeSight(アイサイト)Ver3

EyeSight3.png
色々噂のあったEyeSightVer2の最新版が発表になった。プリクラッシュブレーキが30km/hから50km/hと広がり、ステレオカメラのカラー画像化により赤信号やブレーキランプ認識制御が加わり、レーンキープアシスト・AT誤後進抑制制御・危険回避アシストと言った新機能が加わった。

現行のプリクラッシュブレーキが30km/hとの表現も実質は50km/hでも効くようなので、次世代型はもっと高速でも効くのか?

2014年に国内で発売予定の新型車へ搭載とあるので、既存のシステムからのアップデートはたぶん望めないだろう。

■スバル、高速道路レーンキープ走行を実現した「次世代EyeSight(アイサイト)」説明会

リバース連動ミラー下降装置

TRVS.png
日産車にはギアをバックに入れると、連動してサイドミラーが下降し、足下が見やすくなり駐車場のライン合わせに便利だが、スバルにはこういったオプションは無い。探すとちゃんと作っている会社があるのを見つけた。取付は簡単とは言え少々面倒かもしれないが、両方に取り付けるので二個注文した。

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リバース連動ミラー下降装置パーソナルCARパーツTRVS-01-IMPRESSA
3,990×22013/08/15パーソナルCARパーツ


■予め注文しておいたのでディラーへ取付を依頼した、純正品では無いので断られるかとも思ったが、善処しますとの事で無事地理付けられた状態で納車された、取付にはドアの内張を外すなど、シロートでは無理だった程難易度は高かったようで、無理をお願いしたにも関わらず、取付料金はサービスして頂いた、感謝。

フロアーマット+ラゲッジマット

mat.png
SUBARU XVの純正マットは37,275円+カーゴマット11,550円と高いが、こちらのサードパーティは国産で車種に合わせた特注品で1/4の値段。

毛足が12mmと長い高級フロアマットは25,800円とカーゴマット別でもあるが、とりあえずは汎用品で十分と思い注文した。

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フロアーマット+ラゲッジマットセットオージードリームMAT8120(MAT8120P)10,9252013/08/15オージードリーム

スバル XV 2.0i-L アイサイト 注文

SUBARU XV.png
年改情報も気になったが値引きが15万円も下がるとの事で、現行機種を注文した。JAFは入会すれば料金サービスと言うことでそれを含め本体9.4% 23.5万+オプション45% 15万合計12% 38.5万円の値引き。

役所に行く時間がなかなか取れないので週末か来週日曜日に関係書類を纏めると、今月末か来月初旬に納車とのこと。最初から取りに行くことで見積もりされているし、値引き額も大きく、不要なオプションも勧めないし、下取りを他社で行っても値引きが変わらないと言う事で、ひつこい交渉もせず商談が纏まった。

スバルは初めてで、走り屋のイメージが強かったが、アイサイト&低燃費で社風も変わったのか、アイサイトの全車速追従機能付クルーズコントロールは非常に楽しみ。

SUBARU XV AWD 2.0i-LTOC2,499,000
スプラッッシュボードJ1017FJ25018,900
カロッツェリア楽ナビH0018FJ000GG161,701
ナビ取付キットP0017FJ95218,585
ETCキットH0014AJ21017,745
ETCビルトインカバーH0017FJ9126,300
ETCセットアップ-3,150
のれんわけハーネス-2,100
ドアミラーオートシステムH2717FJ00014,700
ステアリングリモコンH0017FJ92014,175
ウルトラグラスコーティングNEO DTS1206001247,250
メンテナッスキットSAA202402115,750
ナンバープレートベースJ1017FG0006,300
iPod用ケーブルH0018AJ9204,725
小計331381
保証5年延長-12,285
点検パック3;年分-94,980
小計107,265
自動車保険9月~19,700
自動車取得税50%減税53,500
自動車重量税50%減税11,200
自賠責保険37ヶ月40,040
OSS4申請代行費用-41,475
検査登録費用-1,800
車庫証明法定費用-2,600
識板代-4,200
リサイクル関連費用預り金12,410
JAF二年分値引サービス9,500
印紙代-200
小計196,625
合計3,134,271
値引-384,271
総合計2,750,000

スバル XV 年改情報

SUBARU XV.jpg
10月29日発表11月12日発売の年改情報を入手した。

①ステアリングフィールドの向上
②厳粛性の向上
③乗り心地の向上
④インテリアの質感&快適性の向上
⑤助手席パワーシート化
⑥ディープチェリーパールの廃色
⑦定価二万円アップ

ディーラの店員さん曰く、乗り比べて解る程度の改変かと思う、納車が11月以降になるために9月決算に入らず値引きは15万ほど少なくなる見込み、外装に違いは全く無いのでお薦めは現行車との事。

スバル XV 2.0i-L アイサイト 試乗

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スバル インプレッサ スポーツと同じパーツを流用しながらも、地上高200mmに上げ、ボディには造形タイプの専用フロントグリル&バンパー、サイドクラッディングを施したコンパクトSUV。

ハイブリッド車も発売になっているが、乗る距離が短いので費用対効果が少ないからガソリン車で十分。

外観はセダンの「G4」が好みだが、連れがセダンには拒絶反応、パット見「スポーツ」と同じだがボリューム感が増している、ノートに比べ全長が460mmも大きく4,450mm、コンパクトSUVとは言え大きい。

新車価格246万円
発売日2012年10月5日
型式DBA-GP7
動力分類エンジン
駆動方式4WD
ハンドル位置
乗車定員5名
ドア数5ドア
シート列数2列
車両重量(kg)1,390kg
車両総重量(kg)1,665kg
排気量(cc)1,995cc
最高出力(kW[PS]/rpm)110[150]/6200
最高トルク(N・m[kgf・m]/rpm)196[20]/4200
過給機なし
アイドリングストップ標準装備
燃料レギュラー
燃料タンク容量(L)60L
最小回転半径(m)5.3m
燃費(JC08モード)(km/L)15.8km/L
燃費(10.15モード)(km/L)
全長(mm)4,450mm
全幅(mm)1,780mm
全高(mm)1,550mm
ホイールベース(mm)2,640mm
最低地上高(未積載時)(mm)200mm
室内長(mm)2,005mm
室内高(mm)1,205mm
ヘッドルーム 前(mm)970mm
ヘッドルーム 後(mm)945mm
荷室容量(リアシート立)(L)380L
荷室容量 測定方式VDA
タイヤサイズ 前225/55R17
タイヤサイズ 後225/55R17
ホイールサイズ 前17.0インチ 7.0J
ホイールサイズ 後17.0インチ 7.0J
トレッド幅 前(mm)1,535mm
トレッド幅 後(mm)1,540mm
アルミホイール標準装備
スペアタイヤなし
パンク修理キット標準装備
空気圧警告灯なし
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